\本日締切‼️受注受付は【1/9(月)23:59】まで‼️📣/
■オンラインストア(ご購入):https://vvstore.jp/feature/detail/18962/
この機会を逃すと手に入りませんので、お手元に欲しい方はお忘れなく!😆🛍️✨

★★★★★★★★★★★★★★★★★★
【オマエ有田だろ!!×ヴィレッジヴァンガード】のスペシャルコラボグッズがオンラインストアで受注販売決定!!
念願の番組グッズが完成しました…!😭✨
期間限定の受注販売ですので、ぜひお忘れなくこの機会にGETしてくださいませ♪😆
■受注期間:2022年12月15日(木)17:00~2023年1月9日23:59まで
 ※期間限定ですのでご注意ください!
■お届け予定日:2023年2月下旬~3月上旬
■グッズ詳細:https://www.village-v.co.jp/news/item/14866
■グッズ種類
 ▷Tシャツ(M/L/XL)
 ▷キーホルダー(ロゴ/モノクロ/カラー)
 ▷丸形バッジ(ロゴ/モノクロ/カラー)
 ▷ステッカー(ロゴ/モノクロ/カラー)
 ▷ロングタオル
 ▷キャップ(ブラック/パープル)
 ▷コットンバッグ
 ▷転写マスク

★★★★★★★★★★★★★★★★★★
くりぃむしちゅー有田哲平の【公式】YouTubeチャンネル!
第80回は【プロレスと格闘技の違い】!プロレス初心者からの「プロレスと格闘技の違いって何?」という質問に対して、有田が長年のファン視点からそれぞれの“定義”を語る!「闘う」という意味では同じジャンルでありながらも、プロレスと格闘技には「闘う目的」の違いがあるという。有田がプロレスと格闘技のちょうど中間点ではないかと語るのは、2002年にPRIDEのリングで行われた伝説の試合『髙山善廣vsドン・フライ』!それは一体どういう意味なのだろうか…!?

■【プロレスに関する質問&相談】大募集!!
有田さんに『聞きたいこと』『相談したいこと』『語ってほしいこと』『やってほしいこと』などなど、ぜひお気軽にこちらのフォームからお送りください!
https://forms.gle/p5Tat985s8A5gucR6

■【チャンネル登録】と【いいねボタン】をよろしくお願い致します!
チャンネル登録後、「登録済み」の横にある「ベルマーク」のアイコンをタップして「すべて」を選択して頂き、ぜひ新着動画のお知らせなどの通知が受け取れるようにしてください♪

■この動画で有田さんがお話した大会・触れた大会
▶2002.6.23 PRIDE さいたまスーパーアリーナ
「PRIDE.21」(髙山善廣 vs ドン・フライ)
▶2000.5.1 PRIDE 東京ドーム
「PRIDE GRANDPRIX 2000 決勝戦」
(桜庭和志 vs ホイス・グレイシー)
▶2022.6.19 RIZIN/K-1/RISE 東京ドーム
「THE MATCH 2022」(那須川天心 vs武尊)
▶2005.7.18 NOAH 東京ドーム
「DESTINY 2005」(佐々木健介 vs 小橋建太)

■チャンネルメンバーシップ登録について
[メンバーになる] ボタンからメンバーシップを登録して頂くと、不定期開催の生配信イベント『有田編集長のプロレス飲み会』をリアルタイムでご視聴頂けたり、アーカイブ公開期間は全編ご視聴頂くことができますので、ご参加希望の方はぜひ♪
☆メンバーシップ申込ページ:https://bit.ly/3jOtiB2

■チャンネル公式SNSアカウント
様々なお知らせや収録の様子などスタッフが投稿して参りますので、ぜひフォローよろしくお願い致します!
☆Twitter:https://twitter.com/aripro_wp
☆Instagram:https://www.instagram.com/arita_ainter
☆Facebook:https://www.facebook.com/aripro.wp

■視聴者のみなさまへ
有田さんが記憶をもとにその場で語っているため、多少、言い間違えたり記憶違いをされていたりすることもあるかもしれませんが、そのあたりも含めて、ぜひ有田さんの熱いプロレストークをお楽しみ頂けたらと思います!(スタッフより)

※この動画は、感染防止対策を行った上で収録しております。

#有田哲平
#プロレス
#オマエ有田だろ
#福田充徳
#pride
#格闘技
#rizin
#新日本プロレス
#njpw
#プロレスリングノア
#noah_ghc

OP作詞作曲:MC JAPAN&GREEN BREW STUDIO
OPCG:斎藤良浩

©2022「有田哲平のプロレス噺【オマエ有田だろ!!】」プロジェクト

Share.

