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26件のコメント

  1. 「行かな〜いで〜」と最後まで歌いたくなる気持ちは分かるけれど、最後は「行かない・で」と呟くように歌ってほしかった。最後のメロディーの違和感こそが、この曲の良さだから。

  2. 編曲で和音を一部変えてしまったのが残念。
    FNSで平井堅と薬師丸ひろ子がコラボしたのが最高だった。

  3. もう行かないで そばにいて
    窓のそばで 腕を組んで
    雪のような星が降るわ
    素敵ね

    もう愛せないと言うのなら
    友だちでも かまわないわ
    強がってもふるえるのよ
    声が…
    ああ時の河を渡る船に
    オールはない 流されてく
    横たわった髪に胸に
    降りつもるわ 星の破片

    もう一瞬で燃えつきて
    あとは灰になってもいい
    わがままだと叱らないで
    今は…
    ああ時の河を渡る船に
    オールはない 流されてく
    やさしい眼で見つめ返す
    二人きりの星降る町

    行かないで そばにいて
    おとなしくしてるから
    せめて朝の陽が射すまで
    ここにいて 眠り顔を
    見ていたいの

  4. この曲 寂しい感じか素敵。で、曲の展開もなんか良いですね ♪~人の奥深い所にある 何かに呼びかける様。

  5. 数年前から平井堅自身が作詞作曲し始めてから、ますます名曲が増えたように思います。
    ファルセットも美しい。

  6. この曲に関しては薬師丸さんと平井さんの立場が「女優と、映画を観て感激した観客代表」って感じがしますね。
    何しろこの映画は「組合の方々」にとって「聖書」「教科書」のような存在でしたし、歌も映画と共に深く深く心に入っていってましたし…

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