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32件のコメント

  1. 大島さんのおっしゃるように、恥ずかしながら解釈改憲を調べた者の1人です…

    毎週毎週、感動させられるだけではなく、政治に疎い私でも、自ずと身を乗り出して見入ってしまいました。

    全ての登場人物が本当にとても魅力的だったので、一人ひとりの深掘りも見たくなったし、その後も見たいし、
    これはシーズン2やらないとですね!

  2. テーマありすぎのドラマでしたが、大島さんの評では特に希死念慮についてが好きでした。ドラマ内と似た温度感で。
    また年度振り返りなどで聞けたら嬉しいです。

  3. 待ってましたー!大島さん、ありがとうございます。
    まつりちゃんとあかりちゃんが話すシーン、ほとんど自動的に涙が出ました。あの温かさは、役者の力だけでなく、物語全体に流れている雰囲気なんだろうな。でも、実はけっこうむずかしいことをやってるっていう、これ、何度見ても発見がある気がするので、これから2週目、行ってきます。

  4. 次はこのドラマを受け取った人たちの番ですね。このドラマを見て「感動しました!」と言ってる人たちの中で、現実に自分も持っている「銀河の一票」をこれまで行使してこなかった人がいるとしたら、その人の現実世界の行動は変わるのか?
    シーズン2、私も本気で期待しますけれど、こういうドラマが放送できなくなってしまう未来も、本気で恐れています。
    どうか「きれいなこと」「政治は政治家のものじゃない」が普通の世の中になりますように。

  5. まだ若い星野議員に救われた流星。
    若い流星の言葉に救われた昴。
    流星は幼い自分が受けた恩を昴へ返している。
    「恩送り」が可視化されている‼️
    あかりさんとまつりちゃんの絆。雨宮さんとまつりちゃんの絆。
    時間の長さではない絆の描かれ方も温かい。
    心に響く言葉もたくさんあり、長く語り継がれる素晴らしい作品だと思いました。
    大島さんと同じくシーズン2を期待しています。

  6. ストーリーやセリフの良さは勿論だけど、ポスターのくだりで「くじ引きのくじ引きがある」とか「貼る場所は4か5が良い」とか笑、知らなかったことをコミカルな雰囲気で知ることが出来てシンプルに『選挙っておもしろそう』って思えるようになりました。ドラマってこんな力を持ってるんですね…😮

  7. ダークサイドじゃない岩谷さんと、ラストの初登庁のシーンがマジの都庁でロケしてるがすごかった

  8. ミーハーなキャスティングが一人もいない!本当にそうです!(介護施設に殺し屋がいると気づいて、終盤にケンカのシーンがあるはずと想像していた私が浅はかでした)
    リアタイと録画で毎週2回観て楽しんだドラマでした。
    演説シーンが良かったですね…。本当に個人的な見解ですが、日山流星は見た目こそK泉進次郎的ですが、演説の仕方は「なぜ君は総理大臣になれないのか」の小川淳也に似ているなと思って見ていました。

  9. 愛しくてハグしたくなるようなキャラクターたちは一人一人輝いていて、久しぶりに終わって欲しくないドラマでした。最終回は悲しくないのにずっと泣いてしまいました。この熱量のドラマが増えてほしいです。今の政治に絶賛絶望中ですが、このドラマを好きだと言う人の数ほど希望があると信じたいです💡

  10. 最後の5人の姿をみて、嬉しくなってなんだかいい日本になるような気がしたまま寝て、一夜あけて、あードラマだったんだなぁって思った。
    こんな政治家が出てきて欲しいと願うとともに、助けてと言える国にして行かないとね。
    それとやっぱり、人と向き合うこと、話しを聞くこと
    それは、他人だけでなく親子でも、大切だなぁと思いました。
    大島さん言うとおり、
    脚本は、まだまだ描きたいことあるだろうから、4年後の
    続編観てみたい‼️

  11. 障がいのある登場人物が出てくるドラマで私が印象に残っているのは『家族だから愛したんじゃない愛したのが家族だった』『寺内貫太郎一家』『俺の家の話』です。

    『家族だから愛したんじゃない愛したのが家族だった』では、主人公の弟草太くんはダウン症です。

    『寺内貫太郎一家』では父の不注意で足に障がいを負った長女静江が登場します。

    『俺の家の話』では主人公寿一の息子秀生に学習障がいがあります。

    いずれも主役ではありませんが、主要な登場人物として描かれています。

    大島さんがおっしゃるように『銀河の一票』では障がいのある方々が当たり前にそこにいる人物として描かれていて、そのことにとても感動しました。

  12. 改めて『銀河の一票』に携わってくださった全ての方々に心から感謝します。

    素晴らしいドラマを作ってくださって本当に本当にありがとうございました。

    そして、政治家の方々に是非とも観てほしいと強く思いました。

  13. あかりさんが、次期都知事になるのか、流星は国政に戻るのか、そして『新党 風の翼』が来年の統一地方選挙でどれだけ躍進するのか注目しています!

