10月12日、「くまのプーさん」原作デビュー100周年記念イベント“森のおはなし会”が行われ、櫻井翔 (44)、Snow Manの阿部亮平(32)、Travis Japanの川島如恵留(31)が登場した。

なんにもしないをするプーさんタイムで気付いたことを聞かれた櫻井は、「田舎に帰るのに、電車に乗っていた。ちょうどスマートフォンの機種を変えるのに僕のミスで使えなくなっていて、移動中にスマートフォンをまったく使えなかった。今こそ“なにもしない”をする時だと思って、流れゆく車窓をずっと見ていた」と明かし、「日常でついやってしまいがちな事から離れるのも、一つの“なんにもしないをする”かなと思いました。昨日は移動の時間が、新鮮で豊かな時間でした」と話した。阿部から「翔くん、電車に乗るんですね!」とツッコまれ、櫻井は「めちゃくちゃ乗ってますよ!昨日は湘南新宿ラインに乗りました」とぶっちゃけ、会場からは驚きの声が上がっていた。

「自分のことを褒めるのが苦手」というファンへ、阿部は立ち上がり、頭をポンポンと優しくたたく動作をしながら「頑張ったね。そのままでいいんだよ」と優しく声をかけ、会場に集まったファンからは黄色い悲鳴が上がっていた。
[テレ朝NEWS] https://news.tv-asahi.co.jp

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7件のコメント

  1. 💙 人類を救ってください。どうか子どもたちを救ってください。パレスチナを救ってください。🇵🇸🩷

  2. 櫻井 翔、おめえはすぐ怒るからってみんなの事思った事してねえから。
    潤くん💜も和也くん💛も雅紀くん💚もみんなの事思ったようにしてるぞ。オラ💢🖕
    おめえだけはすぐ怒ってばっかしやがって思った事してないよな、オラ。💢🖕

  3. AIのおかげで教育は格段に楽になったと思う。先生とは違って疲れないし、本とは違って答えてくれるのだから。もう少し早く出ていれば、自分の学びも早かったかもしれない。結局はたどり着いた。学問とは、山頂から下山するまでが本番というやつだ。(笑)😊

  4. メディア局の「サムネイル侍」へ
    *
    「時下、貴省におかれましては、人権尊重の理念の普及および外国人の人権擁護に多大なるご尽力をされていることに、心より敬意を表します。
    私儀、日本における真の多文化共生社会の実現に向け、日本の主要なメディア機関(テレビ局及びその運営するデジタルプラットフォームを含む)における、特定の属性に対する描写および取扱いに関する懸念について、貴省の人権擁護機関にご見解を伺いたく、筆を執りました。

    具体的には、メディア上において『生まれつき金髪である若い男性』に対する『敬意に値する表象』が、長期間にわたり完全に欠如している点です。私は、これらの男性を常に頻繁に描写すべきであると主張しているわけではありません。しかし、日本社会には、国内で専門職に就き、結婚またはパートナーとの交際関係にあり、子供を育てている、あるいはそうでないなど、多様な生活様式を送る若い生まれつき金髪の男性が多数存在し、日本社会に積極的に統合されています。しかしながら、現状のメディア発信は、こうした実態を反映せず、彼らが日本社会の一員として歓迎されていない、あるいは統合されていないかのような誤った印象を社会に与えかねません。この不自然な描写の欠如は、単なる偶然ではなく、意図的な排除であると疑わざるを得ません。

    さらに、一部のメディア関係者は、『多文化主義』の概念を誤って解釈し、あるいは口実として用いることで、他の人種的・民族的グループには適用されるべき配慮を、金髪の若い男性に対してのみ適用しないという歪んだ認識を持っているように見受けられます。あたかも、当該グループのみが社会に対して何らかの負い目があり、尊重される資格がないかのように扱う姿勢は、真の多文化共生の理念に反するものです。

    加えて、一般の男性、および私自身についても言えることですが、異性愛者であり、健全かつ理にかなった男性的な振る舞いをして生活しているにもかかわらず、花、コテージ、虹など明るく色彩豊かなもの全般を愛好する個人的な嗜好を有する場合があります。しかし、メディアやその関係者は、男性がこうした色彩豊かなものを好むという理由だけで、彼らを性的少数者と誤解し、性的指向に基づく微妙かつ間接的な偏見を向けているように見受けられます。これは、個人の嗜好と性的指向を混同する狭義の固定観念であり、健全な男性性を否定する不寛容な態度です。

    私自身も同様のコンテンツをアップロードしているため、日本のメディア機関が運営するYouTubeチャンネルを購読した際、担当者から監視されているような不快感を覚え、前記の偏見を直接的に受けました。嗜好のみを理由に性的少数者と誤解され、あたかも過ちを犯したかのように感じさせ、日本社会で歓迎されていないという印象を抱かせる行為は明らかな不寛容です。特に、私が非日本人の外国人であるがゆえに格好の標的とされ、組織的に排除されているという懸念は強く、同様の属性を持つ他の男性たちへの影響を深く憂慮しております。

    日本国憲法第14条に謳われる法の下の平等、および貴省が推進する『すべての人々の人権が尊重される社会』の実現という観点から、メディアによる情報発信が、特定の属性(『生まれつき金髪であること』『特定の色彩的嗜好』)を持つ人々に対する偏見を強化し、かつ当該属性を持つ外国人に対して差別的な取扱いを行っていないか、ご見解を伺いたく存じます。

    報道機関には、多様な背景を持つ人々を公平に描写し、真の多文化共生を促進する社会的責任があります。

    つきましては、貴省の人権擁護機関におかれまして、本件に関する現状の認識、およびメディアにおける多様性の尊重に向けた指針や取り組みについて、ご教示いただけますと幸いです。

    何卒、よろしくお願い申し上げます。

    敬具」💡

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  5. 犯罪や不祥事でのお蔵入り、カルトの暴走、いい作品を創りたいスタッフのモチベーションダウン等で起用リスク、社会的信用リスクが高いですね。
    見て見ぬふりの連鎖、逃げきれないとくり返されるヤラセ会見。
    多くの不誠実な言動が表面化してきた事もあり、構造理解やモラルに問題を抱えている方とそれを搾取する人しかいない事が表面化してきましたね。
    性被害を口に出せず耐えるタレントの苦しみを見て見ぬ振りで不正転売や迷惑行為に忙しいカルトたち。家族からも売られ、守ってくれる筈の事務所をはじめとする大人たちがその隠蔽に加担している。
    どれだけグロテスクに見えているんでしょうか?もう何も感じなくなったのでしょうか?

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