広瀬すず・松坂桃李・横浜流星・多部未華子・内田也哉子・李相日監督登壇が13日、都内で映画『流浪の月』公開初日舞台あいさつに臨んだ。凪良ゆう氏の小説が原作。10歳の時に誘拐事件の“被害女児”となり、広く世間に名前を知られることになった女性・家内更紗を広瀬が、その事件の“加害者”とされた当時19歳の青年・佐伯文を松坂が演じる。横浜は事件から15年経った現在の更紗の恋人・亮を演じる。撮影現場で誕生日を迎えた。監督とキャストでサプライズの祝福を受けたが、その表情が面白かったと広瀬。「ツボってハマりました」と笑った。
予告映像
https://youtu.be/Xko4M6lYddw
#横浜流星 #広瀬すず #松坂桃李
1件のコメント
誰に何が言いたいんだかわからん大宇宙ランデブーだな