米倉涼子さん、綾野剛さん、横浜流星さん、藤井道人監督にご登壇いただき、1月13日に全世界同時独占配信となるNetflixシリーズ「『新聞記者』の舞台挨拶、3話(全6話)までの世界最速試写会を開催しました。会場には本作の世界最初の目撃者となる一般のお客様も迎え、「成人の日」にちなみ、未来を担う若者からキャストへの一問一答コーナー、さらには出演者、監督から若者へのメッセージなども盛り込んだイベントとなっております。

新聞記者
https://www.netflix.com/title/81317111

Netflixで配信中
*配信は予告なく終了となる場合があります。

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49件のコメント

  1. アバランチ面白かったのに視聴率は振るわなかった。
    フジテレビの嫌われ度は本当に高いんですね。

  2. とても良い作品です。監督を始めすべての俳優の演技がすばらしい。台本作成に大変な時間をかけた事も想像できる。一強政治の国で政治の闇を暴露する勇気にエールを送る。何か国語にもアフレコされている事も素晴らしい。

  3. This drama is well written and directed and the actors are amazing. It must have been incredibly difficult to create a drama which uncovers the dirty politics of the current government.

  4. なんんとなく、興味が湧き見てみると。あの、森友学園の話なんだなとおもい、色々とググってしまいました。リアルタイムでは興味がなくて。申し訳なかった。Netflix「新聞記者」をみて、日本の闇深き事柄に憤りを感じています。

  5. 綾野剛さんはほんとにストイックな役者さんですね。役柄にその旨が出てました。だから、だったんですね。

  6. 吉岡秀隆さんと寺島しのぶさんのこの作品に対する考えを聞きたかった。プロモーションにこのお二人が一切出てこないのは不満です。

  7. 第一話を観ました。・観ながら表現力に感動した。
    思ったいろいろなことから2つ。→[・それぞれの高い芸術性が未来を開く、時代を作る。権力者への忖度はしっかり禁止。] 
    1つ観終わって、前向きで頑張りたいという気分になれた。機会ができたら第二話も観たいです。

  8. たいへん良いドラマだと思います。CLPも是非ドラマ化をお願いします。政党とメディアの闇を暴く面白いドラマ希望します。

  9. 時間を忘れて一気に観ました。
    この作品を作ってくれた藤井監督とキャストの皆さん本当に素晴らしかったです。

  10. 大改訂版です。
    2008年,鈴木京香は桃井かおりと「スキャンダル」というテレビに出演し、桃井ともめた。鈴木は、愛人の大林組会長大林剛郎に訴え、桃井を11年間テレビ界から干した。ウイキペディアの桃井のテレビ出演欄をを見ると、2008年より10年前の10年間は合計11本テレビドラマに出演しているのに「スキャンダル」出演の後は,2019年の「詐欺の子」まで11年間ゼロである。ゼネコン大林は反社で、そういう力を持っている。大林剛郎と鈴木は威力業務妨害の共同正犯だ。これほど劣悪な人はいない。大林との妾関係は2007年に週刊文春に暴露され、鈴木は苦し紛れに「会長の奥様と親しいんで3人で会食するだけ」とウソをついた。3人の学童期の子供を抱える神戸東灘区の奥様は「尻振りお京」に会うはずもない。鈴木の虚言癖は有名。
    3人の娘は、父が週刊誌に載り、学校でひどいいじめにあった。
    大林は、鈴木を性接待の道具に使った。犯罪である。
    2008年ソニー盛田昌夫に、深夜、抱きしめられているところをフライデーされ、写真がデカデカと載った。
    長谷川博己も最初だけ体関係があったが、後はサントリー佐治信忠会長やトヨタ豊田章男社長や北方謙三や三谷監督やNHK関係者やミツカン酢会長やキリン幹部や大同生命元社長との愛人関係を隠すためのフエイク恋人である。長谷川は見返りとして、トヨタやキリンの宣伝や仕事やお金を得た。
    幻冬舎文庫「熔ける」という大王製紙社長の懺悔本がある。芸能界とやくざと財界とテレビの少女売春が描かれている。鬼畜大林剛郎の名前ももちろん出ている。
    新堂冬樹の「枕女優」という小説は主人公が鈴木弘子で芸名が水香でもわかるように、三谷監督や大林やサントリーやミツカン酢他の、枕営業の女王として鈴木京香の裏が描かれている。戦後女優の中でも枕のチャンピオンとされるゆえんだ.

