【タイムスタンプ】
00:00 リリーの弱ウィンド
09:08 ひびきさんは毎ラウンドやってる

【元の動画】
【スト6】ヤスミンを勉強するのだ! #あきひろ中学校【獅白ぼたん/ホロライブ】

#スト6 #ストリートファイター6 #獅白ぼたん #ホロライブ #Vtuber #あきら #荒咬オウガ #リリー

Share.

4件のコメント

  1. リリー使い的補足を少し
    リリーのかゆい所として「風が無い状態で大攻撃をガードさせた後の展開が弱い」と言うのが有る。
    風が有るなら、大攻撃→風スパイアで有利を取って打撃とコマ投げで択るのが強いのは良く知られていると思う。
    しかし風が無い状態だと、大攻撃のガード後に有効な選択肢が少ないのである。
    スパイアするとODを含め全ての強度で-8Fを密着で背負う事になり、ウィンドはと言うと連ガではない為に中・大ウィンドだとインパクトが確定してしまう。
    特にモダンだと、大アシコンがしゃがみ大→中ウインドの為、知っている相手はしゃがみ大ガード後にインパクトを撃って、こちらがアシコンを連打していたらウインドにインパクトが確ると言う悲しみを持っていた。
    革命的な調整だったのが以前に行われたODウィンドの発生を早くする調整。
    大攻撃→ODウィンドが連ガ+風1個+-5Fだが確反困難はリリーの接近戦を大きく強化する変更だった。
    しかし、逆を言えばとりあえず入れ込んでいい連携がゲージを使うこれしかないのである。
    そこで今回の弱スパイア派生の追加だ。
    弱スパイア派生の発生はODと同じ19Fで連ガになるのだ。
    動画内でゲージが有ったらラッシュで攻め継と言われているが、風もゲージも無かったら大攻撃をガードさせて何も出来なかったのだ。
    だがこれで、とりあえず入れ込んでいい上にゲージも使わず、0.9削り+0.9回復でDゲージ約2本のアドバンテージという神の様な連携を貰えたのだ。
    当ればダウンも素晴らしく、中ウインドだとヒットでもダウンしない為に攻め継続出来ないと言う弱さを補完している。
    他キャラに色々と調整が入って盛り上がったが、リリーはこの技一つで悩みもかゆみも一気に解消されている。

Leave A Reply