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0:00 オープニング
1:00 風間太樹監督のマジックの数々
2:45 1話のファーストカットはクレーン!
3:24 5話の電話シーンのヤバさ解説
9:30 5話最初の背中長回し!
11:19 5話のオープニングタイトルカット【凡百】
13:30 5話の紬の目覚めが1話の目覚めと対応
14:30 湊斗が寝落ちしてからのシーンのヤバさ解説
17:30 同一室内シーンで閉塞感を感じない理由
19:25 紬と想の入れ替わり
21:10 5話①の湊斗vs紬代理戦争、雪解けへ…
#silent 考察を最初から聴くのがおすすめです↓
フジテレビ『silent』公式サイト
https://www.fujitv.co.jp/silent/
※サムネの画像は全て引用の範疇を越えないものです。
『初恋の悪魔』考察を最初から聴く↓
#無限まやかし Twitter
https://twitter.com/mugenmayakashi?s=21&t=Y9xgyEYsJSSsjbW1wp7fTg
高野水登
脚本家。『真犯人フラグ』、『映像研には手を出すな!』(映画・ドラマ)、『賭ケグルイ』(映画・ドラマ)、『あなたの番です 扉の向こう』など。
大島育宙
芸人。映画・ドラマ考察YouTuber。「太田光のつぶやき英語」(Eテレ)で映画インタビュアー、文化放送「西川あやの おいでよ!クリエイティ部」に水曜コメンテーターとしてレギュラー出演中。「週刊フジテレビ批評」辛口放談コメンテーター。
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47件のコメント
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2:45 1話のファーストカットはクレーン!
3:24 5話の電話シーンのヤバさ解説
9:30 5話最初の背中長回し!
11:19 5話のオープニングタイトルカット【凡百】
13:30 5話の紬の目覚めが1話の目覚めと対応
14:30 湊斗が寝落ちしてからのシーンのヤバさ解説
17:30 同一室内シーンで閉塞感を感じない理由
19:25 紬と想の入れ替わり
21:10 5話①の湊斗vs紬代理戦争、雪解けへ…
高野さんのお話👏 凄い魔法の演出なのですね。毎回、映画をみているようで。
ため息ついてます。
毎回じっくりドラマに向き合うことができるのは、俳優陣の演技力とそれを信じる監督の演出の素晴らしさがあるからなのですね。クレーンの使用、本当に電話のやりとりをする、背後から撮る、正面から撮るなど、そんなにたくさんの工夫があるとは驚きました。高野さん、解説ありがとうございました。
大島さんのスタンスOK!理解できています!
俳優さん達も大変じゃーん✨さりげなく見えるシーンこそ俳優さんも脚本も演出も素晴らしくオサレなんだなぁ✨✨またまた全然違う見方知ってもぅた。ありがとうございます🙏ラストの紬談話はむずすぎます🤔
電話のシーンめちゃ良かったな~とざっくり思ってただけで、風間監督のマジックに全然気づいてなかった人間なので、めっちゃ楽しかったです!!
湊斗が目覚めるところ、めちゃ見返したい!!見なくちゃ!!
ますます、このドラマを多くの方に見て頂きたくなりました!
こんばんは
業界関係者のお二人のお話は本当に面白かったです!カメラワークや撮影手法についてほぉ〜、へぇー!!と思う事ばかりで聞いてからもう一度見直してしまいました。
見直しで気になった点は光ると萌の会話でした!何度も何度も見直して何を言ってるのか…
「湊斗くんとだからね!」or「湊斗くんのだからね!」っぽかったです。3話の予告で萌に電話してたシーンが本編でカットされてた点も気になってましたが、この二人も紬と想が別れてから高校で知り合っていると思うので当時どんなやり取りをしていたのか過去が気になってしまいました!
