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24件のコメント

  1. 東前教授の執刀で開胸したが、ステージ4まで進行していた!CTで映らなかった為開胸するまでわからなかった!切除不能で閉胸したが、財前は術後の症状と投薬に疑問を持ち、自身で診断して、里見に意見を求める!すでに脳に転移しており、死亡した場合、自分の体を大河内教授に病理解剖して貰う様頼む!

  2. 最初に顔を合わせたときの
    「おう」
    という短い挨拶も何かくるね。
    どんなに意見を違えても、医師としても友人としても最も信頼できる里見にだけ見せる素顔って感じで。

  3. 播種というものを覚えた。原発巣だけの段階ではなく抗がん剤治療で余命もって3か月。

  4. そろそろ来るであろう「ただ、、、、、、、、、、無念だ」までのタメの演技はノーカットでお願いします

  5. 医者は皆そうなのかもしれないけど、このシーンで良いなぁと思ったのは、里見がちゃんと白衣を着ているところ(直前まで帰ろうとしていたのでスーツだったのに)
    友人であり医師でもある財前に対する敬意を感じる。

  6. 今の時代なら、免疫チェックポイント阻害剤でワンチャン長期生存が狙えるかもと思ってしまいますね😅

  7. 「大丈夫じゃないから来たんだよ」⬅このセリフさらっと流されがちだけど、もう里見しか頼れる人がいないという敬意が込められてると思う

  8. なんか知らない人が下の方で言ってるけど
    これ当初は第一審で財前勝訴して終わりだったんだよ
    それで苦情が殺到して財前にとって不幸な結末を書かざるを得なかったって
    経緯があるわけ
    だからあらかじめ健康診断していれば~とか
    急病で主人公を死なせるのは~とか
    あんまり言っても意味ない

  9. 唐沢さんと江口さんが同時代のドラマを牽引してきたリアルでの『戦友』感もあるんだよね。

  10. 財前の様子を見て「すぐにCT室に行こう」と言える里見もまた超一流の内科医。友人でもあり、最も信頼できる医師として財前が最後に頼るのは里見しかいないよなと痛感するシーン。

  11. もしこれが面白いと思う方は是非田宮二郎verを見てほしいです。
    内容の深さが全く違います。財前と里見の関係や、財前の心の内も全く違います。
    唐沢verはまだマシですがテレ朝の岡田verはもはや別のドラマでした。
    是非原作に近い田宮verを見てください。

  12. こんなことが起きてようやく、二人の関係は以前のような形に戻った…
    人はそれぞれ譲れない信念やプライドを持って生きているだけに現実世界でも起こり得ることである

  13. CT スキャン装置が大学病院以外にも普通に置いてあるのはすごいことなのかもしれない

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