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第369回は【ガッツ石松さんとプロレス】を語る!かつてガッツ石松さんがプロレスのリングにあがったことがあるという…!それは、アントニオ猪木のレスラー生活25周年を記念して行われた「INOKI闘魂ライブ PARTⅠ」での異種格闘技戦!アントニオ猪木vsレオン・スピンクスの試合で、特別レフェリーとして試合を裁いていたのだ!一体この試合はどんな試合だったのか!?「5カウントルール」とは!?有田がガッツ石松さんとプロレスの関係と、プロレスにおけるフォールのカウントについて熱く語る!

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■この動画で有田さんがお話した大会(出来事)・触れた大会(出来事)
▶1986.10.9 新日本プロレス 両国国技館
「~アントニオ猪木レスラー生活25周年~INOKI闘魂LIVE・PARTⅠ」
(アントニオ猪木 vs レオン・スピンクス)
(前田日明 vs ドン・中矢・ニールセン)

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■視聴者のみなさまへ
有田さんが記憶をもとにその場で語っているため、多少、言い間違えたり記憶違いをされていたりすることもあるかもしれませんが、そのあたりも含めて、ぜひ有田さんの熱いプロレストークをお楽しみ頂けたらと思います!(スタッフより)

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#プロレス
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#新日本プロレス
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#ガッツ石松
#異種格闘技戦

OP作詞作曲:MC JAPAN&GREEN BREW STUDIO
OPCG:斎藤良浩

©2022「有田哲平のプロレス噺【オマエ有田だろ!!】」プロジェクト

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49件のコメント

  1. ガッツさんはキャラとしてはあんなだけど(笑)ことボクシング・格闘技に関しては大家。加えて昔からプロレスにも理解がある人でした👍

  2. やっぱりビンス・マクマホンの影響なんでしょうかね。

    前年のレッスルマニア初回でアンドレホーガンのレフェリーがモハメド・アリだったので。

    INOKI闘魂LIVEがそもそも対レッスルマニアかと。

  3. 海外プロレスだとキングコング・バンディやビッグ・E・ラングストンなどパワーファイターが自分の力を誇示するために3カウントでなく5カウントを要求する、みたいなのはありましたね。観客ウケもよかったような

  4. ニールセンはガチ"みたいな感じ"できてましたね
    有田さんの言いたいことは伝わります

  5. 序盤のトークで「あれ?これって前田×ニールセンの日じゃね?」ってなった辺りで、有田さんの教育がちゃんと身になってると実感できました。

  6. 未だに「異種格闘技戦」というワードはゾクゾクします

    前田VSニールセン戦はもっともっと語ってほしいです!
    話を聞いて今から見直します!

  7. 当時、小学生だった自分。この試合、しっかり視聴していました。なぜか5カウントで決着。そして淋しいかな、セミは前田日明対ドン中谷ニールセン!子どもながら間違いなくセミに興奮していました。
    しかし、ガッツさん、アジア人として初のボクシング世界ライト級チャンピオン!これってとてつもない大偉業です。自分、プロレスファンでボクシングファンでもありますので、ガッツさんがバラエティ番組で視聴者を笑わしていても、恐れ多くて笑うなんてできませんでした。ガッツさん、もっと評価されるべき方だと自分は思っています。

  8. 誰も書いてないようなのでFMWのリングで金村キンタロー相手に拳で殴った渡辺二郎さんの名前を挙げておこう

  9. 猪木vsスピンクスなんか一度見ただけで、もう見たくない忘れたい試合です。

    藤波が異種格闘技戦するときにガッツさんが練習に着いてましたね。
    藤波が試合中グローブ外してトップロープからニードロップとかしてたけど面白かった試合で
    藤波の体が凄かったです。

  10. このあと、FMWの世界最強総合格闘技タッグリーグに出たレオン・スピンクスは実にイキイキしていた! リーグ戦だから、柔道家コンビとボクサーコンビがプロレスのタッグマッチするカオス! 「グローブ着用ならパンチ可」とかね、ルールもこのくらいテキトーだと楽しい!! 猪木ースピンクス戦のアンチテーゼだと思いますよ

  11. 昔アイスリボンで飯伏幸太vs真琴の試合が有りましたね。普通に試合したらもちろん3カウントで飯伏勝ち、真「2カウントで!」飯「いいですよ」→飯伏勝ち、真「1カウントで!」飯「いいですよ」→真琴勝ち

  12. DDTあたりでササダンゴマシンさんあたりにVAR導入プロレスやってほしいなって思いました、VARでよく見たら反則してる、みたいな

  13. 倍賞美津子はこのレオン・スピンクス戦直後に猪木に対して「お客を満足して帰せないならもう辞めたほうがいい」って言ったとか

  14. アティサノエの名前出たのに、そのコーチやってたのは思い出せなかったようで
    まあ、あのコーチも話題作りでしかなかったですが

  15. 3カウントは(レフェリーが)3つ数えるってことだから3秒じゃないって話らしいですね
    なのでカウント2.9は実際は成立しないのだとか…

  16. 石橋はより以上にボクシング・ファンであったし、猪木マニアである以上にアリマニアだったから、「ボクシング・ファン側」という設定で放送に呼ばれていたのかも知れませんね。

  17. しゃべくり007でダンプ松本が話していた、全日本女子プロレス中継のゲスト解説に来ていたガッツがダンプに本気で殴りかかろうとした話しもありますよね

  18. 全女中継にゲストで出た時、ダンプに竹刀で小突かれてマジギレして、ダンプに殴りかかったって話もあったね

  19. 仙女の新しい選手達が躍動してるのとスターダムだと伊藤ちゃんとか女子プロレスに新しい注目選手が出て来てるから久しぶりに最新の女子プロレス勢力図みたいな解説お願いしたいですね‼️🙏

  20. この動画を見て、猪木のBlu-ray boxに入ってるレオンスピンクス戦を見直しましたが、何故かこの試合だけダイジェストになってました。公式的にも黒歴史扱いの試合なんですかね。

  21. 前田対ニールセンは前田最高の名勝負だったと思います。それに対抗して大仁田厚が行った89年「格闘技の祭典」対青柳について分析してください。お願いします。

  22. 先日の四代目タイガーマスクの引退。それにちなんで「プロレスと原辰徳」について語ってください。

  23. ガッツさん、俳優のイメージも、ありますね!映画「ブラックレイン」でジャパニーズマフィア役でした!ボクシングでも伝説の男でしたが、バラエティー界でも、真偽不明の都市伝説がありますね!

  24. ガッツポーズはガッツさんがやる前から、プロボーラー達がやってて、「ガッツポーズ」と呼ばれてました!
    ガッツさんオリジナルではないです!

  25. 違うかもしれませんが
    野球のスリーアウトや
    ストライクアウト(三振)が
    プロレスに影響しているのかも
    と視聴しながら思ってしまいました

  26. 確かにこの当時猪木VSスピンクス戦は凡戦とたたかれたが、今見ると、猪木の戦いぶりは現在のMMAを先取りしたタックルからのポジション取り、そこからの締め・関節という戦法でやっており、マウントからの腕十字というまさに総合でよく見る場面もあり(実際にはルールの制約で決めまではいけなかったが)、意外と見ごたえがある。少し早すぎた総合格闘技(見る側とルールの整備がついていってない)といった感じ

  27. ガッツさんは猪木と異種格闘技戦をやったアティサノエにパンチを伝授したり試合当日はセコンドに付いてましたよね

  28. 3カウントフォールは確かに全世界のプロレスの共通点だし3カウントフォールじゃなきゃプロレスは面白くないと俺は個人的に思います😀

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