Share Facebook Twitter LinkedIn Pinterest Bluesky Reddit Threads ▼ #踊る大捜査線 映画全作品レビュー ▼名作旧作映画シリーズ #寝ずの映画番 ▼ジャガモンド斉藤さんのチャンネル https://youtu.be/9tnBgy0UUl8 Celebrity XXCLUB ユースケ・サンタマリア 映画 東京大学 東大
@zyasuoki on 2024-10-07 5:15 pm ▼名作旧作映画シリーズ #寝ずの映画番https://youtube.com/playlist?list=PLjS2ZqlvRTFSQPot0dmLYTEnBTAEQDewl&si=lvjkMEpYXfc5P1qc ▼ジャガモンド斉藤さんのチャンネルhttps://youtu.be/9tnBgy0UUl8
@MasahiroKatou-o5e on 2024-10-08 2:58 am 交渉人真下正義と、容疑者室井慎次は、好き嫌いが分かれる作品。まるで違うスタッフが制作したような感じがして、面白いけど、くせが強い作品だったかも。ちなみにわたしは、交渉人の方が好きです。
@arinkokingyo on 2024-10-08 3:13 am この映画好きなので褒められててうれしいです!当時、脱線事故のわりとすぐ後の公開だったので地下鉄のシーンがかなり怖かった思い出があります
@oeau6564 on 2024-10-08 11:57 am 本広さんは自らアニメ監督やるくらいアニメ好きですからね。交渉人は君塚脚本ではない分、好きな要素を多めに入れたんですかね。君塚さんはアニメは興味なさそうだし。
@shunjimitsui8327 on 2024-10-08 12:52 pm 『交渉人真下正義』は地下鉄ジャックやっているまでは面白い….本広克行は悪い奴ではない…ちょっと天然ボケが過ぎるだけだ…踊る大捜査線映画シリーズではハリウッド的サスペンス映画をやりたかっただけなのだ…
@百目-t8d on 2024-10-08 1:12 pm 当時、観賞直後に『惜しい!』(押井惜しいだけに)と感じました。各キャラクターの個性も楽しく、中々、作らせてもらうチャンスも無いであろう地下鉄パニック系!『サブウェイパニック』や、『新幹線大爆破』に肉迫できるかっ!と期待したのですが、両作品が犯人側の描写を重視してたのに対して、当時風の『見えない犯人像』で差別化を狙ったのでしょうか?脚本の十川さんってフジ映画が立ち上げに困った時の請負人って感じしますね。『室井』の監督で忙しい君塚さんの原案を『君塚さんっぽい』しあげたのかなぁと、ちなみに『少林少女』にも名を連ねてますねw大変なポジション
@chisin0521 on 2024-10-08 11:41 pm 23:41 「細身でPCいじってる奴はみんなオタクだ」っていうのはたしかに現代の感覚で見るとかなり疑問符のつく描写なんですが、ドラマ放映時の90年代はそんなイメージも少なからずあったように思います。真下公開時にその価値観がアップデートされてないのはたしかにその通り。
@gigi_orangepilled on 2024-10-09 7:40 am 押井監督好きで真似するのはいいんだけど、他作品で「この作品、攻殻超えました!」てのたまってるインタビュー記事見た時に「本広、一生許さぬ」と思いましたね😅
@nobuyuki.m1243 on 2024-10-10 10:11 am 「踊る」シリーズの中で一番好きな作品です。お二人も仰ってた様に「新幹線大爆破」と「劇場版パトレイバー」をベースに本広監督が好きなものを目一杯詰め込んだ感が一番よく出ている作品だと思います。私も劇場で「本広監督って、ホントにパト好きなんだなぁ・・・」と嬉しくなりながら鑑賞した覚えがあります。 この前見返した時にまだ無名時代のムロツヨシ氏に気づき「おっ!」てなりましたw本広監督がこの作品の前に手掛けられた「サマータイムマシン・ブルース」繋がりなんでしょうね。
@mao_epin on 2024-10-10 6:55 pm パトレイバーという作品は、この映画の感想を読んだり聞いたりして知ったので、なんとなく調べてみたら、先月9月20日~1週間限定で、35周年記念リバイバル上映をやっていたのですね。
@slow844 on 2024-10-13 9:11 am 異なる角度からの感想が沢山聞けて、新しい視野が広がりました!動画では触れられてないですが、犯人を最後まで見せない表現はスピルバーグ監督作の「激突!」をオマージュしてるんじゃないかなと。
@怪人パンダ男 on 2024-10-14 4:28 pm この映画のレビュー動画は少ないので、貴重な批評ありがとうございます。 悲しいかな、自分は読解力に乏しいのでよくわからなかったのですが、結局犯人は「正体不明の一般人」だったんでしょうか?それとも「劇中で顔も名前も出ているけど、明言してない」のでしょうか?はたまた「実はまた別作品で犯人判明してる」のでしょうか?
