2010年のバンクーバー五輪で、日本男子フィギュア初の銅メダルをつかんだ高橋大輔さん。岡山県倉敷市の4人きょうだいの末っ子で、母は理髪店で働きながら子どもたちを育て上げました。決して裕福ではない暮らしの中で、お金のかかるフィギュアを続けさせてくれた母。1度目の引退の翌年の暮れ、高橋さんは母に思いもよらない頼みごとの電話をかけます。

現役時代に稼いだお金の行き先は、固定コメントでお伝えします。

※本動画は公開されている報道をもとに構成しています。

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17件のコメント

  1. 行き先は、両親のための家でした。引退の翌年の年末、高橋大輔さんは母に「家を建ててあげるから土地探しといて」と電話をかけ、現役時代に稼いだお金をすべて使って、約200坪の土地にバリアフリーの2階建てを建てました。総額は7000万円以上とみられ、2016年12月に完成しています。母は「裕福でもない家庭なのに、お金のかかるフィギュアを続けさせてくれた」と振り返っていました。みなさんはどう思いましたか?コメントで教えてください!

  2. 人の税金の心配無用!かれは恩を恩で返しました!それに対する税金なんて笑って払うでしょう!良く頑張りました🎉

  3. うわぁ-立派な倅ですね、なかなかできないよな?高橋さん良くやった😃✌ね?お母さん幸せ😃💕ですね?普通親に育ててもらっても、当たり前だと、思うのが、普通の子供👦だよな、お母さん苦労の人生でしたね?でもそれを忘れない、高橋さん、立派だな?尊敬です🙆良くやった😃✌

  4. 高橋大輔さん〰🍀本当に親孝行ですね🍀裕福ではない家庭なのに理髪店で働きながら大ちゃんの夢を叶えて下さった🍀お母様へ最大のプレゼント🏠️本当に優しい大ちゃんですね😢選手時代高橋大輔さんの大ファンでした〰🩷とっても色気が有ってステップも素晴らしかったです👏👏👏👏👏大ちゃんに幸あれ🩷

  5. よく頑張りましたよね。見た目はボンボン、中身は素晴らしい孝行息子。ず〜っと思いはあったんだろうね。

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