ずーさんです!!今回は米津さんの新曲…!
イントロの音色がワクワクして最高ですねこの曲…初見リアクションとってから永久に聞いてます^o^
米津さんがインタビューで言っていた「イデオロギーを肯定する曲にはしたくなかった」という言葉、自分の曲が世の中に与える影響力も理解したうえでこういうことを考えられる米津さんはさすがだなぁと思います。(この動画を撮った時点では情報ゼロだったので、音から感じたことを動画に残しました!)
にしても最近いい曲が多い…好きすぎて滅の解説したらまだ需要ありますか!?

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27件のコメント

  1. 一旦、曲が止まるのはPK前とか勝敗が決まってしまう前の息を呑む瞬間みたい。
    で、ワァァァ!!っていう大歓声が上がるイメージ。

  2. 楽しいね〜🎉
    大好きな米さんの事を、ずーさんがリスペクトしながら丁寧に解説してくれてめっちゃ嬉しいです!ありがとう〜!また米津特集やってね〜

  3. 烏はやはり日本サッカー協会のシンボル、八咫烏をイメージしてると思います。
    八咫烏は勝利へ導く神の使い。
    ラストで「僕らは」ただ一羽の夢見がちな烏になって……という歌詞で僕だけじゃなく、仲間と共に戦いに行くぞ!勝利を目指すぞ!というメッセージだと思いました。

    とても美しく素敵な曲で、初めて聴いた時は涙がでました。
    怪我で戦線離脱した遠藤選手の事も思い浮かんだからかもしれませんが😭

  4. こんばんは。
    ずーさん今日もありがと!
    そっか〜、そっか〜、そうなんだね〜って感じで米津さんのスゴさが良くわかりました。深いところまでさすが!
    米津さんにもサッカーにも興味の無い夫が、「米津玄師の新曲は、とりって言うの?」と聞いてきたので、「1本多いわ」と言い返しました💢

  5. 時計のネジ巻きの音なのかなと思いました
    誰もがはじめに決まった夢を持っているわけではなく、時計のネジ巻きで初めて動き出して未来に進む中でサッカー選手だったり漫画家だったりヒーローになりたいや車になりたいって夢を抱いていくのかなと

  6. 大勢で大勢を応援するのではなく、一人で一人を応援する曲なんですね。米津さんらしくもあり、今の時代らしいとも思いました💫

    個人的に好きななずーさん節 👉 2:08 4:47

  7. 初めて聴いた&即興解説ありがとうございます😊 ずーさんの米津さん解説はやっぱり最高‼️烏は聴けば聴くほどよい曲すぎますね…解説【おかわり】もありですょ😁

  8. 初リアクションのみと解説は分けてみたいと感じます。リアクションだけ一緒に見て楽しみたいのと切り替えてそうなってるんだ!って解説パートの気持ちのスイッチングがあるとスッと入ってくる

  9. 日本代表のエンブレムが八咫烏(ヤタガラス)だから烏なのかもしれないですね。

  10. 解説ありがとうございます!
    サビの烏の歌い方烏の鳴き声をイメージしてるような歌い方ですね!

  11. 曲の構成もさることながら,歌詞も興味深く感じました。
    「僕らは今日ただ一羽の夢見がちな烏になって」の部分だけだと『みんなで一丸となって』と解釈することもできなくはないですが,「今だけは誰の声も聞こえない場所へ行こう」「寄せ書きもそっと机にしまって」「僕が生まれたのは誰かの為じゃなかったんだ」などのフレーズとの整合性を考えると,実は,個々の選手への応援歌になっていて,『観客や関係者のことなど気にせず,子供の頃からの夢の舞台で,自分の理想のプレーを追求してほしい』といったニュアンスに感じました。この曲は,テーマソングでありながら皮肉にも,典型的な『日本のために頑張って』と主張していません。この辺りも令和を感じさせます。

  12. アドリブ解析に、小芝居が付いてとても興味深い面白かったです。流石、ずうーさんですね!😅 
    キーコードが変化する時も理解出来て、メロディー展開や米津節らしさもポイントですね。
    こうして改めて聴くと、歌詞でも心に残る「がらくた」も名曲ですね。

  13. 4:01
    米津さんはBUMPがすごく好きなので、 BUMPから星に関する曲がリリースされる度に星の名前を覚えて大人になって行ったんだと解釈しました

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