トークイベント「第6回明石家さんまを語る会」

【明石家さんま71祭】エムカク×角田龍平「第6回明石家さんまを語る会」

日程:2026/7/17(金)
時間:OPEN 19:00 / START 19:30
会場:前売 ¥2,500 / 当日 ¥3,000(※要1オーダー¥500以上)
配信:¥2,000
出演者: 角田龍平 エムカク

エムカク著『明石家さんまヒストリー11955~1981「明石家さんま」の誕生』

エムカク著『明石家さんまヒストリー21981~1985生きてるだけで丸もうけ』

★プロフィール
エムカク(明石家さんま愛好家)
1993年より、明石家さんまさんの番組での発言、関連書籍、関連雑誌などを収集し、日々、明石家さんまさんの年表を作成しております(´ϖ`)
著書「明石家さんまヒストリー」(新潮社)発売中!

★誰も知らない明石家さんま(日本テレビ)
第1弾~第10弾リサーチャーとして参加
https://www.ntv.co.jp/sanma2019/

★桃色つるべ(関西テレビ)
出演:笑福亭鶴瓶、ももいろクローバーZ
ゲスト出演させていただき、鶴瓶さんに公開取材しました(^^)

★SNS
X(旧Twitter)
主に明石家さんまさんについてツイートしています。

Instagram
https://www.instagram.com/m_kac30/?hl=ja

#さんま #美輪明宏 #中村玉緒

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14件のコメント

  1. いつだったか?(還暦前?)まんまか?電視台だったかな?美輪さんがゲストで出られた時、さんちゃんに向かって、今の世の中、あなたのような人が必要なのよ。。仰られてた気がします。。

  2. 玉緒さんも美代子さんもそうでしたが、美輪さんの新たな魅力を引き出し、バラエティ番組を中心に活躍するきっかけを作った一人がさんまさんだと思っています

    松之助師匠、星野さん、笑瓶さん、玉緒さん、そして美輪さん。また一人さんまさんとご縁があった方が旅立たれてしまった…と寂しくなりました

    私は、さんまさんがなにか喋った後の美輪さんのおしゃれな切り返しが大好きでした

  3. 美輪明宏さん、被爆されて居るのに、90歳過ぎまで、良く生きました🙏凄い🎉です。
    芸能の神さまが付いた人だから?
    でしょうか?
    そう云う「てつやのトンカラリン」ってあったような。
    あまり、記憶が薄いけど。
    さんまさん、プロデューサー。
    たけしさんも、映画監督になったし。

  4. ん?!さんまは大好きな番組でしたが短期間で終了してしまい後年語られる事がないので取り上げていただき嬉しいです。
    ついでに言うと前番組の所ジョージと山瀬まみとアングラな濃い面子でやってたのも好きだったので曜日や時間帯変えて存続して欲しかった。

  5. 明石家さんまに興味がなかったので、なんにも見ていません。美輪さんとそんなに縁が深かったのを初めて知りました。舞台は見ましたが、トーク聞きたかったですね。

  6. さんまさん、美輪さんが天国に行ってしまって
    さんまさん寂しがってるな…😢
    さんまさん、美輪さん仲良しだったんですね!良いコンビ!
    美輪さんのお別れ会は現在のところは予定なしらしいです ちょっと経ったらするのかな…?

  7. 何の番組かブルースリーを語る事があってその時に美輪明宏さんが「三島由紀夫や赤木圭一郎といい哀愁ある方は短命、だからねぇ」といいMCのさんまさんの方を向き「この方もっと長生きするわ」と言っていたのが印象です!

  8. 中高生の君たちへ。
    ​大人の世界にある「二つの生き方」の話をしよう。
    これは、君たちがこれから自分という物語を紡ぐための、大切なヒントになるはずだ。
    ​太陽の笑いと、月の美学
    ​世の中には、大きく分けて二種類の「強さ」がある。
    ​一つは、明石家さんまという太陽。
    彼は、明日さえも予測できないこの世界を、笑いという名の「魔法」で丸ごと肯定する。
    悲しみも、失敗も、恥ずかしい記憶さえも、全部ひっくるめて「生きてるだけで丸儲け」と笑い飛ばす。
    それは、自分を特別な存在にせず、あえて一番低い場所に身を置くことで、誰も傷つけない空気を作る「戦わない戦い方」。
    ​もう一つは、美輪明宏という月。
    彼女は、この世の醜さや理不尽さをすべて見てきた上で、なお「美しくあること」を自分に課す。
    どんなに汚い言葉を投げられても、自らの内側に「美」という名の神殿を建て、決して自分を見失わない。
    それは、誰にも依存せず、自分の魂を最高純度の炎で磨き続ける「孤高の戦い方」。
    ​愛と憎の分かれ道
    ​この二人の強さを、君たちの心の中に当てはめてみてほしい。
    ​【仏 + 武 = 愛】
    自分の中にある「他者を守りたい」という願い(仏)を、自分を律する力(武)で支えるとき、それは「愛」になる。
    誰かを笑顔にするために、あえて自分を下げる。あるいは、大切な人のために、毅然とNOと言う。
    力は、誰かを支配するためではなく、誰かを自由にするために使うものだ。
    ​【鬼 + 武 = 憎】
    逆に、自分の中の「執着」や「エゴ」(鬼)を、力(武)で押し通そうとするとき、それは真っ直ぐな「憎悪」に変わる。
    「自分だけが正しい」「あいつは分かっていない」。そうやって自分を大きく見せようとする心は、やがて刃となって自分自身を切り刻む。
    ​自分の物語をどう生きるか
    ​君たちはこれから、マイノリティという「誰も通っていない道」を歩くかもしれないし、マジョリティという「みんなが歩く道」で自分を見失いそうになるかもしれない。
    ​だけど、忘れないでほしい。
    性別も、役割も、所属する場所も、すべてはただの「楽器」に過ぎない。
    大事なのは、君という奏者が、どんなメロディを響かせるかだ。
    ​さんまのように、どんな場所でも笑いを引き起こす「太陽」になってもいい。
    美輪のように、どんな暗闇でも自分という「美」を貫く月になってもいい。
    ​大事なのは、「自分の人生を、自分の足で歩くこと」。
    ​他者との境界線に線を引くのではなく、自分と他者が重なる場所で、優しく、強く、生きていくこと。
    それが、君たちがこれから先、大人になっていくための「最強の武器」になるはずだから。

  9. 最近、『テレビくん、どうも!』の美輪さんのゲスト回で、淡谷のり子先生のエピソードトークがショート動画で流れてきて、さんま師匠と美輪さんのトーク相性いいなぁーと思ってたとこでした。

    7/17仕事終わりに急いで梅田に向かいます!また途中入場になるかもで申し訳ないですが、
    めっちゃ楽しみです。またよろしくお願いします。

  10. お話しありがとうございました。とても魅力的な方で惜しい方を‥心からゆっくりお休みくださいと言いたいです。このたびは息子様がいらして良かったです!親孝行でお互い良い関係だったと思い、私は嬉しかったです。あまり力落としなさらずお母様のた目に頑張って下さい.ありがとうございました🍀🤗

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