46件のコメント

  1. オスプレイの思いっ切り裏拳で後頭部殴るのを、わざと受けるプロレスラー。
    よく受けるなと。エグイです。
    あれは種明かしがない技やと思う。
    現役中に症状が出なくても引退後、後遺症で脳、体に致命的なダメージを受けそう。

    猪木さんは、現役中の無理の蓄積が難病に至ったのかなと思ってしまいます。

    スターダムもエグイです。
    有田さんと同世代ですが、若い時は、スゲー!もっとやれ!で見てたけど、今は、選手の
    体を心配してしまう。
    ショーなんて馬鹿にしてる人もいますが、格闘技選手より、全然ハードな事やってますよ。

  2. 一番すげぇのはプロレスなんだよと中邑真輔が言ってたのを覚えてます
    高山vsドン・フライは壮絶ですね
    受ける高山とドン・フライにあっぱれです
    次回は猪木vsタッキーですか楽しみです

  3. 高山VSフライを見て…
    この試合は、プロレスが格闘技に勝った!って思いましたね。
    ミルコVS永田さんは、フルコン空手やってたんで、ミルコを応援しちゃうくらい、どちらも好きですが。

  4. この問題、僕もプロレスを知らない人に聞かれるのですが、単純にタッグマッチやユニット争いの有無で答えています☝️

  5. 一つ気になるのが、アメリカ人がにwweとufcの立ち位置をどのように感じているのか?ということ。
    こんなに比較するのは日本だけなのかな?とか思ったり。

  6. 自分の中でプロレスはカタルシス。
    だから井上尚弥選手の常勝ストーリーも、ノゲイラがミルコに勝ったのも、貴乃花親方の『痛みに耐えて頑張った!』もプロレス!

  7. 「丁度真ん中」なら、10.9 新日 vs UWF 興行全てでしょ‼

    っと思ったけど、「観客を楽しませる」となると、

    あの興業の中では、ライガーvs佐野 だけだったのかも。。

    他は皆、“格闘よりのスタンス”にかかっちゃってましたもんね😁

    「ポカした」者もいましたし😅

  8. 格闘技の名勝負はプロレス的な要素をはらんでいて、プロレスの名勝負はシュート的要素はらんでいるように思います
    良い興行にしようとするとお互いに歩み寄ってしまうものなのかもしれませんね

  9. プロレスは年間通しての試合数が圧倒的に多く、内容がセメントならみんな死んでしまうよね。だからブックがある。
    格闘技全般はこの試合はセメントだよって言い方する事ないよね。当たり前だから。

  10. 質問が悪いわなw プロレスと格闘技なんて分けられるわけがないのよね。
    結局のところ『ルールで縛るかどうか』の違いしかないからさ
    だからこそ対プロレスになるとあーだこーだとルールを追加してくるんだもの

  11. 当時日韓ワールドカップで世間が盛り上がっていた時で、ドン・フライが特に「俺たちの方がもっと盛り上げる」ってスイッチが入ったと当時何かの媒体で読みました。
    たまたま相手がそれに一番真正面から向き合いそうな高山になったのは、もうそういう運命だったのかなと思います。

    これに並ぶいわゆる中間の試合はマーク・ハントvsレイ・セフォーですね!

