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4件のコメント

  1. 神戸で小学生時代(1963年前後)、日曜日の夜07:30–08:00に「ポパイ」をやっていたんですが、それが終わったら「週刊新潮は明日発売されます」ってコマーシャルが流れてましたね。それが就寝の合図だったです。懐かしいです。

  2. 週刊新潮を始めとする良識あるメディアは、分かっていたから記事にしなかった。
    ただアホな文藝春秋とフジテレビが「悪意の暴露者」だったて事ですね。。

  3. 週刊文集をタレントの人生をダメにしてでも 売上を伸ばしたい週刊誌、週刊新潮はちゃんと真面目に取材して そして タレントのことを守りながら記事にしてる週刊誌というイメージが強いねだから 佐藤二朗さんが週刊文集でハラスメントとして書かれた後も週刊新潮はそのことを取り上げないで佐藤二朗さんに徹底的に の取材とインタビュー という意味でちゃんと本人のコメントを載せてるからね

  4. 新潮の佐藤の嘘も見抜けないのか。女優辞めろ発言で弁護士十数人にパワハラ認定され焦った佐藤は、既に事前に共有済なのに「今後も?共有しない?ならば」?と見え透いた嘘の前置きをしてパワハラ度緩和を狙って読者を騙した。更に泣くのを堪えていた愛が笑ってた?と見え透いた嘘を佐藤は重ねた。更に、パワハラ防止法管理者のフジと委任弁護士は、パワハラ加害者佐藤に懲戒処分する権限があるのは当然なのに、罪悪感ゼロの佐藤は被害者のふりしてX投稿で1億人の同情を誘い、その嘘の芝居に1億人が騙されたまま佐藤擁護に回った。まさにパワハラ容疑で知事選挙で被害者のふりに騙された兵庫県民と同じ。未だに佐藤の嘘が見抜けず擁護すればPV数稼げると思ってるおめでたいつべ主多すぎ。

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