絶賛公開中!映画『スマッシング・マシーン 』
公式サイト:https://happinet-phantom.com/a24/smashingmachine/
公式X:https://x.com/A24HPS
胸が張り裂けそうだ。
ドウェイン・ジョンソンは信じられないほどの演技をみせている。
――クリストファー・ノーラン『オッペンハイマー』
第82回ヴェネチア国際映画祭 銀獅子賞(監督賞)受賞!
本年度アカデミー賞Ⓡノミネート(メイクアップ&ヘアスタイリング賞)
本年度ゴールデングローブ賞 2部門ノミネート(主演男優賞、助演女優賞)
ドウェイン・ジョンソンが日本でも活躍した伝説の総合格闘家を熱演
“霊長類ヒト科最強”と呼ばれた男の知られざる軌跡を描く、〈真実の物語〉
映画スタジオA24がアメリカと日本を舞台に映画化!
主人公のケアーを演じるのはプロレスラー“ザ・ロック”として不動の人気を獲得した後、ハリウッドのトップスターに上り詰めたドウェイン・ジョンソン。2002年にHBOにて製作された同名ドキュメンタリーを鑑賞し深く感銘を受けたことから自ら映画化権獲得に動き、主演兼プロデューサーを務めている。これまでのタフなイメージを覆す繊細な演技が高く評価され、20年以上に及ぶ俳優キャリアで初めてゴールデングローブ賞主演男優賞(ドラマ部門)にノミネートを果たす。
実力派のエミリー・ブラントや現役の格闘家も参加するほか、大沢たかお、布袋寅泰ら日本人キャストも出演。
監督はこれまで“サフディ兄弟”として『アンカット・ダイヤモンド』などを手掛けてきたベニー・サフディで、本作が単独での初監督作品ながらヴェネチア国際映画祭で銀獅子賞(監督賞)受賞という快挙を達成。人間が持つ「脆さと再生力」を鮮明に映し出す。
STORY
1997年の総合格闘技デビュー以降、無敗のまま頂点へと駆け上がったマーク・ケアー(ドウェイン・ジョンソン)。UFCでの連覇を経て、日本のPRIDEでも快進撃を見せると「霊長類ヒト科最強の男」の異名で恐れられる存在となる。しかし勝利を重ねるほどに、その重圧は彼の心を静かに浸食。同棲する恋人ドーン(エミリー・ブラント)との関係も次第に悪化していき、鎮痛剤への依存を深めていく。やがて初めての敗北を喫した“最強の男”は、ついに自らの弱さに向き合い、人生の再起をかけもう一度リングに挑むことを決意する――。
監督・脚本:ベニー・サフディ
出演:ドウェイン・ジョンソン、エミリー・ブラント、大沢たかお、石井慧、光浦靖子、布袋寅泰 ほか
2025年|アメリカ|原題:The Smashing Machine|上映時間:123分|字幕翻訳:佐藤恵子|映倫:G
配給:ハピネットファントム・スタジオ
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10件のコメント
本日公開初日の初回9時25分から見てきて帰宅した所です。
待ちに待った映画で、
当時のプライドに浸かっていました。
上映中、アクシデントとはいえ山本よしひさがこのバケモノに勝利した時のことが頭をよぎりました。
あの当時活躍してた選手たちはほぼ全員ボロボロになっていますね。
PRIDEはそれだけ過酷な闘いだったという事です。
パーフェクTVからスカイパーフェクTVに変わった所も細かい演出で嬉しかったです。
このバケモノだらけのリングで勝ち続けた桜庭は本当にヒーローだったんだなと再確認しました。
まだVHSビデオテープで録画をしていた時代で、
1試合1試合を真剣に見ていましたね。
バーリ・トゥードと呼ばれてた素晴らしい時代に戻れた気分になりました。
ありがとう、PRIDE!!
楽しめました👍
ボブチャンチン役ウシクにそっくりじゃね?誰だ?って思って調べたらウシクで草
バス・ルッテン(バス・ルッテン)
布袋寅泰(布袋寅泰)
さっそく今日観てきました。失礼ながら“ザ・ロック”ジョンソンがこんな繊細な演技ができる人だったのかと驚きました。
いい映画だったし素晴らしい役者さんだと思いました。
実際のエンセン井上戦は判定でした。
観てきたけどアレクサンダー大塚役が岡見勇信だったの今知った
いくら日本でも『よーい始め。』とは言わないよ。
ケアって向こうではヒーローなの?
コレは見んわ
彼女とのリアルファイトがメインだった