2026年7月4日より毎週土曜24:30~TOKYO MX/BS11ほか全国12局にて放送中!
dアニメストア・ABEMA・U-NEXT・アニメ放題にて地上波同時・最速配信!
https://onihana-anime.com/onair/

✧第十二話予告「鬼の花嫁」
言いつけを破った花梨に対して、撫子にもう一度チャンスを懇願する瑶太だったが、撫子から下ったのでは厳しい決断だった。自分の行いは柚子のせいだと主張する花梨をその場に残し、柚子と玲夜はその場を去るのだった。花梨との突然の別れに呆然とする柚子に、玲夜は、家族はもう過去のものだと告げる。その言葉への柚子の答えは――。

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❁放送&配信情報
【放送情報】
7月より各局にて放送中! 
TOKYO MX   7月4日(土)より 毎週土曜24:30~
とちぎテレビ  7月4日(土)より 毎週土曜24:30~
群馬テレビ   7月4日(土)より 毎週土曜24:30~
BS11      7月4日(土)より 毎週土曜24:30~
CBCテレビ   7月6日(月)より 毎週月曜 26:15〜
読売テレビ   7月6日(月)より 毎週月曜26:29〜
福岡放送    7月7日(火)より 毎週火曜25:59〜
静岡放送    7月8日(水)より 毎週水曜 26:28〜
広島テレビ   7月8日(水)より 毎週水曜25:59〜
HTB北海道テレビ  7月9日(木)より 毎週木曜25:55〜
東北放送    7月9日(木)より 毎週木曜25:40〜
RSK山陽放送   7月9日(木)より 毎週木曜24:56〜
※放送日時は編成の都合等により変更となる場合もございます。予めご了承下さい。

【先行配信情報】
dアニメストア・ABEMA・U-NEXT・アニメ放題にて7月4日(土)より毎週土曜24:30~地上波同時・最速配信!
その他プラットフォームでも順次配信中

❁キャスト
東雲柚子  #早見沙織
鬼龍院玲夜 #梅原裕一郎
東雲花梨  #石見舞菜香
狐月瑶太 #逢坂良太
透子    #千本木彩花
猫田東吉  #花江夏樹
荒鬼高道  #坂泰斗
鬼山桜河  #島﨑信長
鬼山桜子  #遠藤綾
ソウ    #寺澤百花
アオ    #小橋美憂

❁スタッフ
原作:クレハ(スターツ出版文庫)
漫画:富樫じゅん(スターツ出版「noicomi」連載)
原作装画:白谷ゆう
監督:大宮一仁
シリーズ構成:鎌倉由実
メインキャラクターデザイン:田中日香里
キャラクターデザイン:重國浩子
美術監督・美術設定: MAI MAI
色彩設計:柴田亜紀子
撮影監督:石塚知義
編集:伊藤潤一
音楽:横山 克
音響監督:若林和弘
音響制作:楽音舎
制作:Colored Pencil Animation Japan

❁イントロダクション
─「花嫁」という名の「運命」を、あなたは信じますか?─

2020年より刊行され、多くの読者から支持されたクレハ著による小説を原作とし、2021年より電子雑誌「noicomi」にて富樫じゅん作画によるコミカライズがスタート。
魅力的なキャラクターと、心をときめきで満たす胸キュンストーリーは
「コミックシーモア年間ランキング2022・2023」少女マンガ編で2年連続1位を獲得、
「コミックシーモアみんなが選ぶ!!電子コミック大賞2023」では大賞を受賞など数多のランキングを席巻。

その勢いは留まることなく『鬼の花嫁』シリーズの累計発行部数は650万部を突破し、
大人気作品へと駆け上がっている。

そんな女性に愛される「あやかし×和風シンデレラストーリー」が待望のアニメ化!

❁あらすじ
人間と“あやかし”が共生する日本──。

優れた能力と容姿を持つ“あやかし”は日本の中核を担っていた。
そんな絶大な権力を持つ“あやかし”は本能で運命の「花嫁」を見つけることができ、
その「花嫁」に選ばれることは女性の憧れであり、名誉なことだった。

平凡な高校生・東雲柚子は、妖狐の花嫁である妹・花梨と比較され、家族にないがしろにされながら育ってきた。
ついに心が破れた日、柚子は偶然、類まれなる美貌を持つひとりの男性と出会う。

「見つけた、俺の花嫁」
彼の名は鬼龍院玲夜、“あやかし”の頂点に立つ鬼だった。

──この出会いから、柚子の運命が大きく動きだす。

❁主題歌
オープニングテーマ:ClariS「ヒトコト」(SACRA MUSIC)
エンディングテーマ:山崎育三郎「心星」(Sony Music Labels Inc.)

❁原作
公式HP:https://novema.jp/article/oninohanayome
公式X :https://x.com/onihana_info
(@onihana_info)

©クレハ・富樫じゅん・スターツ出版/「鬼の花嫁」製作委員会
#鬼の花嫁

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30件のコメント

  1. 0:11 「今度 姉に近づいたり危害を加えたりしたら、両親共々 遠い場所に送られ瑶太とも2度と会えなくなる」と、瑶太や弧月家当主から"最終警告"されていたにも関わらず、多くの"あやかし"の当主たちが集まる厳かな場所で姉に罵詈雑言をぶちまけた上に"傷害" "殺人未遂"を犯し、弧月家当主の撫子から直々に「(花梨を)"弧月家の花嫁"とは認めない」と宣告されて涙を流す瑶太に「そんなに泣くことじゃ無いでしょ?」「もう(姉に近づいたり)しないから」と、往生際が悪すぎるどころか「何で(自分が瑶太の花嫁じゃなくなるの)?」と言わんばかりの呆け顔

    これは「(花梨は)瑶太や弧月家当主の撫子の忠告・警告に きちんと耳を傾けず無視し続けていた」決定的な証拠。

  2. 鬼の花嫁、日付変わって今日最終回か…😢終わっちゃうの悲しい(´•ω•̥`) 続編見たいです!第2期お願いします🩷

  3. しかし、花梨、別に柚子に手を出す必要性なんか全く無いのに、
    自分から不幸に突っ込んで行っている様にしか見えない…。

  4. 本来のシンデレラストーリーなら、花梨は無論両親も文字通りの公開処刑なんだよなあ。
    島流しで許してくれる柚子は優しいよな。

  5. If I were Nadeshiko, I will not have any qualms yelling "URUKAMONO!!!" to Karin.

    Nadeshiko was right to nip Karin in the bud before she becomes a liability for the Kogetsu clan. Every time she causes harm to Yuzu is just like inciting to wage war on the most powerful demon clan.

    BTW: There must be a Season 2, right?

  6. ???「東雲花梨とそのお姉さん東雲柚子さんの立場を逆転させて!」
    ⁇「ほう、正確には?」
    ???「花梨が花嫁の資格を無くして柚子さんが花嫁の資格を得ること」
    ⁇「契約は成立した」

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