🔥 スペシャルゲスト:ニック兄さん 🔥
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今回は、前回の「Forget-me-not」に続いて、ニック兄さんと一緒に尾崎豊の名曲 「シェリー(Shelly)」 にリアクションしました🎧✨
ニック兄さんがこの曲を聴くのは、今回が初めて。
ステージに立っているだけで伝わってくる、圧倒的なオーラ。
「なんてイケメンなんだ!」「昭和のカッコいい男って感じ!」と、ニック兄さんも思わず見入ってしまいました😳🔥
そして演奏の途中には、まさかのギターの弦が切れる瞬間も…!🎸
その場面も、ぜひ最後まで見てください。
前の曲では「僕」だった一人称が、この曲では「俺」に変わっていることにも気づきました。
その変化は何を意味しているのか、ニック兄さんと本音で考えています。
さらに後半では、才能のある人が背負っているものや、気持ちを誰かに話すことの大切さについても、真剣に語り合いました。
皆さんは「シェリー」を聴いて、どんな気持ちになりましたか? 🇯🇵🎶
「男なら誰にでもシェリーがいる」という言葉、皆さんはどう思いますか?
尾崎豊の好きな曲や、次にリアクションしてほしい日本の名曲も、ぜひコメントで教えてください!👇
🎧 今回リアクションした曲:
尾崎豊 – シェリー(Shelly)
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#尾崎豊 #シェリー #Shelly #海外の反応 #ニック兄さん #日本の音楽 #音楽リアクション
⏱️ タイムスタンプ
00:00 オープニング
00:18 前回の「Forget-me-not」を振り返り
00:48 今回の曲は「シェリー」
01:18 リアクションスタート
02:43 最初の印象と「僕」から「俺」への変化
04:21 囁き声とギター
04:42 昭和のカッコいい男
07:06 曲の切り替え
08:13 ギターの弦が切れた!
10:56 才能とルックスの話
12:30 尾崎豊の魅力と感想
13:03 才能の重荷と、声を上げることの大切さ
14:34 エンディング
41件のコメント
尾崎豊さんの歌声ってほんと、今の自分の気持ちを反映しているかのようです。
Yutaka Ozaki’s true strength lies in rock!! 尾崎豊の真骨頂はロックにある!!
1985.11.15「high school rock'n'roll」
https://youtu.be/DTA95HVPtDQ?si=wuFP14oJXBHmm_HN&t=51
1985.8.25「Driving All Night」
https://www.youtube.com/watch?v=1YY8ay_uZRM
だめ…鼻の奥がツンとしちゃう…
尾崎の様な歌い手はもう現れないと思う😢
その時の感情を全力で載せてどう聞こえるかよりもどう伝わるか。
ホントに感動をありがとう😂
尾崎豊がオーディションでダンスホールを歌ってから亡くなるまで、たったの10年なんだよね……。
本当に早過ぎた。
✨✨✨ありがとうございます✨✨✨素直に尾崎を理解してくれてて💖また、 新鮮な気持ちで尾崎をみれました。
才能があるために命を粗末に扱うんだと思う
マイケルとかリバーフェニックスやhide
のように生きるこの世界より死者の世界
とアクセスして帰ってこれなくなってるようだ
尾崎は汗ぐっちゃぐちゃになりながらも表現する。
そしてお前らを愛していると冗談めかさずに真顔で言えるアーティストは、もう出て来ないだろうな。
尾崎豊自体初期で完成してしまい、そこから悩むことになり、亡くなってしまった感じがする。
「卒業」も聴いて!
この歌は尾崎さんの曲で1番好きです。涙が出ます。リアクションありがとうございました!
It is a well-known fact that this song was written by Yutaka Ozaki when he was 15 or 16 years old.
関係ないけど、長渕剛の歌ですが子供が生まれた時に作ったシェリーって歌すごく良いと思います。いつか聴いてみてください❤
1965年生まれの尾崎と同じ時代を過ごしました。60歳、彼が残してくれた作品で生きています
尋常じゃない程の汗を流しながら歌う尾崎の姿は有名ですよね
薬の影響とも言われますが‥私は尾崎が大好きです!