語彙力がなくて上手くお伝え出来なくて申し訳ありません
高野さんのプロ視点のお話、おもしろかったです。知らないことばかりで、また5話を見直したくなりました。
平和協定結ばれてよかったです😂 ちなみに私は想派なのでちょっと寂しいですが。
チェリまほ1話リアルタイムで視聴して夢中になった2020年秋冬に風間監督を知りました。
今回のsilentをみようかな、と思ったきっかけは目黒蓮さんと風間監督のお名前を拝見したためです。
まやかしでこのような制作上のお話を伺えて大変興味深かったです!
無限まやかし 最高です!
本当に楽しみで、できれば毎日毎日何本も上げてほしいです
私は湊斗くん派でも紬ちゃん派でもなく、二人ともつらかったね…という気持ちでいます
でも、もしかしたら湊斗くんはやっと本当に優しい湊斗くんに戻れるんだな、みたいな変な感じを持ちました
高野さんに叱られるかもだけど、湊斗くんの「優しくできない、紬にも、想にも」って言葉で、湊斗くんは優しくなければ自分の価値は(十分じゃ)ないって意識の外で思ってしまっているのかな、と思いました
あと、お二人の雪解けはめでたいですが、最後に、なんか紬と湊斗のミスの上にこれからの紬と想の物語が始まるみたいな感じにも聞こえてしまったり、想に出会わなければうまくいった、みたいにも聞こえたりて、ドラマの流れとしてはそのとおりでも、想派の私には少し辛かったです(^^)
それでも想くんの表情に自分の意思がちゃんと見えるようになってきたことは嬉しくてこれからが楽しみになりました
今回のお話とてもしっくりしました。5話を視聴して「これは、、、致し方ないな、、、」と2人が別れることになった流れを受け止めたのですが、感覚でそう感じただけで、これこれこういうところを見てるからそう感じた、みたいなものは頭で理解できてなかったので、うわあーーーーー!!これだあーーーー!!と紐解けたし面白く聞かせていただきました😊
すごい話だ!
是非、シリーズ化をお願いします🙇♂️
毎回楽しみにしています。
お二方お話により、ドラマの厚みがどんどん増して引き込まれます😊
自分で見ていても、上手く言葉に表現できない部分を言葉にし、解説もしてくださり
最高ですね!
今回の高野さん、熱くてとても楽しかった💪✨
あまり関係ないかもしれないですが、鈴鹿央士さんは、2000年生まれ22才ですよね。
川口春奈さんは、5つ上でドラマであえて鈴鹿さんを選んで紬と湊斗のなんか釣り合わなさ、弟感を出しているのかなと思いました。
ちなみに鈴鹿さんは、私の大学にsilentの撮影中に来てくださいました。お会いしたかったです🥹
5話の背景、湊斗や紬の衣装がやたら
ブルー〜グレー系だったように
感じました。これってラストカフェで
想が着ているブラウン系のパーカーを
生かす為?!
そんな事が行われてたのかぁってびっくりしました。
工夫して丁寧に作ったものだから魅力的に見えてたんですね。沢山工夫があって、ものづくりって想像以上に大変😮
ほんと今回の高野先生素敵でした!高野先生丁寧に教えてくれて有難いです。
「女性の自立もの好きすぎ」ww
このへん、男の人目線だなあって思いました…でも恋する女の子に「成長」は要らないの…
キラキラの好きも、ホワホワの好きも、どちらも真実
紬ちゃんは、ちゃんとみなとくんがホワホワと好きだったし、キラキラの好きは過去のものだった。
でもみなとくんは、キラキラの好きが欲しかったんだよね。
紬ちゃんは、みなとくんが求める好きがあげられないことに気づいた、そのすれ違いだと思いました。
今回の演出のすごさを知れてよかったです!!お二人の話にめっちゃ相槌打ちながら聞いてました😆これからも楽しみにしてます!
