Number_iは海外メディアに何を語っているのか?Sweety HighとNo Manners Magazineのインタビューを読み解きます。
平野紫耀が明かしたコーチェラの舞台裏、神宮寺勇太の歌唱スタイルの変化、3人の共通点。新EPの制作からMV・ファッションまで、本人たちの発言をもとに語りました。

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📝 関連note記事
・Number_i『No.II』。2025年に謎を残した“ロードムービー”を全曲解説で振り返る https://whitelight.co.jp/go/note?from=yt&to=n/na05c6c9cb97a
・RIP SLYMEを受け継ぐNumber_i https://whitelight.co.jp/go/note?from=yt&to=n/n10e98447e393

👉 関連動画
Number_iの海外進出EPを全曲解説: https://www.youtube.com/watch?v=arq3EJNnCO8
Number_i「BUGS LIFE」を解説: https://www.youtube.com/watch?v=SVoZ-AgxOA8
日本のボーイズグループのアメリカ挑戦: https://www.youtube.com/watch?v=69McouQXVDA

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このチャンネルの自己紹介動画です。ぜひご覧ください。 https://www.youtube.com/watch?v=kZrJpZ-Ayyg

00:00:00 海外の2媒体はNumber_iに何を聞いた?
00:01:45 コーチェラの舞台裏|砂だらけで踊れなかった
00:03:10 ロールモデルがいない3人|Beastie Boysとリック・ルービン
00:05:40 神宮寺勇太が変えた歌い方
00:06:50 3人の意外な共通点は恋愛リアリティショー
00:08:05 新EPの制作|その場で決めず、翌朝もう一度聴く
00:09:50 音楽とMVとファッション|「GOD_i」の衣装も考える
00:12:00 監督との打ち合わせ、3人で立ち会うミックス
00:13:30 ボーナストラック予告|海外で語る日本

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Number_i『REBON / BUGS LIFE / DIGITAL GIRL』 https://www.amazon.co.jp/s?k=Number_i+REBON+BUGS+LIFE+DIGITAL+GIRL&tag=tekeshun01-22

・「てけしゅん音楽情報」とは
数々の音楽メディアで活動している、てけ(照沼健太)としゅん(伏見瞬)がお届けするチャンネルです。てけとしゅんのキャラクターイラスト by タキタサキ

・プロフィール
照沼健太(ポップアーティスト/文筆家/YouTuber)
MTV Japan、Web制作会社を経て独立。2014年より2016年末までユニバーサル ミュージックジャパンのWEBメディア『AMP』の企画・立ち上げ〜編集長を務める。2018年にコンテンツ制作会社『合同会社ホワイトライト』を設立。テレビ東京やNetflixのメディア運営、レディオヘッドら数々のアーティストのCD封入解説文、HIKAKIN、米津玄師、押井守、藤本タツキなどのクリエイターや多くのビジネスパーソンの取材を担当。

伏見瞬(批評家/ライター)
東京生まれ。音楽をはじめ、表現文化全般に関する執筆を行いながら、旅行誌を擬態する批評誌『LOCUST』の編集長を務める。「ゲンロン 佐々木敦 批評再生塾」第3期、東浩紀審査員特別賞。『スピッツ論―「分裂」するポップ・ミュージック』https://amzn.to/3uIZEpv が初の単著。

出典:
インタビュー=Sweety High https://www.sweetyhigh.com/read/number_i-bugs-life-era-interview
No Manners Magazine https://nomannersmagazine.com/music-of-my-life-number_i-celebrates-new-career-chapter-with-rebon-bugs-life-digital-girl/
人物・ライブ写真、記事画面=TMRW Magazine https://www.tmrwmagazine.com/ / 音楽ナタリー https://natalie.mu/ / VOGUE JAPAN https://www.vogue.co.jp/ / GQ JAPAN https://www.gqjapan.jp/ / Numéro Tokyo https://numero.jp/ / CBS「60 Minutes」 https://www.cbsnews.com/60-minutes/
公式写真・MV=Number_i/TOBE、Warner Music Japan https://wmg.jp/number-i

※チャート情報はUSビルボードとビルボードJAPANの情報を参考にしています。チャート全編は公式サイトからご覧ください。

#てけしゅん #Number_i #平野紫耀 #神宮寺勇太 #岸優太

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16件のコメント

  1. インタビュー読みましたが解説付きで聴けて楽しかったです。
    恋愛リアリティショーはバチェラーかな?
    よくツッコミの時に「バチェラーかよ」みたいなこと言ってるのでw

