尾崎豊― あの衝撃から20年。初の劇場映画化―

“久しぶりだね”
1991年5月20日 横浜アリーナ
尾崎豊のBIRTH TOUR’初日
その言葉からスタートした復活のライブは
1曲目の「FIRE」から観客のエネルギーに引火して炎上した!
叫び、走り、ささやき、吠えて、笑い、そして語った。
これが生涯最後のツアーの記念すべき、伝説になったライブである。

映画『復活 尾崎豊 YOKOHAMA ARENA 1991.5.20』
配給:東宝映像事業部
12.1(sat) TOHO シネマズ 日劇ほか全国ロードショー〈2週間限定 プレミア上映〉
http://www.ozaki-cinema.com

©2012 ソニーPCL/ソニー・ミュージックレコーズ/ISOTOPE INC.

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25件のコメント

  1. このツアーで稼いだ金は尾崎豊に全く入って居ないらしい。食い物にされ最後はうるさいからと◯された。

  2. 俺もBIRTHツアー見に行ったわ忘れもせんよ1991年10月3日木曜日昨日の事の様に覚えているよ。確かピンク色のジャケット着てたかな?

  3. もう映画公開されて10年経つのかぁ…
    また尾崎豊のライブ映像が映画で公開されてくれないかなぁ…

  4. 帰ってこいよ~尾崎~今、みんなてか、あなたのファンは、寂しがってるだから、温かい尾崎の歌に飢えてる。

  5. こんな類い稀なる才能を持ったアーティストはもう二度と現れないよ。

    殺しちゃダメだったんだよ。
    ねぇ、貴方の最愛の人だったんじゃなかったの?

  6. 誰かがカバーしても感情に訴えてくるこの尾崎には届かない、本人にしか歌い上げられない凄みがあるかも
    モノマネやカバーの偽物を否定してるのではなく、僕はただ本物派なのかも

  7. この映画、観に行きました。

    冒頭の
    「久しぶりだねぇ」

    もう、のっけから泣きました。

    だって、本当に彼が
    というか彼の魂が
    ソコに居るんじゃないかって。

    涙が溢れて。

    いや、本当に生きてて
    そう言って欲しかった。

    尚更、涙が止まらなくなった。

    彼以外、こんな魂が震えるアーティストは未だに現れません。

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