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45件のコメント

  1. お疲れ様でーす😊
    ピーチ🍑さん!
    これだけ楽しくお話し出来る🍑さん!とても魅力ありますよー
    自信持って恋愛楽しんで下さ〜い
    私も負けへんでぇー
    平野紫耀 ナンバーアイ応援していきます

  2. マロン白書で老後考えるとはね
    若い世代の人らが老人になる頃さすがに日本でも安楽◯制度出来るんじゃないですかね?

  3. 動画終わり間際のVのやつですが、
    合法的に彼☀のいつもと違う歌声を堪能できるので私はもうちょっと続けてもらってもいいかなあ。
    (🌙の歌声も凄く好き)
    Vだからこそ聴ける彼の歌い方や歌声に浸っています。
    中の人に触れられないので周りに拡散しづらいのが残念だけど😅

  4. 今回の質問者さんが聞いていることと、回答がかなりずれているように感じました。

    質問者さんが例に挙げているのは、Weverseのように、K-POPの他事務所、日本人アーティスト、海外アーティストまで参加し、ファンクラブ、チケット、グッズ販売などを一つの場所へ接続するプラットフォームです。

    つまり質問は、「STARTOだけの閉じた場所をどう作るか」ではなく、むしろ複数の事務所やアーティストが参加できるプラットフォームについてどう考えるかだったのではないでしょうか。

    ところが回答では、いつの間にか「ジャニーさんのような人が作る」「ついてくる人だけにする」「ワントップにする」といった組織論や、STARTO独自コンテンツを囲い込む話へ移っています。

    これは、質問者さんが提示したモデルとはむしろ逆方向です。

    質問者さんのモデルは、

    複数事務所・複数アーティストを一つのプラットフォームで接続する

    という発想です。

    一方、今回語られているのは、

    一つの事務所が独自プラットフォームを持ち、自社コンテンツを独占して囲い込む

    という発想に見えます。

    どちらが正しいか以前に、まずこの二つは別のビジネスモデルです。

    また、「保守的なファンが新しいことを嫌がるから文化が衰退する」という話も出ていましたが、質問者さんはまさに、従来の事務所単位の囲い込みを越えた新しいモデルを提示しています。それを検討せず、以前の一強状態を新しいプラットフォーム上で再現する方向へ話を戻してしまうのは、少し逆説的に感じました。

    「独自プラットフォームを作るべきか」だけではなく、質問者さんが実際に尋ねていた、他事務所や国内外のアーティストも参加する開かれたプラットフォームをどう評価するのかについて、改めて聞いてみたいです。

  5. 「早くVチューバーやめなさい」は私も同意です!最初の頃少し聴いてやっぱり無理でそれからは聴いてない😅

    担当じゃないからかもしれないけど
    💧くんが意外と上手でたまに聞いてしまうんだよな~

  6. 未だに芸能人を恋愛対象として見る、現実の恋愛に影響するっていうのがわからない。
    言いたいことは理解できそうなんだけど、そうはならんやろとなる。
    私も小学生からジャニオタだけど…

  7. なんかつまらん。なんでやろ?やっぱり配信の刺激に慣れすぎた?私はさっくんには早くメルカリのCM辞めて欲しいVはやってて欲しい派です

  8. ぴぃちさん、分かります…健康大事!
    ヲタ活、介護、仕事、家事、
    健康じゃなきゃとつくづく思う😅

  9. 政治家に期待しても無駄だって人たちが多いせいで高額療養費制度が高市政権で改悪されて8月から負担が増えたんですが…

  10. ぴぃちさんの3つ年下です!
    恋愛偏差値と自己評価の低さと嫌われたくないとかが全く同じすぎて!先月失恋し、いい歳して泣き明かしました😂飲みに行きたい😂

  11. 金色の文字でエコー掛かってる時より、「めんどうせぇな この女」が刺さって、マロンさんに恋?となりました笑

  12. 質問者が聞いている「プラットフォーム」と、回答で語られている「システム」は、そもそも別のものではないでしょうか。

    育成して、デビューさせ、所属タレントを自前のコンテンツに出演させ、ファンへ届ける仕組みがある。それは強力な「システム」ではあります。しかし、同一組織の内部で人材・コンテンツ・視聴者を循環させる仕組みを、そのまま「プラットフォーム」と呼んでしまうと、質問者が問うていた問題には答えていません。

    プラットフォームの重要な機能は、異なる制作主体、出演者、コンテンツ、視聴者が参入し、接続できることにあります。だから「一つの事務所のタレントだけが出演する独占配信サービスを作れば、再び一強になれる」という構想は、巨大な自社配信システムにはなり得ても、プラットフォームとして強いとは限りません。閉鎖性を高めるほど、むしろplatformとしてのnetwork effectを自分で制限することにもなります。

    そしてもう一つ、この議論では「ストリーミングがテレビを代替できる」という前提も検討する必要があると思います。テレビとストリーミングは、単に同じ映像を届ける二種類の回線ではありません。

    テレビ、とりわけ地上波には、もともとそのタレントを見ようとしていなかった人まで偶然見るという偶発的接触があります。番組、ニュース、CM、他ジャンルの出演者などが同じ編成空間に置かれ、異なる視聴者層が交差します。

    一方、特定事務所のコンテンツを見るために契約するストリーミングサービスでは、基本的に「すでに見たい人」が入ってきます。そこで既存ファンへ大量のコンテンツを供給することはできても、それだけでテレビが担ってきた不特定多数への接触や、新しい視聴者との偶然の出会いまで再現できるわけではありません。

