日本語をベースとした4つのインチキ外国語を使い、1人で各国の人間になりきって、麻雀バトルを繰り広げるというもの。インチキ外国語には、中国語、ハングルの韓国バージョン、北朝鮮バージョン、英語、ロシア語、ドイツ語、フランス語などがあり、日本語を喋る際は、寺山修二などのモノマネを行う。元々は、毛沢東・マッカーサー・ヒトラー・昭和天皇の麻雀対局であり、最後に昭和天皇が「結局○○人が悪い!」と民族差別的な発言をして終わるものであった。

#さんま #明石家さんま

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32件のコメント

  1. モンティパイソンの途中に出てきてこれをやられた時はぶっ飛びました、北京放送のモノマネで中国の奥地で発見されたターザンと言うネタが好きでした。「ス―シーホー」

  2. 2026年では『物知りおじさん』ってことになってるけど、赤塚不二夫先生に認められて博多から上京した頃は、今だと街裏ぴんくさんとか鳥肌実さんとか快楽亭ブラック師匠みたいな感じの『お天道様の下を歩いちゃイケない感じの危ない密室芸人』だったんですよね、タモリさんって。『ロリコンおじさんが少女に寄せる切々たる思い』を歌った『久美ちゃん my love』とかアルバムに入ってましたよね(YouTubeで聴けるはず)。

  3. 最初はイグアナのモノマネだったんじゃないかな、気持ち悪くて見るのを避けていたが、こんなに大物タレントになるとは想像出来なかった。たけしと同じで知性が根底にあったからこんなに成功したんだろうな。赤塚不二夫と奥さんには感謝しかないだろう。

  4. 私の故郷の大分県の日田市で(私は中津市ですが)ボーリング場の支配人をしていたタモリが後にビッグタレントになるなど誰も想像しなかったでしょう😅お笑いビッグ3では文句なくタモリが好きです!知性がありますね🎉

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