中学生の頃よく聴いてました。青春でした。ちょっと年上のカッコイイお兄さんみたいな感じで、俺らの世代は皆んな少なからず影響受けてたんじゃないかな、皆んな恋愛に関してピュアだったのは尾崎さんのおかげだと思っています。 めちゃくちゃ才能あって上手いのに、それ以上にステージで全力を出し切る感じがカッコよかったです。ステージの照明に登って飛び降りて足の骨折ったとかロックなエピソードもあったり。ブルーハーツ同様 熱い時代に青春時代を過ごせたのは宝ですね。 今のちょっと斜に構えて余裕ぶってるミュージシャンとか観るとクソダサいなコイツと思ってしまう。
ニック兄さんと仲良しなのね
そっか
ニックは英語話せるもんな
ニック英語うめーな
世代も国境も超え、今もなお歌声と表現で心を揺さぶる男、それが尾崎豊。
俺は決して間違っていなかったし、真実へと歩いていたよ🫶💕
難しいカメラワークもいらない、派手な演出もいらない、滲み出る表情と歌声だけてここまで魅力させてくれたのは、尾崎豊しか居ない。
素敵なリアクションありがとうございました🫶💕
ニックが唯一英語を大量に話してるチャンネル
ニックとの尾崎リアクション第2弾 一緒に見聴きしているかのようで楽しかった✨️✨️✨️
また次回も楽しみ
17歳のときに初めて尾崎を真近で見た、回帰線ツアーを思い出します。シェリー、1番好きな楽曲、思春期にこの唄を聴いて何度も涙してました。尾崎の前には尾崎なし、尾崎の後には尾崎なし、彼のような人は、その後、現れなかった。生きていたら今年還暦。多感な10代のころに尾崎の音楽と出会い、同じ時代にその存在を感じながら過ごせたことは、私の人生にとって何にも代えがたい特別な財産であり、本当に幸せなことだと感じています。
尾崎豊さんは、80年代のバブルが始まる直前に現れたんですよね
だから、バブル期(80年代後半)の金こそすべて!のような浮かれた馬鹿騒ぎにまったく接点がない
80年代初頭の(まだ70年代の暗さ重さ貧乏さが残っていた)それから、80年代らしいアメリカンポップカルチャーが全面に出てくる
トレンドに乗っていた
当時、アメリカで人気だった ブルース・スプリングスティーンのような
ジーンズにTシャツ姿で、どこかアメリカ的な雰囲気があった(フォーク歌手ではないという)
80年代後半のバンドブームは、英国パンクロック直伝のもので、アメリカン・ロックとの接点がない
日本人的な実直で力強い魂で歌う 尾崎豊さんの居場所は、バンドブームにもなかった
本当に唯一無二であり、80年代の若者のリアルな魂の叫びだったと思います
尾崎は魂を削る様に歌うけど 同時代を生きたこちらの魂も削って来る
汗の量から分かる通り
彼は薬の力を借りて曲と詩を作り魂で歌いました
自分が何者かを探し続ける10代の魂の叫び
『15の夜』が尾崎の原点だ
10代の多くの名曲を作り出して亡くなった
これが、AIやカラオケ名人に出来ない域。
確か、巧みなピアニストは、敢えて、音を外し、そこに、個性を生み出すと言う。
技術、テクニック通りは、凄いが、矢張り、そこに、人間の感動は、生まれない。
尾崎豊さんは、音楽を追求し、そこに、自分の個性を注ぎこんだ。
今は、ただ、上手いが、横行し、感動が、薄れた音楽が、増えた気がする。
尾崎豊も練馬区だよね
心の叫びなんでしょうね?
SHELLY is mother
尾崎is legend🎉
生きていたなら今はちょうど60歳。
そう言う今の姿も見たかったけど短く太く生きた人。
世代じゃない僕からしたら「俺が」「俺の」 自分のことばっか主張してばかりで、自己中心的だと思う メタ認知が今の時代は必要だと思う
ニックが真面目なのに驚いた
尾崎の大親友、岡村靖幸(岡村ちゃん)もぜひリアクションしてほしいです!
日本にはその時代その時代のキーとなるミュージシャンがいますが、岡村ちゃんもその一人で、
ミスチルをはじめ、様々なミュージシャンが岡村ちゃんの影響を受けていることを公言しています。
日本の音楽は、どこかで聞いたことがあるってのも多い中、どこでも聞いたことがないっていうw
ナルシスト全開、歌詞に自分の名前が出てくる、キモすぎる歌詞、変態の曲なのに、バックコーラスに子供を使う。でもすっごくかっこいい!
作詞作曲編曲もすべて自分でこなし、ルックスはきもくてかっこいい、そんな稀有な日本を代表するミュージシャンです。
とりあえずYoung oh!oh!あたりがお勧めです。ライブで尾崎と一緒に歌った曲でもあります。
これ初めて聞いたの小5くらいで
凄い印象に乗ってる
そのまま好きで、高3の時に
尾崎が死んでしまった。。。。
人生残りあんまないけど、
尾崎以上にはまる人いないかな
彼は賢い人でした。個人的にはこの曲はお母様の存在も頭の隅にあったかも知れないと感じています。😢😊
尾崎なら街路樹を超える曲は無い。
シェリー 好きな曲だったので真剣に聞いてくれて真剣に語ってくれてとても嬉しいです
生意気ですが、僕は尾崎さんの短命について「これだけ繊細な人間が生きるには、この世の中は厳しすぎた」のかなぁ?と思っています。
当時、「奥様は…shigemiさんじゃん‼️」奥様の事を歌ったんだね☝️と同僚と話したの懐かしいわ。
ニックの隣が高桑じゃないだとっ…