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42件のコメント

  1. 歌詞の意味の深さが何度も聴いて理解してきました。みんな孤独で生きているんだよね。私は、寂しくなると『優しい陽射し』を聴いて、穏やかな気持ちになります。
    尾崎豊サンの存在は、魂で高次元で生きています!

  2. 私は尾崎さんが亡くなって半年後に生まれました。
    高校生の頃に初めて彼の曲を真剣に聴くようになり、
    それまでの「尾崎豊=『十代の代弁者』『不良』」
    というような荒いイメージが覆され、
    こんなにも繊細で、こんなにも哀しく、こんなにも愛に満ち満ちた人だったんだと、
    特に晩年の曲を聴きこんで気付きました。
    この「優しい陽射し」は彼の曲の中で一番好きな曲です。

    知れば知るほど、彼を生で見て生で歌を聞きたかったと、
    亡くなった後に生まれたことを残念に思いますが、
    私は彼の信じた「人を愛する」気持ちをいつまでも大切に育み
    やがて父親になった時はそれを子どもに受け継いでいきたいと思います。

  3. 尾崎の曲好きだけど。この曲をしみじみと聴いたのは初めてだ。
    カラオケで歌うには難しそうだ

  4. バーボンロック飲みながら、小さい音量で尾崎を聴く。一日の終わりのわずかな安らぎのひとときです。

  5. 優しすぎた歌歌いでしたね。ロックもあったけれどこのうたのように尾崎豊さんの本来の優しさが出てますね。
    このうたを教えてくれた友人に感謝します。
    長生きはたまたま出来なかったけどでも魂はまだ残っているからこそまた聴きたくなる歌です。

  6. 傑作アルバム【放熱への証】の閲覧数が少ないのが寂しいのう・・・
    この名曲がやっと70万オーバーなのはちょっと残念。もっと多くの音楽好きに聴いてほしいアルバムだ。

  7. 尾崎の集大成となる曲。寂しさ、優しさ、虚栄と真実。真っ正面から向き合ってきた彼だからこそ生まれた歌だと思う。尾崎好きなら I LOVE YOUや シェリー、 OH MY LITTLE GIRL よりこの曲をあげてほしい。

  8. 星の数ほどある古今東西のアーティストに中で尾崎豊が一番好きです。どうしても好きです。尾崎の歌は歌以上のものです。魂の交流を感じます。

  9. この歌って、どうあっても「告別式」的な歌なんだよね。生きる力をほぼ全て失った人間が流すような曲。「死ぬ以外無かった」という意味ではソナチネに通じるものがあるよね。さびて動かなくなる車。役割を終えるフォーマット。崩壊し続ける体制と主義主張。それは、どれも「優しい陽射し」で送られて欲しい。こんな声が尾崎豊の唇から聞こえてきそうになる。そういう歌。

  10. ライブで歌われることがなかった名曲。
    自分が親になる前はこの曲を理解するのは難しいと思います。
    だけど何か心に響いてくるものがある。

  11. 彼のメロディーラインや歌詞は非常に美しいですよ。そして彼の歌う詞は人生の根底に突き刺さる普遍的なものだから何時の時代を越えた永遠のテーマなんです。だから尾崎は永遠なんです。

  12. 20年前、この曲を披露宴のラストで使いました。幸せいっぱい天国のような心地よさでした

  13. この曲が、好きで好きでたまらなくて…
    コメントをみたらたくさんの方が一番好きとおっしゃっていて嬉しい気持ちになりました。
    彼がこの曲をライブで歌ってる姿が見たかった。

  14. 10代の頃の答えを求めていた尾崎が「育むものだと気づく」っていう答えにたどり着いた集大成のような曲に感じる。

  15. この曲を初めて聴いたとき、晩年(と言うには、あまりに若すぎるけれど)の尾崎にも、
    ほんのひと時でも、心安らぐ時間があったのだろう、と切ない気持ちになった記憶がある。
    彼の魂が安らぎと共にあることを、心から祈る。

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