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21件のコメント

  1. 豊原さんはこうゆう役バツグンだし、舘ひろしはこのシーンだけ、怒りの感情を露わにしていてそれがカッコよすぎたし、とにかくこの映画最高すぎた。

  2. 本当に先代やったのは加藤の可能性が
    柴咲組長が殺人に手を染める性格には見えないし
    狭葉会の先代会長は、恐らく柴咲組長と同じ人情派で、金や地位を求める加藤と価値観合わなかった可能性がある
    だから加藤は先代やって(自分がやったとバレたら反感買うから、表向きは柴咲組長がやったことにした)のし上がったんじゃない

  3. この後に自分も同じことをされる。

    この栄枯盛衰、時代の変容がこの映画の面白いところ。

  4. このシーンで思うのは舘ひろしが組長としては無能すぎる。まずは自分のシマで豊原側の組員が暴れた事をねほりはほり聞くべきだし、過去の因縁を持ち出しても先代をやってるぶん引き合いにだしてもあまり優勢には立てない。感情的になって水ぶっかけたら相手もひけなくなる。暴対法の兼ね合いで本家も争うなとなることも読み、一先ずはこの件は落とし所をみつけて、したたかに豊原を追い詰めるべきだが、、やはり舘ひろしサイドは時代についていけなかったのだろう。

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