水上恒司主演のディストピア映画『本当にあった話(の話)』から本編映像を使用した劇場マナーCMが解禁!

夛田(水上恒司)をはじめ、米良(黒木華)、垣内(小池栄子)、加藤(佐々木蔵之介)ら、登場人物たちの強烈なシーンを通して、劇場で守ってほしいマナーをユーモラスに紹介している。

「録音・撮影禁止」では、夛田(水上恒司)が奇妙な笑みを浮かべながら撮影されるシーンを使用。

「上映中はお静かに」では、米良(黒木華)が加藤(佐々木蔵之介)に触れられ、思わず叫び声を上げる場面が登場する。

さらに、加藤(佐々木蔵之介)が踊り狂う姿には「踊り出す」、稽古中に加藤(佐々木蔵之介)や垣内(小池栄子)が夛田(水上恒司)を張り倒すシーンには「張り倒す」、夛田(水上恒司)と垣内(小池栄子)がトイレで激しく口論するシーンには「トイレで話し込む」と、本編の“狂った行動”をから学ぶ、“本当に守ってほしい”劇場マナーCMに、ぜひ注目したい。

2026年9月4日よりテアトルシネマグループの上映劇場ほか、一部劇場で放映される。

<物語>
「化けの皮、剥がれちゃってますよ?」
1999年。厳格な家庭に縛られてきた近田貴子は、恋人との結婚を否定され、ある計画に踏み出す。それは、立派な経歴を持つ男と結婚し殺害、その人生を恋人に引き継がせ“夫婦”として生きる計画だった。しかし、貴子の歪んだ欲望は止まらず、殺人は繰り返されていくー。そんな世間を震撼させた〈配偶者入れ替え連続殺人事件〉から数十年。事件を元にした禁断の舞台が作られることになり、夛田が主演を射止める。だがそこからがこの舞台の悪夢の始まりとなるーこの男は一体何をしでかすのか?

『本当にあった話(の話)』は2026年10月2日公開

【関連記事・動画】
■[動画]【水上恒司、狂気】黒木華、山下美月、小池栄子、佐々木蔵之介競演!/映画『本当にあった話(の話)』予告編

■[動画]【黒木華主演】何も起こらないたった34秒の映像なのにこの緊張感/映画『日曜のあと』特報

■[動画]吉岡里帆&水上恒司、熱いキスをするも…?主題歌はKroi「HAZE」映画『九龍ジェネリックロマンス』予告編

#水上恒司#黒木華#山下美月#佐々木蔵之介#本当にあった話の話

【MOVIE Collection [ムビコレ]】
http://www.moviecollection.jp

【twitter】

【Facebook】
https://www.facebook.com/moviecollection/

【Instagram】
https://www.instagram.com/moviecollection2001/

【TikTok】

@moviecollectionjp

▶▶チャンネル登録はこちら▶▶http://goo.gl/ruQ5N7

Share.
Leave A Reply