2023年06月02日
追悼ライブ「上岡龍太郎さんのご冥福をお祈りしつつ、思い出を語ります」を切り抜きました。

「探偵!ナイトスクープ」の初代局長、上岡龍太郎さんが5月19日に死去されていたことがわかりました。私が初めて上岡さんと出会ったのは、46年前です。それから多くの番組で一緒に仕事をさせていただきました。上岡さんのご冥福を祈りつつ、思い出を語ります。

オリジナルはこちら

#百田尚樹 #上岡隆太郎 #探偵ナイトスクープ #横山パンチ #漫画トリオ #横山ノック #ラブアタック

Share.

20件のコメント

  1. 上岡さんのをピックアップしていただいてありがとうございました
    コメを残すついでに。。。
    年齢分析多分されていらっしゃると思いますがサムネの赤バックはいいと思いますが、海外でもスマホ文化も影響あるらしいですが、早期老眼が増えているのとYou Tube全体の視聴層が上がっているのでサムネにPickupに2行以上使わないようになっています
    当人(百田さん)のタイトルがくっそ長いだけになかなか難しい事かも知れませんが近くのもので言うと新聞見出しくらいの意識で。。例え悪いかなぁ
    ぐらいでないと小さい文字なおかつ何行もあると(私はパソコンで視聴しておりますが)スマホでは読む気もしないものになると思います
    (まぁ百田さんのチャンネルからの流れの人で新規の視聴者をあまり望んでいないのならおせっかいな話ですが・・・)
    あと5:37の所、誤字です「有名な」

  2. 局長はやはり初代がダントツでしたね。
    あの立ち位置は説得力と品格がやはり必要なんですね。
    パペポも大好きで毎週VHS録画貯めそして毎日、睡眠薬代わりに再生入眠してました。
    滑らかな語りが心地良いもので…
    だから鶴瓶師匠の活躍回はどうにも寝付きが悪かったっけ…

  3. ラブアタックを見てたのは、中学生くらいでした。平田進也さんがしょっちゅう出てましたね。今はカリスマ添乗員ですね。

  4. 30歳代、40歳代の上岡さんは切れ味鋭い抜身。50歳代は鞘に収まっていながらも何かあればいつでも抜刀するぞという凄み。1970年代からずっと上岡さんのファンだった自分としては非常によくわかります。辛辣な言葉の裏に人への優しさが感じられる方でした。

  5. 百田氏は便乗組と違って上岡氏との思い出語る資格はあるよなあ
    ラブアタックで、また君かいと言われる名物素人挑戦者から放送作家に
    なって、初期の人気の無かった上岡さんの時代から「芸は一流人気は二流」と
    言わなくなった時代まで付き合ってる

  6. 上岡さんは正に名司会者だったと思います。天才を自称されてましたが、何処かのポンコツ議員の自称憲法学者とは違って、本当の天才でした。今では殆どテレビを見ない私ですが、上岡さんの番組はほぼ全て見てました。ただ政治的志向は保守派の百田さんとは真逆だったけど、お二人の間で、そこのところはどうだったのかなと思います。因みに私は保守派です。

  7. 2:50~百田氏は若い時に鼻を骨折してたことが老人になってから発覚したそうだが、もしかしてラブアタックに出演した時に・・・?

  8. 当時保育園で、朝はパーマンの次にやってたんでよく見てました。
    確か普通の男性アタッカーと女性アタッカーと交互にやってたような?(・_・;

  9. やっと百田さんにお会いする事ができました。そうですよね、ラブアタックの「百田君!」だったんですね。いやぁ懐かしいなあ。心の隙間が埋まりました。

  10. 上岡龍太郎
    その名前を聞くと胸が熱くなるのは、あの時代の大阪の匂い、人の温かさを知っているからなのかも知れません。
    百田先生とも深い繋がりがあったんですね。

  11. 1973年に 関東に就職したため、ナイトスクープなどは 見ていませんでした。 上岡龍太郎さんは 古代史に関し造詣が深く、特に「古田史学」を支持されていました。最近では 桂米團治さんも 古田史学を支持しています。

  12. 百田さんが出演された、その時をよく覚えています。当時、百田さんはヒョロヒョロでしたね。その後、作家になられた時は、あのオーバーアクションの学生が、と驚いたものです。とにもかくにも無理せず、頑張ってください😊

  13. ラブアタックの放送を百田尚樹さんの演技楽しみました。カバンを残したギャグも思い出します。

  14. 上岡さんは確かに怒ると怖い印象はありましたが、年齢性別関係なく人を決して雑には扱わない様な姿勢は物凄い好感が持てました。

Leave A Reply