尾崎豊さんの「Forget-me-not」をカバーさせていただきました。
3rdアルバム『壊れた扉から』(1985年)収録。19歳の尾崎さんが10代最後に完成させた、尾崎バラードの中でも最も深い哀しみを宿した一曲です。

Original: Forget-me-not / 尾崎豊 (1985)
Cover & reinterpretation by Afterimage Music.

#Forgetmenot #尾崎豊 #AIカバー #邦楽カバー

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33件のコメント

  1. 聴いてくれてありがとうございます!

    一言でもいいので、気軽にコメント残していってくださいね😊

    もし気に入ってもらえたら、高評価・チャンネル登録もしてもらえると嬉しいです!

  2. これ実際サビ歌ってみると分かるんだけど大声でシャウトしたくてもギリギリのところでコードとメロがそれをさせてくれない
    その感じが出てて素晴らしい

  3. 上京して専門学校に通っていた時に付き合っていた、都立高校の彼女を想い出します。
    運命的な出会いでしたが、ただ忘れられぬ地元で別れた彼女の影を追っていたのかもしれません。

  4. 何十年も前になるか…。

    昔、尾崎の本(確か緑色カバーだった)読んで、尾崎が東京の光が丘という街で育ったことを知った。
    尾崎の歌詞には「ビル」という単語がよく出てきた。
    自分は東京の大学に合格して、北海道から引越して、「尾崎の見ていた風景はどんなだったろう?」と思い、光が丘に向かった。

    光が丘は、計画的に作られた人口都市だった。
    住んでる人はいるはずなのに、生活感がない。
    尾崎の曲だと、無機質な街が、尾崎の情緒をコントラストとして浮かび上がらせるようなイメージだったが、なんとなくその答え合わせができた。

    ちなみに、今は光が丘に病院通い。
    人が出歩く、普通の街。

  5. 明日になる前に…選曲ありがとうございます。アレンジにすごく愛を感じます。みんな聴いてください、最高です。忘れないよ。

  6. AIとは思えない表現力ですね!
    アレンジも素敵です😊
    「僕が僕であるために」リクエストお願いしたいです✨

  7. 全体的にすばらしいけど間奏が弱いね。オリジナルは感想も聞きごたえある。

  8. 私も女性に対し愛が溢れてました。その気持ちをとことん、もっと、絶対に俺の気持ちをとってよ❗️なんていう。メロディの流れ。
    そして歌詞のもどかしさ、だけど愛している。
    わかんねーの?なんて思います。
    いろんな思い出と、ダメだった時間を思います。

  9. 力感が尾崎豊に似てて良いと思います。女性がストリートライブやったら、こんな感じかな?と思いながら聞いてました。このまま、「僕が僕である為に」もカバーして下さい。

  10. 選曲良すぎます 尾崎さんの心震えるうた、全部なんですけどトップももちろん決められないんですけど 勿忘草は間違いなくトップ3です

  11. 小さな朝の光は 疲れて眠る愛にこぼれて
    流れた時の多さに うなずく様に よりそう二人
    窓をたたく風に目覚めて 君に頬をよせてみた

    幸せかい 昨晩のぬくもりに
    そっとささやいて 強く君を抱きしめた

    ※初めて君と出会った日 僕はビルのむこうの
    空をいつまでも さがしてた
    君がおしえてくれた 花の名前は
    街にうもれそうな 小さなわすれな草※

    時々愛の終りの悲しい夢を 君は見るけど
    僕の胸でおやすみよ 二人の人生 わけあい生きるんだ
    愛の行く方に答はなくて いつでもひとりぼっちだけど

    幸せかい ささやかな暮らしに
    時はためらいさえも ごらん愛の強さに変えた

    時々僕は無理に君を 僕の形に
    はめてしまいそうになるけれど
    二人が育くむ 愛の名前は
    街にうもれそうな 小さなわすれな草

    行くあてのない街角にたたずみ
    君に口づけても

    幸せかい 狂った街では
    二人のこの愛さえ うつろい踏みにじられる

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