2026年11月6日(金)より上映されるVシネクスト『仮面ライダーカブト 20th 天を継ぐもの』を記念して、佐藤祐基(加賀美新/仮面ライダーガタック役)にスペシャルインタビュー!

〜見どころ〜
2006年から2007年にかけて放送された「仮面ライダーカブト」シリーズの20年後を舞台に、人類とワームが共存する世界で再び繰り広げられる闘いを描いた劇場版。主人公・天道総司の行方がつかめない中、対ワーム秘密組織「ZECT」が秘密裏に再始動し、新たなマスクドライダーたちが出現する。佐藤祐基や徳山秀典、加藤和樹などシリーズのレギュラー陣のほか、荒木飛羽や小寺結花らが出演。監督を『仮面ライダー』シリーズを数多く手掛けてきた石田秀範が担当する。

〜あらすじ〜
ワームと対ワーム秘密組織「ZECT」、マスクドライダーたちの闘いから20年、天道総司の行方は今も分からなかった。人類とワームが共存の道を歩む中、ZECTがマスクドライダーシステムの開発を新たに始め、その資格者に加賀美新(佐藤祐基)の息子で高校生の結(荒木飛羽)が選ばれる。元ZECTのチームリーダー・田所修一(山口祥行)から情報を得た新は、ZECTの陰謀に立ち向かうことを決める。

劇場公開:11月6日(金)より新宿バルト9ほか期間限定上映
作品情報:https://www.cinematoday.jp/movie/T0032117
公式サイト:https://www.toei-video.co.jp/vcinext-kabuto/
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#仮面ライダーカブト #カブト20th #加賀美新

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17件のコメント

  1. 先行上映で一足早く観させていただきました。親として奮闘する加賀美からは確かに不器用さは伝わりました。

  2. 佐藤さんと水嶋さんはカブトやる前のごくせんで一緒(しかも確か席順が前後)だったから水嶋さんは人見知りで他の共演者との交流がそんなあるわけでもないのも相まって佐藤さんとはより仲良くなったし感謝してた旨を当時の円盤特典の対談でおっしゃってたし別々の道を共に歩んでいけるお二人の関係がホント役にリンクしてて素敵すぎる

  3. 佐藤も分かっているっぽいね…
    仮面ライダーカブトは天道と加賀美のダブル主人公ではなく、あくまでも主人公は天道総司のみなのよ…
    加賀美が物語の重要人物なのは間違いないけど、その設定のほとんどが天道の存在に依存してるからね…

  4. 子供の頃、天道カブトが1番好きだったけど大人になって振り返ると加賀美が1番味があって1番色々抱えて振り回されて成長した役柄だったのかなって感じます。そんな人間味が強いガタック、佐藤祐基さん映画でまた会えるのが嬉しい

  5. 鏡がなければ、自分の顔すら見えない。
    影がなければ、光の強さもわからない。
    ​わたしがいるから、きみがいる。
    きみがいるから、わたしはわたしになれる。
    どちらかひとつが消えてしまえば、
    名前も、境界線も、すべて消えてしまう。
    ​胸の真ん中で熱く燃える「わたし」のこころ。
    すぐそばで手を伸ばし、見つめ返してくれる「家族や仲間」。
    遠くの道端から、ただ通り過ぎていく「世界と社会」。
    ​愛してくれる声も、背を向ける棘のような言葉も、
    すべては自分がこの場所に立っている証拠。
    敵がいるから、味方の温もりが胸に沁みる。
    光を浴びるほどに、足元には濃い影が落ちる。
    ​どれほど世界が遠くから冷たく眺めていようと、
    誰かの瞳に映ることで、ぼくらは初めて輪郭を得る。
    お互いを映し合い、ぶつかり合いながら、
    今日もぼくらは、じぶんという存在の道を歩いていく。

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