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41件のコメント

  1. 芹沢鴨は当代一の剣豪であった。酔っ払って3人以上斬り込まないと勝てない相手だったとな

  2. むちゃくちゃな反射神経と機転で複数人をまとめて処理する芹沢と堅実な戦術眼と間合いで1人ずつ誘いをかけて確実に処理する平山

  3. 新撰組芹沢派、神道無念流の使い手揃い。芹沢鴨(下村嗣次)、新見錦、平間重助、平山五郎、野口健司。上洛途中、中山道の武州本庄宿で、宿割りの不手際から街道に家財道具を燃やし暖をとる騒動を起こす。

  4. 殺しに来なくなったのは残念に思ってそうだけど、それはそれとして隣に立って語り合うには上等すぎるって評価されてそうな平山五郎

  5. 手巻きタバコだなってのは分かるけど、新撰組が生きていた時代にフィルターは無かったろうよ。
    せめて、フィルター無しで吸って欲しかった。
    まぁそれ以外も色々散見されてたけどね。

  6. 巻き紙とフィルター。
    スマホを持ってる位の違和感を黙らせる圧倒的な演技と殺陣

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