  14. 大島さんの熱量の凄さが納得の、本当に素晴らしいドラマでした。
    佐野亜裕美P作品としても、大好きなエルピスと17才の帝国を大きく超えました。
    人に思いやりを持ちつつも、わきまえない人。自分もそうありたいと思わされました。おーへい!

  15. 現実世界に少し希望を持って目を向けられるようになれるドラマでした。
    今まで見てきたドラマは弱い人は助けるのが美学みたいな道徳を押し付けられていることが多かったのですが、大島さんのおっしゃっていたように当たり前に一緒に生きていけていけるのだと、自発的に思えるきっかけになりました。

  16. もう本当に今はドラマよりも現実の方が怖くなってきている今日この頃なので、大島さんのお話を聞いて、少しだけ心が楽になりました。本当にありがとうございます。

  17. いいドラマでした。尻すぼみにならず、意あって力足らずにもならずな最終回、一人一人が輝くラスト最高でした。松下洸平さん演じる日山流星のマイク納めで聴衆がスマホのライトをかざす場面がキレイで感動しました。「綺麗事じゃないよ、キレイなことだよ」でした。

  18. 世界を、自分自身の人生を、個人的に諦めてしまいそうな折にこのドラマと出会えたこと、本当に有難いなと思いましたし、その制作に携わった全ての方々、そして何よりこの作品に素敵な感想を添えてくださった大島育宙さんに、心から感謝いたします。本当にありがとうございました😊

  19. 銀河の一票だけにギャラクシー賞テレビ部門大賞とってほしい。大賞2回とったプロデューサーは多分いないはず。。蛭田直美さん脚本の言葉遣いのきれいさ、丁寧さが際立っていたなあ。

  20. 最終回、笑いながら泣いてしまう最高のラストでした。
    放送当日、まさに自分が住んでいる自治体の首長の選挙開票が行われ、その結果に安堵し、心震えた後の放送だったこともあり、改めて自分の中で政治への関心が増すきっかけにもなったと思います。大島さんも仰っていましたが、銀河の一票をレファレンスとして、今後こういう政治ドラマが増えてほしいと切に願います。

  21. 判断基準が見た人の気分という理解が追いつかない法案が通った今、こんなに救いがあるラストを観れるとは、、、これで終わってしまうのは勿体なすぎる😂最高でした

  22. どうして大島さんが大好きなのかと言うと、「銀河の一票」のような素晴らしいドラマが出現した時に、そうそう!それが言いたかったんだよ!てことを誰よりも的確に論理的にでも好きの熱でもって代弁してくれるからです!
    今回も 
    ほんとそう!
    て思った

  23. 「念のため」
    この言葉を聞いてなんでこんなに涙が出るのだろう…
    希死念慮という精神医学の用語を初めて知りましたが、63年生きて来てそういう気持ちになった事は少なからずあった時期も…
    「念のため」忘れないでいようと思う

  24. やっぱり政治の世界はじっばひとからげなんだ
    輝かなくてはいけないとか
    しあわせにならなくてはいけないとか

  25. 障害福祉の仕事をしている私もとても励まされました
    個人的に2008年放送のCHANGEというドラマ(キムタクが一般人から総理大臣になる)と比較して見ていたんですが、現代の方が圧倒的に綺麗事を真っ直ぐに言いづらい空気が醸成されてる!と感じました
    きれいなことを言っていきたいですね

  26. 1話からグッと引き込まれて、ああこれは最終回まで観ないと気が済まないドラマだと思いました。いわゆるバイプレイヤーと呼ばれる人々がバイプレイヤーで収まらず、しっかりとそこにいる意味があるキャスティングが最高でした…!誰もが1人しかいない星で、そこにある輝きを見逃したくないなって思いました。

  27. 流星の演説シーン、最後に「私のために」って言い切ったのが好きでした。それぞれの個人の幸福の中に、ちゃんと自分自身が入れられるの強さ。

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