@Re-Load_Re-Load on 2024-10-24 2:54 pm 交渉人真下正義、僕も2番目に好きです。って1番はTVの歳末警戒スペシャル。 本編も好きなんですが、踊るはスピンオフが良いと思ってる自分です。
@ゴリラ-w6v on 2024-11-21 2:26 am シンバルの音はヒッチコック もあるかもしれないですけど で パトレイバー1の特定周波数で暴走する レイバー暴走のトリガーになるのオマージュかな?
@ゴリラ-w6v on 2024-11-29 8:35 am 脚本家が違うから面白かった とも言えるよね そしてこの後の 踊るの流れ ほんと踊るのいつものスタッフってキャラクターとファンに愛がないよね ここで 謎めいた 終わり方する犯人と思われる人物を3で茶化した感じで出したり 小泉孝太郎 なんてここでは 好青年ユースケサンタマリアのバディみたいな感じなのに結局ああなるし 別にあれを見ても意外とかじゃなくて不快になるんだよな 見てる方は
@ユウスケ-k6c on 2024-12-08 1:38 pm 地下鉄の民営化にあたって、「東京トランスポーテーションレイルウェイ」なんて名前をつけるわけないんですけどそういうあたりの世界観が自分もとても好きですね。自分は後になってパトレイバーを見たのですが、最初の東陽町のシーンなど完全にパト2の幻の爆撃のシーンのオマージュですよ。幻の爆撃の機体番号と、真下正義の地下鉄の車体番号を表す数字のフォントが同じで、赤と緑で表現するのも同じなのに気づいたとき変な声が出ました。あとは、國村隼のセリフ「そんなこと起こるはずないだろう」も幻の爆撃と一緒ですね。 自分は世界観だけで大好きなのですが、一般層には犯人は誰?というのと、寺島進の「爆発はあと2回ある」が完全に勘だったのが解せない、という批判は多かったです。あとは、当時のVodafoneは競合2社に大きく水を開けられていて電波も超絶脆弱だったので、地下に通じるなんて絶対無理、というのもありましたw
@1008akichi on 2025-12-07 4:56 pm まぁ確かに面白かったがこの交渉人の映画の順位がシリーズ中何位だろうと、興収としては40億程度なわけで踊る本編の興収とは比較にならない。結局観客はそこまでユースケを見に1800円は出さない、、織田裕二や深津絵里だから金出すんだよな、、
@ペロちゃん-p7s on 2025-12-28 9:31 pm 笑えるシーンもゾクゾクするシーンもいい感じに仕上がっていました🎉公開後にDVDでみてから好きでしたが最近YouTubeでみてやはり良かった😊脇を固める俳優さんも良い味出してますよね最後クリスマス🎄の イルミネーションの中指輪が転がっていく感じもオシャレでした💍🌟
@ifpops on 2026-03-06 5:27 pm パトレイバーは押井さんのものでは無いんだけどねえ。ゆうきさんと出渕さんが形作ったものに、後からで押井さんが乗っかったくせに、私物化したのがパトレイバー。
@仮面ライダー観測員340号 on 2026-03-25 12:12 pm 真下さんの頼りない感じと、その真下さんに感化されてみんな心を開いて協力せざるにいられない感じが好きでした。あとあの広報さんがいないと成立しない独特の空気感
40件のコメント
▼名作旧作映画シリーズ #寝ずの映画番
https://youtube.com/playlist?list=PLjS2ZqlvRTFSQPot0dmLYTEnBTAEQDewl&si=lvjkMEpYXfc5P1qc
▼ジャガモンド斉藤さんのチャンネル
https://youtu.be/9tnBgy0UUl8
交渉人真下正義と、容疑者室井慎次は、好き嫌いが分かれる作品。
まるで違うスタッフが制作したような感じがして、面白いけど、くせが強い作品だったかも。
ちなみにわたしは、交渉人の方が好きです。
この映画好きなので褒められててうれしいです!
