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50件のコメント

  1. 階段をスイスイ登っていく所か、身体能力の高さを表している。そして、湯呑を持つ仕草さえ色っぽいってどゆこと?男前だなあ、、。

  2. 警棒の取り回しがめちゃくちゃカッコ良かった記憶
    勢い余って当時マンガ雑誌の裏表紙にあった
    「秘密グッズ通販(笑)」にハガキを出して警棒を買ったのもイイ思い出

  3. ノーベル工業社製(か、どうか分からんが…)41型で車のドアガラス叩き割るシーンがイイよね〜。

  4. 元々は、荒井晴彦御大が
    直接大沢在昌から、映画化権を50万円で買い取り
    脚本化して、製作の準備に入っていました
    然しながら
    想定外のベストセラー(これ以前の大沢在昌作品は、さっぱり売れていなかったのです)と化して
    製作にフジテレビが強引に割り込んできました
    そして
    荒井晴彦御大の傑作脚本を、フジテレビ側が密かにすり替え
    同仕様もない、凡庸極まる原作ダイジェスト映画と化してしまった、世紀の凡作です
    荒井御大の元々の脚本は、月刊シナリオ誌に掲載されており
    冒頭、鮫島が同僚刑事の犯罪を摘発し
    深夜の神社でリンチに合う迄の怒涛の展開は、これぞ映画だと云わんばかりの、圧倒的な迫力に満ち溢れています
    原作では、意図的に避けている描写を直視しようとする荒井御大の視座は、流石のひと言!
    まぁ
    フジテレビは、そんな暴力団紛いの事を続けた結果
    現在の凋落がある訳です

  5. 公開当初から言われていたけど、ヒロインの晶役はもっと他にいただろっていう批判は、今でもそう思う。
    それから、以外にも上司の桃井課長役の室田日出男は、イメージ通りだった。

  6. この映画けっこう過激な表現が多かったけど昔ふつうに地上波で流してたねベッドシーンもカットしてなかった

  7. 新宿浄化作戦前の歌舞伎町の熱気はすごかったよなー
    週末は歩くのが大変なくらい人で溢れてた

  8. 舘ひろしさんは原作の後の歳重ねたイメージで、初期のころは真田さんという印象でした

  9. 原作の鮫島は童顔、細身、長身で首の傷を隠すために後ろ髪長くしているが、身長以外は真田さんがピッタリだと思って観てました。

  10. 田中美奈子は違うだろう…と思っていた。
    それ以外は原作にほぼ忠実に制作されていて面白かったのに、いまひとつ当たらなかったのが残念。

  11. 鮫島も昌も原作に合っていると思うなあ。特に昌は、あの頃なら田中美奈子でいいような気がします。とはいえ、私なら昌はリンドバーグのボーカルかなあ。

  12. ヒロインがショートカットでワイルド系美女なのはシティハンター
    レストランのガラス割れスローモーションは香港映画
    滝田監督が原作以外からもうまく使ってる

  13. あの頃は「トー横」なんかではなく、「コマ劇場前」もしくは「ミラノ座前」だったのよ。

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