8月8日深夜のMBSラジオ「ヤングタウン土曜日」で、明石家さんまが8月5日に開幕した第108回全国高等学校野球選手権大会について語りました。「おれらの見てた時代の高校野球と、考えられへんスケジュールに」と今と昔の違いを口にしたうえで放った一言が、放送直後からSNSで大きな議論を呼んでいます。

#shorts #明石家さんま #夏の甲子園 #高校野球 #芸能ニュース

Share.

11件のコメント

  1. さんまが「もうやめてほしい」と言ったのは甲子園そのものではなく、球児を守るために導入された暑さ対策のほうでした。5回終了後に設けられた8分間のクーリングタイムについて「スポーツって流れってあるんで。今ポンと8分あると、流れが変わるんですよ」と指摘。さらに夕方以降の試合が増えたことにも「ナイターが当たり前になったらつまらないんですよ、我々は」と話しています。第108回大会では2部制の拡大に加え、7イニング制への短縮案も検討されています。みなさんはどう思いましたか?コメントで教えてください!

  2. うーん人それぞれですけどね
    私は、時代が変わったんだから色々変わっていくのも仕方ないと思うしある意味当然のことかも。例えば、坊主頭が少なくなったとかも時代の流れですしね気になりませんね私は
    脱水は悪化すると死に至ることもありますので

  3. 改革の意見に対し"今までのとおりでいい"と新しいことを受け付けないのは昔ながらの昭和のおじさんおばさんです…。

    みなさんも経験ないですか。

  4. 決勝以外は京セラドームでできたらいいのにって思ってる
    でも球児たちは違うんやろね💦

    クーリングタイムで流れが変わりそうって自分も思ったけど
    暑さが違うから仕方ないよね💦
    脱水症怖いもんね〜

  5. 近畿圏にドームいくつあるのかな。甲子園もドームにして開催期間短縮、出場高校の経費削減、雨天順延や気候気温の心配なし。勝ち上がって準決勝から甲子園。ラグビーの花園形式でいいでないか。

Leave A Reply