当時、脱線事故のわりとすぐ後の公開だったので地下鉄のシーンがかなり怖かった思い出があります
小学生の時に見て、犯人の指遊び(カタカタ音を立てるやつ)を真似して親に鬱陶しいって怒られたな。
本広さんは自らアニメ監督やるくらいアニメ好きですからね。交渉人は君塚脚本ではない分、好きな要素を多めに入れたんですかね。
君塚さんはアニメは興味なさそうだし。
『交渉人真下正義』は地下鉄ジャックやっているまでは面白い….本広克行は悪い奴ではない…ちょっと天然ボケが過ぎるだけだ…踊る大捜査線映画シリーズではハリウッド的サスペンス映画をやりたかっただけなのだ…
当時、観賞直後に『惜しい!』(押井惜しいだけに)と感じました。各キャラクターの個性も楽しく、中々、作らせてもらうチャンスも無いであろう地下鉄パニック系!『サブウェイパニック』や、『新幹線大爆破』に肉迫できるかっ!と期待したのですが、両作品が犯人側の描写を重視してたのに対して、当時風の『見えない犯人像』で差別化を狙ったのでしょうか?脚本の十川さんってフジ映画が立ち上げに困った時の請負人って感じしますね。『室井』の監督で忙しい君塚さんの原案を『君塚さんっぽい』しあげたのかなぁと、ちなみに『少林少女』にも名を連ねてますねw大変なポジション
23:41 「細身でPCいじってる奴はみんなオタクだ」っていうのはたしかに現代の感覚で見るとかなり疑問符のつく描写なんですが、ドラマ放映時の90年代はそんなイメージも少なからずあったように思います。真下公開時にその価値観がアップデートされてないのはたしかにその通り。
押井監督好きで真似するのはいいんだけど、他作品で「この作品、攻殻超えました!」てのたまってるインタビュー記事見た時に「本広、一生許さぬ」と思いましたね😅
今日、FODで見たばかりです。僕はこの映画がとても好きでした。
ちなみに私はパトレイバーが好きです。
1位と2位すごく納得です。私もこの2本が好き。
寺島進がカツカレー好きの少年と出会うのってあれはアンフェアのスピンオフ?
「踊る」シリーズの中で一番好きな作品です。
お二人も仰ってた様に「新幹線大爆破」と「劇場版パトレイバー」をベースに本広監督が好きなものを目一杯詰め込んだ感が一番よく出ている作品だと思います。
私も劇場で「本広監督って、ホントにパト好きなんだなぁ・・・」と嬉しくなりながら鑑賞した覚えがあります。
この前見返した時にまだ無名時代のムロツヨシ氏に気づき「おっ!」てなりましたw
本広監督がこの作品の前に手掛けられた「サマータイムマシン・ブルース」繋がりなんでしょうね。
パトレイバーという作品は、この映画の感想を読んだり聞いたりして知ったので、なんとなく
調べてみたら、先月9月20日~1週間限定で、35周年記念リバイバル上映をやっていたのですね。
真下正義好き〜
そのスピンオフの寺島さん演じる「逃亡者」も好きです
エンドロールでちゃんと指輪見つかってプロポーズ成功するところが好きでした!
雪乃さんがきれいだった!
異なる角度からの感想が沢山聞けて、新しい視野が広がりました!
動画では触れられてないですが、犯人を最後まで見せない表現はスピルバーグ監督作の「激突!」をオマージュしてるんじゃないかなと。
この映画のレビュー動画は少ないので、貴重な批評ありがとうございます。
悲しいかな、自分は読解力に乏しいのでよくわからなかったのですが、
結局犯人は「正体不明の一般人」だったんでしょうか?
それとも「劇中で顔も名前も出ているけど、明言してない」のでしょうか?