    つまり、

    システム ≠ プラットフォーム
    ストリーミング ≠ テレビ

    です。

    「自前の配信基盤を持てば強くなる」という提案自体を否定する必要はないと思います。ただ、それによって何が強くなるのか――既存ファンを囲い込むシステムなのか、異質な人やコンテンツを接続するプラットフォームなのか、マスへ到達するメディアなのか――を分けないと、「テレビに代わる独占プラットフォームを作れば一強に戻れる」という結論は出てこないと思います。

  13. 佐久間くんは新しい層にグループを知ってもらうために Vtuberをやっている気がします、、、スノーマンのために自分の性格まで変えた人なので ピーチさん!佐久間君を信じましょう👍

  14. 年齢とともに健康第一の考え方になります。
    20代の頃、50代や60代なんて遥か彼方の世界だと思っていたが、二十歳過ぎたら一年があっという間に過ぎていき、遥か彼方の世界に来てしまいました
    老後に必要なのは、お金と健康と趣味、その通りですね

  15. 永瀬個人FC興味持てないのわかる…正直キンプリFCで出来ない活動内容じゃないし。
    二重集金するタイプじゃないと思ってただけにショックだったのもある

  16. デジタル関連、そんなに得意じゃない事務所だし、他界隈と連携とかファンの反発凄そうだから、とりあえずディズニーチャンネルのスタエン版やって、昔のコンサート動画を延々と流しても良いかも?たまに無料お試し期間やって、少し興味ある他界隈を惹きつける。

  17. マロンさんの論破にいつも胸がモヤモヤする
    すり替え
    自分の考えが一番正しい
    ナルシスト感
    70代の上司がそっくりで、ほんとに嫌いなんだよね
    でも結局ジャニの話、演者さんが面白くて毎日聴いています…
    ぴーちさん面白い

  18. マロンさんとぴぃちさんが国は何もしてくれないって話してる時が面白くて笑っちゃいました😂マロンさん子供手当もらってたの!?

  19. マロンさんは九条の大罪にハマってたから柳楽優弥さんが好きなのかな?マロンさんのドラマの話がなにげに好きだから色々聞きたいな~。

  20. ぴぃちさんトークからしてめっちゃおもしろくて話も聞いてくれる人だから大半のマロン白書視聴者は好きだと思います。ぴぃちさん魅力的な人ですよ✨

  21. 永瀬担やめられないわ😂ラジオも毎週面白いし頭の回転早いから感心すること多いんだよね
    ツンデレだったり分かりやすくて好きだわ😊個人FCもやってくれてありがとうだよ🖤それほど高額でもないしキンプリFCでは取り扱えないチケットも取れるしサービス満点の内容のFCは廉らしいなと思うから満足してます
    今の廉は自分のやりたい事にやっと着手できてる感じで肩の力抜けててホッとする

  22. 熱量高くて深い話できるスト担仲間さん、ダブル熱愛報道の後に担降り宣言して離れていきました。
    以降ストの深い話ができる相手は見つからず、思っていることをXの捨て垢に投稿するか、夫に愚痴るかの2択になっています。
    マロン白書でストが取り上げられる時も論理的とは思えないので…笑

  23. プラットフォームの話題で思ったんですが韓国の歌番組にイコラブが出演したことでファンが歌番組の動画をXで上げたところ引用で「K-POPと比べてお遊戯会みたい」「K-POPは世界で人気があるけどJ-POPは人気がない」みたいなかなり極端な反応が多くて、それがネットニュースにまとめられていました。

    それを見ていた海外のJ-POPファンが、「J-POPが世界でそこまで知られていないのは、海外から合法的にアクセスできるコンテンツが少ないから。日本は歌番組やバラエティをもっと海外向けに展開するべき」というようなことを言っていて、なるほどな〜と思った。

    私はK-POPも好きだけど、J-POPが海外で広く知られていないのってよく言われるような「実力や能力が足りないから」という話ではないと思うんですよね。
    K-POPはYouTubeや配信サービスを通して、海外からでも合法的かつ気軽に音楽やコンテンツに触れられる環境がかなり整っている。YouTubeの生配信にはリアルタイムで英語字幕がついたり、各歌番組はYouTubeで見られるし(実際の韓国での歌番組の視聴率はかなり低いそうです)公式コンテンツにも最初から多言語字幕がついていたりする。海外の人が興味を持ったときにそのまま次のコンテンツへ進める導線と楽しめる土壌がちゃんとあるんですよね。プラットフォームがあるのもそうだと思う。

    一方で日本は、歌番組を海外から公式に見るには違法転載しかないし普段のYouTubeのコンテンツにも字幕がついていなかったりする。日本語が分からない海外ファンからすると、せっかく興味を持ってもそこから先に入っていけない。

    例えば消えた初恋をきっかけにSnow Manに興味を持ってくれた海外ファンがすのちゅーぶに「何を言ってるのかわからない、字幕をつけてください」とコメントしているのを見たことがあるけど、まさにそういう層を逃してしまっているんですよね。
    もちろん、J-POPの音楽性そのものが海外にウケにくいのはあるとは思う。でもそれ以前に「日本のコンテンツは海外から公式にアクセスしづらい、日本語がわからないと楽しめない」という問題はかなり大きいと思う。

    だからこそ、この事務所が「アジアツアー」や「海外展開」と言うたびに、具体的にどういうビジョンを持って海外にアプローチしているのかが全然見えなくて歯痒い。なんとなく海外いいなーくらいじゃないの?って。プラットフォームも作れる作れないじゃなくて、きちんと目的を持ったものを作らないといけないいと思います。この事務所が既存のファンだけにやってくならいいんですがスタダが売れたらスタダの売り方がずるい!とか言うじゃないですか。それより先に気にするべきものはあるんじゃないの?と思います。

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