第79回カンヌ国際映画祭監督週間部門 ワールドプレミア上映!W主演 坂東龍汰&岡山天音、門脇康平監督がカンヌ初登壇!世界が熱狂!満席820人の観客による7分に及ぶスタンディングオベーションに大感動!『我々は宇宙人』特報が解禁!

企画・脚本・監督を務めるのは、YOASOBI「優しい彗星」などを手がける29歳の新鋭・門脇康平。東京藝術大学で絵画を学び、舞台映像やCMのディレクションを経てアニメーション作家として活動してきた門脇は、写実的な美しさと物語の必然性を両立させる独自の表現で注目を集めている。本作では、キャラクターに近い子役を起用し、実際のシーンと近い状況で実写のプレビズ撮影を行うなど、従来の手法にとらわれないアプローチによって、圧倒的な映像体験を創出。

声の出演には坂東龍汰、岡山天音のW主演を迎え、音楽にはYaffleが参加し、新世代の才能が結集した作品となっている。

平成のとある田舎町。内気で“普通”であることに悩む少年・翼は、小学三年生の春、クラスの人気者で“特別”な存在の暁太郎と出会い、親友になる。二人だけの時間を重ねる中で確かにあった日常は、やがて少しずつ歪み始める。暁太郎はクラスの中で浮いた存在となり、翼はその変化に気づきながらも何もできないまま、取り返しのつかない出来事を迎えてしまう。「もしもさ、俺が宇宙人だったらどうする?」…その一言に込められた意味とは何か。ノスタルジーと不穏さが交錯する、唯一無二の青春ミステリーが描かれる。
『我々は宇宙人』は2026年公開

【関連記事・動画】
■[動画]【MIYU PRODUCTIONS】村上春樹原作、初のアニメ映画化!映画『めくらやなぎと眠る女』予告編

■[動画]【MIYU PRODUCTIONS】大友克洋がキャラデザイン!りんたろう監督最新作『山中貞雄に捧げる漫画映画「鼠小僧次郎吉」』本編冒頭映像
https://www.youtube.com/watch?v=vR2rNYHOhPA
■[動画]【MIYU PRODUCTIONS】萩原利久×古川琴音!日本画家・四宮義俊、長編アニメ監督デビュー作/映画『花緑青が明ける日に』特報

#坂東龍汰#岡山天音#門脇康平#NOTHINGNEW#MIYUPRODUCTIONS#アニメーション

【MOVIE Collection [ムビコレ]】
http://www.moviecollection.jp

【twitter】

【Facebook】
https://www.facebook.com/moviecollection/

【Instagram】
https://www.instagram.com/moviecollection2001/

【TikTok】

@moviecollectionjp

▶▶チャンネル登録はこちら▶▶http://goo.gl/ruQ5N7

Share.

32件のコメント

  1. このタイミングで宇宙ってねー。
    そしてアニメ。あゝ、そうですかと言う風に見てしまいますよ、最近は。

  2. カンヌの「スタンディング・オベーション」は、もはや「社交辞令」でしかない。何の価値もないバカバカしい行為だ。白人があんな事してる事自体が信じられん。
    今、自分が見た映画の監督と俳優が、自分と同じ場所に、観客としてすぐ傍にいて、同じ映画を見てたんだから。 おまけに立ち上がって観客に頭下げて挨拶してるんだから、他の白人の観客だって「拍手の一つでもしてやるか」と思うだろ。 いくら「挨拶」や「礼儀」の文化が乏しい海外の白人でも、そう思うんだろ。 たとえ「社交辞令だ」と思っててもさ。 それを「〇〇分間のスタンディング~で賞賛された」って・・・? はぁ? そりゃずっとその場に立ち放しで居続けりゃ、そうなるわさ。観客は「早よ、帰れや、手が痛いわ」と思っててもさ。こんなアホ臭い報道をわざわざする日本のメディアもおバカでしかないよな。 もうYouTubeの日本自慢の自己賞賛動画と同じレベルだわ。

  3. カンヌに出てるアニメ作品ってこういう雰囲気のやつばっかりじゃない?嫌いじゃないけどさぁ

  4. 日本の色って本当にこんな感じだったよね。
    そして、今この色なくない?
    雀もいないし、カタツムリやバッタもいない。なんなの。

  5. 最近はカンヌはどんな作品でも礼儀として長々とスタンディングオベーションやってくれるから
    それしか宣伝文句ないなら現地評価は壮大に滑ってると思う

  6. 前の特報映像はめっちゃ好きだったのにこの広告は最後のチャーハン!にちょっと冷めてしまった。でも観なきゃわからんよな、楽しみにしてます。

Leave A Reply