はたまた「実はまた別作品で犯人判明してる」のでしょうか?
ボケーっと見てたから、結局何で彼女とかコンサート会場の席の番号までバレてたんだっけ?と思った
スピンオフ作品って概念を知った初めての作品だし、踊るのスピンオフの中でも1番好きな作品ですね。
必ず、毎回クリスマスに観てます!
個人的には人生で見た映画の中でトップスリーに入れたいぐらい好きな作品
犯人の正体がわからないのは、激突のオマージュです
円盤で再視聴しました。面白かったですね。
交渉人真下正義、僕も2番目に好きです。
って1番はTVの歳末警戒スペシャル。
本編も好きなんですが、踊るはスピンオフが良いと思ってる自分です。
カラスもヒッチコックですよね
昨日テレビで放送してたから見たけどつまらなかった💦
なんで世間ではこんな評価高いの?
地下鉄のダイヤグラムのところが好きでした。
シンバルの音はヒッチコック もあるかもしれないですけど で
パトレイバー1の特定周波数で暴走する レイバー暴走のトリガーになるのオマージュかな?
脚本家が違うから面白かった とも言えるよね そしてこの後の 踊るの流れ ほんと踊るのいつものスタッフってキャラクターとファンに愛がないよね ここで 謎めいた 終わり方する犯人と思われる人物を3で茶化した感じで出したり 小泉孝太郎 なんてここでは 好青年ユースケサンタマリアのバディみたいな感じなのに結局ああなるし 別にあれを見ても意外とかじゃなくて不快になるんだよな 見てる方は
地下鉄の民営化にあたって、「東京トランスポーテーションレイルウェイ」なんて名前をつけるわけないんですけどそういうあたりの世界観が自分もとても好きですね。
自分は後になってパトレイバーを見たのですが、最初の東陽町のシーンなど完全にパト2の幻の爆撃のシーンのオマージュですよ。幻の爆撃の機体番号と、真下正義の地下鉄の車体番号を表す数字のフォントが同じで、赤と緑で表現するのも同じなのに気づいたとき変な声が出ました。あとは、國村隼のセリフ「そんなこと起こるはずないだろう」も幻の爆撃と一緒ですね。
自分は世界観だけで大好きなのですが、一般層には犯人は誰?というのと、寺島進の「爆発はあと2回ある」が完全に勘だったのが解せない、という批判は多かったです。あとは、当時のVodafoneは競合2社に大きく水を開けられていて電波も超絶脆弱だったので、地下に通じるなんて絶対無理、というのもありましたw
交渉人真下正義批評するなら木島丈一郎のドラマ逃亡者 木島丈一郎
見ないと交渉人真下正義は語れない気がする、
歳末特別警戒スペシャルでSATに興奮してたからプロフェッショナル好きのプロフェッショナルオタクなのかもしれない
panic in the sky諦められへん
Panic In The Skyを諦められないのです
真下正義は面白かった
というかここまでの踊るは全部、濃淡あれど全部面白かった
これを境に急落していくイメージ
マジで何故?という思いだった
まぁ確かに面白かったが
この交渉人の映画の順位がシリーズ中何位だろうと、
興収としては40億程度なわけで
踊る本編の興収とは比較にならない。
結局観客はそこまで
ユースケを見に1800円は出さない、、織田裕二や深津絵里だから
金出すんだよな、、
笑えるシーンも
ゾクゾクするシーンも
いい感じに仕上がっていました🎉
公開後にDVDでみてから
好きでしたが
最近YouTubeでみて
やはり良かった😊
脇を固める
俳優さんも良い味出してますよね
最後クリスマス🎄の
イルミネーションの中
指輪が転がっていく感じも
オシャレでした💍🌟
パトレイバーは押井さんのものでは無いんだけどねえ。
ゆうきさんと出渕さんが形作ったものに、後からで押井さんが乗っかったくせに、私物化したのがパトレイバー。
真下さんの頼りない感じと、その真下さんに感化されてみんな心を開いて協力せざるにいられない感じが好きでした。
あとあの広報さんがいないと成立しない独特の空気感
n.e.w.に弾丸ライナーがまた出たら嬉しい