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あなたのパフォーマンスを最新の科学と実践でアップデートする、超・実践的ヘルスケア新番組『HEALTH HACKER』

第1回のゲストは、独自の健康メソッドで有名な田中渓氏

まずは、ビジネスパーソンが見落としている「最重要指標」の話題から。この数値を知り、対策すれば全死亡リスクを5倍も差がつくという、この指標とは何か?

さらに、現代人の時間を奪う「運動の義務感」に切り込む。
全く運動をしないのに圧倒的に健康な人が一定数いる。その理由が最新の研究から明らかになった。
誰もが実践できる、「1分間」の運動方法とは。

そして、17年ぶりに筋トレのガイドラインが大改定された、「ノーペイン・ノーゲイン」を信じて限界まで筋肉を追い込む行為は本当に必要だったのか?。

最新の運動ハック術に迫る。

<出演者>

山本康博/Dr.もさり(総合内科・呼吸器専門医/富裕層専門パーソナルドクター)
https://note.com/mosarinko
https://x.com/drmosari

出原佳代子
https://instagram.com/kayochanlifestyle

田中渓
https://x.com/KeiTanaka_Radio

#健康 #ヘルスケア #運動 #筋トレ #医師解説 #死亡リスク #健康習慣 #NewsPicks #HEALTHHACKER

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39件のコメント

  1. ここ半年で運動習慣が身についてきて、無酸素・有酸素運動共に必要だなと実感しています。
    「ダイエットは傾斜ウォーキングと食事制限さえすれば良い」と言う人が多いですが、やはり息切れする程度の運動もした方がいいと感じています。

  2. 田中渓さんみたいな元気過ぎるひとがポックリいったりするんだよな。頑張り過ぎは気をつけてね👋何事も普通が1番☝️

  3. 死因一位は癌で2位は心臓病で、癌はいろんなとこにできることを考えると実質1位は心臓だからな

  4. 私は、趣味のランニングから帰宅したら、最初にランニングウォッチをPCに接続して、VO2Maxをチェックしています。(現状は同年代の上位10%です)

  5. 体質って言っちゃたらなんのビジネスも成り立たないからね
    医療なんて、敢えていろんな方向に伸ばして全方位のビジネスが成り立つようにしてるとさえ思える
    世の中そんなもん

  6. 活性酸素の害悪が以前から指摘されていたけど‥→以下はAIの回答
    ・最大酸素(VO2max)に近い激しい運動を行うと、体内の酸素消費量が安静時の数十倍に跳ね上がります。それに伴い、エネルギー生成の過程で処理しきれなくなった酸素の一部が活性酸素となり、大幅に増加します。
    しかし、適切な休息と栄養を挟むことで、体は抗酸化能力を向上させ、活性酸素に対抗できる強い体(細胞)へと適応していきます。
    持久力向上との関係: 最大酸素摂取量を高めるトレーニング自体が、結果として通常の運動時における活性酸素の産生を抑えやすい体質を作ることにつながります。 

    体質改善で活性酸素も無害化できるのだろうか?

  7. 内容はいいのに、進行の女のハイハイって言う返事が気分悪い。
    この女必要ないやん、男性2人だけで充分素晴らしいと思う。
    進行をつけるのなら、人の言う事にきちんと返事ができる人間をつけて頂きたいものだ。

  8. 歳取ってあまり負荷の高いトレーニング続けてると早死にするよ。2人とも顔疲れてんじゃん

  9. 築年数の古いエレベーターなしの五階に84歳の母が住んでいます。
    歩いて片道10分のスーパーに行き、重い荷物を持って家へ帰ります。
    体力のバケモンです。階段は資産。納得です。

  10. 階段はありがたい すごくよくわかります 幼いころ友達と学校の階段二段飛びばかりしてた 楽しくて楽しくて そこから人生の健康は決まった 小4まで平屋建てな学校でしたが小5から新築3階建てだったのです

  11. 死亡リスクが5倍違うってどういう意味なのよ。
    なんで具体的な数値を出して説明しないんだろう。

  12. ストイックな健康に近い言葉教えて

    * 贅沢な節約
    * 積極的な休息
    * 孤独なつながり
    * 忙しい暇人
    * 計画的な偶然
    * 静かな革命
    * 不自由な自由
    * 楽しい苦労
    * 幸せな諦め
    * 真面目な遊び
    * 怠惰な努力
    * 合理的な感情
    * 健康的な不健康
    * 攻めの休養
    * ゆるストイック
    * 慎重な挑戦
    * 孤高の仲間
    * 穏やかな闘志
    * 柔らかな強さ
    * 優しい厳しさ

  13. 逆因果が特に強いのではないか?
    低VO2 MAXが死を招くのか、すでに病気がある人のVO2 MAXが低く出るのか、横断的には分離できない。
    心肺機能は潜在疾患の感度の高いマーカーなので、ここでの逆因果(reverse causation)は喫煙より深刻になりやすい。
    調整しても残差交絡は残る。
    「VO2 MAXを5倍ぶん改善すれば死亡リスクが1/5」という介入効果は、引用研究からは出ない。

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