【#菊池風磨 #hoursz】

🟣今週もゲストに #ヒコロヒー さんをお迎え!

🟣菊池風磨の”相槌力”をヒコロヒーさんがチェック!

🟣リスナーの方から届いたメッセージも紹介します。

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1件のコメント

  1. タレントを矢面に責任者は雲隠れ、被害者情報リーク、口止め契約、いつもの茶番。
    アメリカで進む組織的小児性加害裁判がディスカバリーに進んだ事で取材や会見時の対応が問題になった東山社長が退任、性加害スタッフ証言、傷害事件、無責任解散、ボカロ界隈へのリサーチ不足ないし炎上商法による侵略、検索汚染とタイミングが重なり、再び注目を浴びています。
    そもそも未成年に対する深刻な被害の前科のある会社です。
    国連砲での人件問題への指摘を覚えてらっしゃる方もいるでしょう。
    未だに有効な法改正は行われず、検察や警察は身內での性加害絡問題も発覚で動けず。大きく信頼を失墜させています。スポンサーやメディアは再発を防ぐまともな反省も検証も行わないまま、フジテレビ中居問題以降は性接待疑惑も拭えない状況。
    これまでも個人責任とするなど矮小化を計ってきた事務所ですが、再発防止に最善を尽くしていたとは言えない状況です。
    契約時点でスキャンダルで数億円を賠償する側になる、例えば若い女性と同じ車に乗るだけでも炎上しかねないと理解できるような人権研修が倫理だけでなくビジネスとしても必要だったはずです。
    小児性加害に関しても故人に罪を押し付け、実質的な看板変更。実質的な看板変更半世紀以上に渡る隠蔽実績を持つ多くのスタッフ、さまざまな権利も有耶無耶スライド。(性加害スタッフ2名通報せず)。真っ当なケアや対策も怠り、ヤラセ会見、補償名目での口止め、断ればスラップ訴訟。
    隠蔽構造は根深く存続しているように見えます。

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