それと全然silentとは関係ないですが、高野さんの笑い方ツボです!高野さんが笑ったらつられて笑っちゃいます🤣
湊斗派と紬派について、高野さんに大島さんが無理やり平和条約結ばされてる感笑っちゃいました🤣🤣わかったからわかったから😅ってあしらってる感微笑ましいですwww私も紬派ですが、私も紬にも非があることはわかってるつもりです!!w
やっぱり実際に経験してる人にしか分からないマニアックなこだわりや演出をこうやって教えてもらえるの本当にワクワクします🤭💓
5話の二人の別れの総括、すっごくすっきりしました。言語化してくださってありがとうございました!
私もタイトルバックいいなと思って、ブルーグレーでまとめてあって、昭和のフィルムで写した写真というか、レコードジャケットというか、詩集みたいです☃️
このまま付き合ってても別れたかもしれないと思ったり。ずっと苦しかった湊斗。紬の成分がだいぶ想でできてるので隠せない気がして。隠してまでは湊斗と付き合わない。想が全然知らない人だったらよかったけど。
で、今度は想が3年分の湊斗の成分の入った紬と付き合うとして、それごと紬を愛せる器なのかってことなのかな?
想と湊斗の違いそこに出るのかな。
紬と想は奈々をはじめとしてお互いの空白の8年間を持ち寄って、それでもそこから始められるのかっていう。
これからどうなるのか楽しみです。お二人のお話も楽しみです♪
脚本家さん目線のお話が聞けてよかったです︎💕︎💕
違和感だらけで怖さすら感じた湊斗君の寝顔の裏に、こだわりの撮影手法やものすごい演技が隠れてたことが分かりました。このシーンのコメントを待っていたので嬉しいです。辻褄の合わない夢なのかと思っていた過去の幻影の後、湊斗くんが吹っ切れて本来の自分を取り戻していく予感。
あらゆるテクニックが集結しているんですね。そのせいか恋愛リアリティショーよりリアルだし自然に観れる…とことん情報量の多いドラマで本当最高!
Thanks!
今回は(無限まやかし)水登回ですね♪
silentは毎話見終わると一本の映画を見たかのようなちょっとした疲労感(心地よい)があります
高野先生の話を聞いて、作り手側の熱意、気迫がディスプレイ越しにビンビン伝わってきているからかなと思いました。
だから視聴側も横目でチラ見ができない、掴まれちゃって正面からよつに組んでる感じ。
そして無限まやかしのお二人にドラマの楽しみ方を教えていただいている。
うお、、、、面白すぎました……
高野さん、わかりやすいお話ありがとうございます!!
電話の話高野さんのために公式さんアップしたとしか思えないタイミングでしたね(^^)メッチャ勉強になりました!教えてもらえないと気付かない!聴いててメチャメチャ面白い!ありがとうございます!風間監督本当魔法使い!!この繊細な作りに気付いたのも凄い!どう変えようとしてもやっぱりもうこの3人の関係性は一つしかないんだなー。
丁寧に繊細に紡がれてて前半の集大成として素敵な5話でした!