  12. お疲れさまです!純格闘技側にいるはずのグレイシー一族を次々に破った桜庭和志。どの試合もお客さんを意識している様が印象深かったです。

  13. プロレスはエンターテイメント
    格闘技はスポーツ
    俺は勝手にそう思ってます。

  14. オリンピックにアマレスはあるけど、プロレスはない
    アマレスは審判の言う事や絶対だけど、プロレスだったら墓から蘇ってもいいわけじゃない

    そもそもプロレスは格闘技じゃないというか、空手の道場は誰でも入れるけど、プロレスの道場なんてプロレスラーしか入れないじゃん。しかも団体まで違うわけだし

    どっちが上とかじゃなくていわゆるサーカスみたいなもんだと思うよ

  15. 高山vsフライが格闘技とプロレスの境目、素晴らしい例と思います。丁度、その界面のプロレス側なのが、2005年のNOAH東京ドームの佐々木健介vs小橋健太戦かと。

  16. 鈴木みのるがプロレスに転向したのは、プロレスが客との勝負でもあることに興味を持ったからと言われてるし、プロレスと格闘技の違いが「客を盛り上げられるかどうか」というのは合ってると思う。

  17. お客さんも納得しないとホントの意味で勝ちにならないのがプロレスかなと。

  18. プロレスを車で言えば「ドリフトで8時間耐久レースやってる」みたいなイメージ、速さだけでも上手さだけでも魅せられない

  19. プロレスは鍛えられる場所を攻める我慢比べ

    格闘技は鍛えられない場所を攻める倒し合い

    どちらも一般人には真似のできないスペシャリスト。専門家。プロ。

  20. 猪木さんがソ連アマレス軍団にプロレスの魅力を教えた「プロレス4つの柱」がしっくりきます。

    ①受け身は己を守るだけでない。優れた受け身の技術は、かれられた技をより美しく見せられる。

    ②攻撃は見る者に力強さと勇気を与える。攻撃した相手にケガをさせないのもまた、プロの技術だ。

    ③プロレスの持つ最大の魅力は、人間が本来持っている怒り、苦しみという感情を直接、人に訴えることができることである。

    ④人という字は、漢字では二つの棒が支え合っているという意味だ。感動的な試合、激しい試合はレスラー同士の信頼から生まれる。

    猪木さんが大木金太郎のヘッドバッドを食らっても「打ってこい!」と頭を突きだしたシーン。
    長州力のサソリ固めを、ヨダレをたらしながら、あえて観客に鬼の形相を見せて耐えきって見せたシーン。
    ドームでベイダーに頭から投げ飛ばされても試合を続けて、最後には勝ってみせたシーン。
    勝つだけではなく、やられてもやられても、歯を食いしばって立ち上がる勇姿を見せつけるのがプロレスの“凄み”じゃないでしょうか。

    小橋建太の表情も好きでした。

  21. 個人的には
    相手の技を「受けちゃいけない」のが「格闘技」
    相手の技を「受けなきゃいけない」のが「プロレス」
    と考えています。

  22. 自分が思う格闘技とプロレスの違いは、誰を輝かせるか、だと思っています。
    格闘技は、自分の良さを最大限に出し切る為に練習を重ねるし、瞬殺が有り得ると思います。
    プロレスは、相手の良さを引き出し合う為に練習を重ねるし、瞬殺が許されないのだと思います。
    過去にはロードウォーリアーズの様に瞬殺しちゃう人達もいましたが、上手いプロレスラーと言われる人は、受け方がキレイだったり、素人目にも威力がありそうに見える受け方をする人が多いと思います。

  23. プロレスは相手の技を全力で受ける!と言いますが、受ける以前に、捨て身のようにも感じるときがあります。

    藤原喜明さんが、ケンカで一番強いのは、生きることに執着せずに、逃げずに捨て身になれるヤツと言っていました。

    捨て身になれる・・・そういう雰囲気を“凄み”としう形で醸し出してくれるのもプロレスの醍醐味でしょうか。

    藤波さんや三沢さんもそういう雰囲気を醸し出していましたよね。

    連投すいません

  24. 別に「プロレスルールだからプロレス。格闘技ルールだから格闘技。」っていう風な決めつけをする必要もないですからね。定義が無い以上、そこら辺もごちゃ混ぜにした方が面白い話が出来る。

  25. 倒れない強さを競うのが格闘技。
    倒れても立ち上がる強さを競うのがプロレス。と思ってます。

  26. プロレスと格闘技の違いをプロレス好きに聞くのは酷だよね。
    一番観客を楽しませるプロレスラーがトップレスラーになるということかな。

Leave A Reply