  2. Number_iが海外に出るということ、それはもちろん音楽的な理由が一番だろうけど、日本であまりにも認知されている為にできない挑戦を、一からスタートさせられる、拘り作ったものに対する純粋な反応が得られるという面で、今海外に出ているボーイズグループの中で最も意味があってフレッシュだなと思います。

  3. こんにちは。こちらの動画現在メンバー限定になってますけれど、合ってますか??
    よければたくさんの人に見てほしいので全公開を検討いただければと…

  4. ディスるつもりで言うわけじゃないけど明らかにロールモデルはBIGBANG(3人組、ラップ主体、自作自演、ユーモラス、Y2K)でしょ?そこは我を張るべきとこではないでしょ
    オアシスだって「ローゼズみたいなバンドがやりたかった」とガンガン名前を出してたし先達にリスペクトを示せないアーティストは欧米じゃ認められない
    アメリカ人からしても俺等にお手本はいない!って言い張られても「あれ?ジャパニーズBTSじゃないの?」と困惑するだけでプラスの印象は持たない

  5. 3人の海外のインタビューはほんとに面白いです。それこそCoachella後のインタビュー…私が初めて海外のインタビューとして見たものという記憶あるのですが、映像もあります、YouTubeでもまだ見れるだと思うのですが、ものすごく面白かったです。
    NHKのドキュメンタリー番組(だったっけ?)ジャクソンワンさんが「いつもいつもミーティングしてる」と答えていましたが、ほんとにそうなんですね。

  6. 一日に80件の打ち合わせをしたと言ってて、ジャクソンさんが言ってた "Number_iはエブリディ ミーティング!" か想像以上でビックリしました!

  7. 今回も興味深い配信有難うございました。形式的な表現で書いてしまいましたが、本当に面白かったです。

  8. 今回もNumber_i語って頂きまして ありがとうございます😊翻訳機能フル動員で読みました😅 日本の活動だけでもほんとに大変だったのに 海外戦略やら何やかや すごく目まぐるしい毎日だと思います。3人しか居ない それは誰一人欠けても成り立たないと思うので 体調面や行動面全てに気を配って過ごしているのだろうと思うと ドームツアーからワールドツアーが無事に成功します様にと祈るような気持ちです。

  9. Pecoriさんも、ラジオで「男女の恋愛のlyricはどこから?}の質問に「恋愛リアリティーショー」と答えていました。多分、一緒に見てます(笑)

  10. キンプリ時代からのファンです。私は音楽音痴で今のNumber_iの曲の良さが、最近わからなくなってきてます。これから世界に向けて行くのを、プロの目線でいうと大丈夫ということでしょうか?😅

  11. 記事の話題を取り上げてYouTubeは、沢山あったのに、その記事のリンク付けてくれる動画がどこにもなかったので、記事が見られて感謝です。

  12. 恋愛リアリティーショーを見るようになったのは、ペコリさん達制作陣の影響だと思います。前に制作中の雑談で話すと言っていたので。

  13. 今、彼らのファンダムの構成が変わっているのを肌で感じている中で離れて行く人もいるのを実感していて、少し寂しく思っていたのですが、てけしゅんさんが3人のしていることの凄さを語ってくれていて、嬉しかったのとどこかホッとしました😊

    岸くんが10代の頃の映像で「青春ってなんだろう…」って呟いてることがあったので、多忙な中でも今まさに青春をしているんだと感じます!今は幸せな多忙なのかな。と思ってます。

  14. いつも楽しく拝見しています。
    Coachellaでのステージでのエピソードは2025年4月NHKのSONGSで既出で(お互いに砂で滑るねと目配せしながらダンスをしていたとも言ってました)よほど印象的で大変だったんだなと思い記事を読みました。恋愛リアリティショー好きは前グループ時代からファンには有名な話で、Number_iになってからもインライで紫耀くんが"それバチェラーじゃん"と言ったりしていて3人でキャッキャしてますw
    MVと衣装については初めて言及したと思います。きちんと曲のコンセプトや時代なども考えて衣装もしっかり自分達の意見を反映させてるんだと知れて良かったです。

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