気分を変える画としては、タワレコ前の場面もすごく素敵だと思いました。いくら早朝、深夜の撮影でもたいへんと思うし、向い側の歩道から撮影している引きの画などもあって、絵のように素敵です。
ただ、今回は無かったですが、想が「No Music, No Life」の文字を見上げるのが切ないです。
大島さんの言葉で大爆笑する高野さんの声からの、締めの「高野水登でした」のテンションのギャップがツボです笑
電話シーンの撮り方で高野さんが可能性を考えたと仰ていた、“映らない相手の俳優さんに居てもらう方法”、silentでは既に使われてる方法です!雑誌[ザテレビジョン]のリポート記事に書いてあったのですが、1話で、紬が電車から出てくる想を見かけるシーン。川口春奈さんのシーンを撮る際に、その日カメラを向けられることのない目黒蓮さんが視線の先に立ち、ホームを歩くという方法で表情を撮影したそうです。高野さんのお話でその方法も普通じゃないことが分かって、力の入れ方が本当に凄いということを再認識しました。
1話で湊斗は
「想に会えた?」と想に会おうとする紬を肯定するような言い方をしたり実際に2人が再会すれば手話教室を紹介したりと、彼氏なのにまるで2人をサポートするかのような行動をとっていて、
実際に2人の距離が近づいていくのを目の当たりにすると「自分が辛い」と逃げる。
これらを「湊斗は優し過ぎるから。お人好しで自己肯定感が低いから」という理由で正当化は出来ません。
紬も湊斗が何も言ってこないのを分かってるズルさがありましたし、確かに湊斗のコンプレックスを軽視していましたが、ハッキリ言ってしまうと自己肯定感の低さは本人の問題なので周りはどうしようもありませんし、自ら紬をつけあがらせ鈍感にさせていると思います。
湊斗が最初から紬と想に対して「2人では会わないで」と毅然とした態度を示せば別れずに済んだ気がします。
紬の心の中にずっと想がいることを知りながら付き合っていて想が表れることに怯えていたのにいざ現実となると紬の行動を止めようとしなかったのは、紬が想に再会してしまった時点で半分諦めていたのかなと感じました。
朝、紬が起きて段々引きの映像になった時、一話と同じようにベッドの窓寄りに寝ていた紬。湊斗はもういないのに。くぅぅ。
字幕で見たい時もあるので、サムネイルの下側のとこ、文字無しあるいは余白があってくれるといいな〜 というちょっとしたお願い! 難聴者もこのドラマ観てるみたいだから、きっとこのラジオも気になるはず!
私は聞こえるけど、ドライヤーの時は字幕で見たい(笑)
素晴らしいお話し!今まで、皆様の演技力を集中して楽しく見てきたが、監督さんとスタッフも頑張っているってわかっているんだけど、どこかどのようにって全然分からなかった。お二人の対話を聞くと、なるほどって、このドラマの見る視覚がもうひとつ増えたなあって、嬉しいです。このような話し、もっともっと聴かせてください!
ビブスの背中長回しは、ビブスを2人が中央から干していくのですが、干しながら自然な形で2人の距離が離れていきました。なので、今回きっとはそういうお話なんだと、、、鳥肌でした、、、。
今回も食べごたえのある深掘り、ごちそうさまでした😊
それぞれのレンズを通して見ちゃう感じ、人間くさい見方でなんだか嬉しかったです。
紬に手話勧めてきたの湊斗じゃん、『手話覚えたら想嬉しいと思うよ』ってまた想時会うことを勧めるような発言してたじゃん!と、言いたい。だから別れるストーリーを最初に選択したのは湊斗だと思うなぁ。
と思う反面、やっぱり再会してしまったことが大きなきっかけで、湊斗が手話を勧めず、紬が想と二度と会うことがなかったとしても、再会してしまったストーリーの中では2人はいつまでも部屋を決められない、なんなら変なケンカして自然消滅してたかもしれない。と思うと、必然だったのかなぁ。
そもそも紬が想に会ってたのは、自分とのことよりも湊斗と想がまた昔のように戻ってほしいという願いが強かったんじゃないか?ある種母性のような。また仲良い2人を見たかっただけなのに、小さなズレが積み重なったが故に別れるという結末になったんじゃないかなー。
生方さんと風間監督のファンで、お二人がドラマ作るって知って嬉しくて、でも皆に高野さんと同じようなこと言っても誰も共感してもらえなくて、高野さんが解ってくれて嬉しすぎて号泣しながら聞きました。ありがとうございます😢
高野さんの裏側話、楽しすぎました!
こういうお話たくさん聞きたいです!
あと大島さんが言っていた、紬は包み隠さず何でも話すことがいいと思っているや湊斗の想コンプレックスを甘く見てるっていうのすごく共感します。実際、自分も洗いざらい話すことがいいと思って話したことがやっぱり相手を傷つけることになったこともありました😢
なんか、あぁ自分だったらあんな風に言葉を飲み込めないな…とか相手のためにあんなこと言えるだろうか…とかつい考えてしまいながら見てしまいます。
ドラマ好きですが、こんな風に人物のことを考えたりしたことはないかもしれないです!