  11. 俳優さんの覚悟が伝わる作品でした。沢山の人に観て頂きたいと思う作品でした。

  12. えらい金かけたんだろうけど、ジョジョ6部は世界中でランキング入り
    これは一部アジアだけ。こんなの作る予算あるならアニメにもっと予算かけたほうがいいと思うよ。マジで。

  13. 藤井監督を始めキャストの皆さんの思いが直球で伝わりました。老いも若きも世界の方々にも本当に見ていただきジャッジをして欲しいです。結末は見た人たちで現実世界で作り上げて行きましょうと背中を押されました。そのためには一人一人が現在も未来も考えて日々生きる事です。中学・高校でも授業で見て欲しいですね。沢山の方が見て下さることを願います。
    思わず「待ってました!」と言わせてくれる藤井監督は素晴らしいです。この作品を見た国民が正義の味方になったら幸せな結末が待っています。

  14. 一気にみました。すごく良かったです。このドラマを作って下さった監督や関係者の方、出演してくださった俳優さんの勇気に感謝します。これからの日本に何が出来るのか、特に若い人にみてもらいたいです。

  15. 日本のドラマや映画は好みじゃないことが多いのであまり見ないのですが
    他に見るものが無かったので再生し始め、気が付いたら最後まで一気見してました。
    これは本当に面白かったです。泣きました。

  16. 「文春砲」によると、登場人物のモデル(A木M子さん)に無断でデタラメなドラマを作ってトラブルになっているようですね。米倉さんをはじめこのドラマに出演した人のイメージダウンは必至かも知れません。

  17. 遺族の意思を無視した製作陣と望月ヨリコ、演じている人たちも同じ穴のムジナにしか見えません

  18. ドラマ版「新聞記者」制作に向けた最初の話し合いは、2020年5月下旬に望月記者とプロデューサーの河村氏、実際に自死した近畿財務局職員・赤木俊夫さんの妻である赤木雅子さんの3者で、Zoom上で行われた。だがいくつかの点に不信感を抱いた赤木雅子さんは協力を拒否。

    その後、同年8月10日に再度話し合いが行われたが、そこでも設定などを巡って溝が埋まらなかった。その後、「あくまでフィクション」なので、赤木さん側の要望をほぼ受け入れずに制作を進めることが一方的にメールで通告されたという。

    赤木雅子さんは不信感を強め、こう語ったという。

    「夫と私は大きな組織に人生を滅茶苦茶にされたけれど、今、あの時と同じ気持ちです。ドラマ版のあらすじを見たら私たちの現実そのままじゃないですか。だいたい最初は望月さんの紹介でお会いしたのだから、すべてのきっかけは彼女です。なぜ彼女はこの場に来ないのですか」

    河村氏はこう返すのが精一杯だった。

    「望月さんには何度も同席するよう頼んだんですが、『会社(東京新聞の)の上層部に、もう一切かかわるなと止められている』と」(1/26 週刊文春から)

  19. 私はこちらを信じます        「新聞記者」文春砲】『東京新聞を斬る』
    【ネトフリ新聞記者】プロデューサーが謝罪【望月衣塑子】赤木氏を完全に無視する始末
    ドラマ「新聞記者」の不都合な真実【文春砲】
    【ドラマ『新聞記者』に無許可制作疑惑!当事者の赤木雅子氏『私は許可していない』】おパヨには心が無い!当事者の許可を得ずよくこんなドラマを勝手に作れるな!?赤木さんは旦那さんを亡くしておられるんだぞ!?

    こういうドラマ、左翼の穴だらけの工作が笑える

  20. ご遺族の方が事実と違うと訴えたそうですが「フィクションだから」と一方的に放送しているそうですね。事実を知らず、このドラマを観られた方は全て実際に起きた事の様に誤解をしそうです。
    反日プロパガンダのドラマとしか思えません。

  21. 残念だけど、今の若者はこの作品が嘘っぱちだってことを知っていますよ。
    あと自殺した赤木氏の遺族らをこの作品で傷つけたことも知っていますよ。

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