映画「Love Letter」で日本アカデミー賞新人俳優賞を受けた柏原崇さん。妻の内田有紀さんは2026年7月スタートのフジテレビ木曜劇場「ラストノート」で主演を務め、ゴールデン帯での主演はおよそ25年ぶりです。その撮影現場には柏原さんの姿があり、9月9日放送の「めざましテレビ」で内田さんは夫から受けた具体的な演技の指示を明かしました。かつて主役を張っていた柏原さんのいまの肩書きは、意外なものでした。
真相は固定コメントでお伝えします。
※本動画は公開されている報道をもとに構成しています。
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柏原崇さんのいまの職業は、妻・内田有紀さんのマネージャーです。しかも内田さんが所属する事務所テンビーンズ合同会社の代表社員本人で、内田さんは2026年1月24日に公式サイトで「業務委託としていたテンビーンズ合同会社へ所属する運びとなりました」と報告し、長年いたバーニング・プロダクションから移りました。9月9日放送の「めざましテレビ」で内田さんは、夫から「セリフを普通に言うのではなく。早口で、敬語で、目を見ないで」と具体的な指示を受けたと明かし、相談できることを「本当に心強く感謝してます」と語っています。みなさんはどう思いましたか?コメントで教えてください!
柏原収史、このかた双子の俳優さんだったと思います
内田有紀さんはキャンパスノートに出ていて、今、ラストノート、将来はどんなノートに出るのかな?