8月2日、映画「白鳥とコウモリ」のオープニングセレモニーと舞台挨拶が行われ、主演を務める松村北斗、今田美桜をはじめ、柄本佑、前原洸、中村芝翫、井川遥、三浦友和、岸善幸監督が登場した。
松村は、7月23日に亡くなった原作者の東野圭吾さんについて「すごく複雑な意味で、深く寄り添う方だなという印象があります。人の心というのは、完全な100と0で白黒つけられるものじゃないというものを僕は感じていて、自分にとってはそのメッセージというか、僕が受け取ったものがすごく救いだったんです。」と語った。
映画「白鳥とコウモリ」は9月4日(金)から公開予定。
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2件のコメント
容疑者って表現使ってる時点で公安ハム軍事ツールで楽チン軍事銭儲けウハウハ推定で軽蔑だわ。鈴木光司とどちらがマシか?
最近の若手は俳優とか女優じゃなしにマルチタレント