川辺にいる紬と真子が引きで撮られている場面は、今までのタイトルが入るシーンのなかで1番絵画的で好きです…!
1話でsilentの画角の工夫と美しさが話題になりましたが、今回も同じ風間監督なんですね。
5話冒頭の洗濯干すシーン。紬が無言のまま湊斗に衣服を打つ行動って、想に未練があるって紬の回答ですよね。
セリフ無く表現する脚本に感動。
紬の非は、想の影を湊斗に見せた事というより、
2回目以降に自ら会おうとしてしまったことだと思います。
最初偶然会ってしまった時、湊斗と電話してるのにも関わらず「佐倉くん!」と呼んでしまったのは、しょうがない。とっさのことだから。
けど、待ち伏せしてまで会おうとしたこと、
手話教室を紹介されて断らなかったこと、
想から二人で会わないほうがいいと言われても、会い続ける理由を作ったこと、
どれも「元カレと会うのは、(たとえ今彼が気にしないと言っていても)ルール違反。湊斗との関係が悪化する因子は潰しておきたい。」と考えれば自制できた筈です。
単純に紬は、無意識レベルで想を優先していたんだろうな、と色んなシーンから思います。
あと、1つ気になり続けてるのですが、結局3話の最後に想が紬の家に来た理由、明確になってましたっけ??
やっぱり聞いてると楽しいw確かに今期久々にドラマ見ているしPICU見てるけどあれフジですね。
5話は紬は成長、湊斗は前進、想は向き合い始めたと思った。最終的に誰がどうなるかはわからないけど、必要な展開ではあった、と思ったな。脚本緻密やなー。
マニアックなテクニカルな話、すごく面白いです。電話のシーンはそこまで言ってもらえて、すごさが伝わってきました。
個人的に、5話ラストのカフェでのシーンの「ハンバーグ以外にして」から紬と想の顔が正面から交互に映ったシーンが物凄く印象的でした。清々しい表情から2人がお互い前に進んだと分かり、物語が次のフェーズに移ることもしっかりと感じさせる素敵なシーンだったと思います。
ドラマなのに登場人物と視聴者の目が合う演出、濱口竜介ばりの真正面からのカットには驚きました。
数あるsilent考察動画でまやかしさんが一番好きです。
なのでお二人の殴り合いも楽しく拝聴しています。
このドラマは見てる人側の気質というか根本の性格によって真逆と言っても過言でもない程の解釈があるところもとても興味深いです。
誰応援派かでその人の恋愛観とか過去の恋愛とかもちろん性格とか何となくわかる気がします。
私は、8年間ずっと想の事忘れることできなかったんだからしょうがないじゃん派です。
イヤホンや原稿と一緒に、自分の気持ちを缶の箱に入れて蓋をして押入れの奥にしまって、日頃は目に見えないようにしてたけど
そこにそれがあるってことはずっとわかってて忘れたふりしてて、忘れよう、忘れなきゃ、忘れてるよね。って自分を納得させてはいたんですけど…
やっぱり聞こえないイヤホンが使えなくても元に戻らなかったとしても捨てられなかったわけで。
記録より記憶です。
なぜか私の周りもマコちゃんのプレゼンうざいとか、3年間は一番好きだったのは嘘じゃない(想がいなかったから)からホントすいません派が多くて
類は友を呼ぶということわざを証明しております。
ちなみに、湊斗くんは想より自己犠牲が低い訳ではないし、嫌なこと顔に出ちゃうこと結構あるし
一人っ子か、末っ子か甘やかされ長男かと思ってます。
一人っ子は完璧主義者が多いので嫌われるくらいなら別れた方がマシって人いると思います。
兄弟げんかもしたことないので争いごとが苦手です。
あと我慢したり耐えるの苦手です。あ、これは私です笑