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11件のコメント

  1. 厳しいことを言って申し訳ありませんが、言わせてください。現実にあったら酷くて悲しい映画。なぜか?男からしたら妻に浮気された挙句、赤の他人の子供を育てさせられて、子供が病気になって検査したら「赤の他人」ですって空気の読めない医者に言われて、実の父親を捜して奔走する。
    んーなんだろうなぁ…この牧師さんが何か悪いことしたんですかね?それともキリスト教(私は信者ではない)に喧嘩でも売りたいのか(キリスト教で浮気は×)。
    それとも赤の他人の子供に「それでも私の大切なお父さん」ですって言ってもらって感動系に持っていきたいのか…ちょっと脚本家の二人、小一時間話をしようかレベル。

    現実であったらさぁ…旦那のショックは計り知れないし、子供もショックだよね「私はお母さんが不倫して出来た子供なんだ」って。誰も幸せにならない。唯一幸せだったのはスリリングな不倫を楽しんだ今な亡き妻、もしかしたら墓の下で笑ってるかもしれないホラー感がある(岡田斗司夫風語り)

    ①ホラー寄りの映画なら亡くなった奥さんが影でほくそ笑む、ただし誰もその存在を気づかない。
    ②現実寄りの映画ならただひたすらにある日を境に自分を含めて家族が不幸になり、主人公は宗教にのめり込み、狂信者となっていく
    ③マーベラス映画寄りなら②の後、牧師はヴィラン化するだろうね。
    ④それとも明るめに見えるこの映画は牧師の見た妄想と現実の狭間で見ている映像…つまり今まで幸せだった過去の現実(妻の不倫を知らない)と今の現実(妻の不倫と子供の病気)で精神が崩壊しかかっていて無理やり自分に明るい現実を見せつつ奮い立っている牧師の狂想なのかもしれない…そんなどんでん返しがあるならこの映画は化ける…そしたらまさに見事!でもそんな風にならず無理やりハッピーエンドにするぐらいなら…ちょっと脚本家の本音を聞きたい

  2. 予告だけで泣いちゃう😭いよいよ明日公開ですね❣️部長おめでとうございます㊗️🎊🎉明日観てきますね👏👏👏最高です。

  3. マイ、マミー
    になれますでしょうかっ。
    娘が子宮癌って告知されたと電話で言ってきました。
    生きてさえいてくれたら良いって。
    治療を進めて。
    お金の事も現実問題で。精神的に辛い時がありました。
    今は、治療のお陰で検査はありますが、仕事にも行っているし。
    私も不安ばかりでは人生が止まった感じがして。
    残された人生を生きて行こうと決めました。

    マイ、マミー🤗💞✨

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