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歌手の沢田研二、俳優の菅田将暉がW主演を務める映画『キネマの神様』(16日公開)。同作は、1920年に蒲田撮影所を開所した松竹映画の100周年を記念して製作。『第1回日本ラブストーリー大賞』『第36回新田次郎文学賞』などを受賞している人気小説家・原田氏がつづった原作を、山田洋次監督が“家族”をテーマにした映画作品に仕上げる。
このたび特別映像が公開された。映画初主演を予定していた志村けんさん(享年70)の遺志を継いだキャスト・スタッフたちは、この作品を無事完成させることが、志村さんへの一番の供養になると信じ、コロナ禍を乗り越え、無事にクランクアップを迎えた。あらゆる困難が降りかかった状況下でも前を向き、“キネマの神様”がいることを信じた製作陣らの情熱が伝わる映像になっている。
43件のコメント
これは面白そうだ。必ず見よう。
キネマの神様 どうか母を 祖父、岡田啓の元へ安らかに運んでください。
個人的に志村さんバージョンのも、途中でいいので見たいです。。
予告でも泣きそうになった
もう予告で鳥肌。絶対見に行きたい🥲
だーすーカメレオン俳優でも流石に
フィリップはもう無理だよな…
志村さんバージョンもエンドロールでいいので流してほしい。志村さんこの映画に命かけてたから。
公開8月かぁ。それまでに コロナなくなれ!映画館で観たい。なんか この予告ぽいやつだけで もう涙😢
沢田研二さんとうとう復活されるのですね。待ちどうしいです
若い頃の志村けんさんとジュリーはかなり似ていて コントのやりとりもリズム良く面白かったです。。ジュリーの男気を感じます(涙
初めて映画予告を見て観たいと思った。
沢田研二さんは代役として適任ですね。あと菅田将輝さんと山田洋次監督は初タッグなので公開が楽しみです。
(志村の)けんさんから(沢田の)研さんにバトンタッチ。なんか複雑!!でも、コロナという悪魔が存在しなかったら、志村さんは喜んでいたのに。コロナはけしからん😡😡😡!!
この方々ニダ芸能人 李研二さんだそうで ロメニダだな💀
最初 4月って聞いていただけに 公開が 8月になったのは 残念ですが、これも この コロナ禍においての対策と言われたら 仕方ありませんね、、、、、
お楽しみは 夏まで延期 😥 です。
早く観に行きたいなあ~ 😊
from【 B J 】🌹🔫🕶️
菅田将暉さんって同時に何本の映画撮影してる!?
同じ時期に上映されてる映画に何本も出てるよね…
本当に多忙だなぁ💦
志村さんのバージョンも観たいな😭
キスマに見えた
駄作
Suda Masaki my favourite ❤️
劣化している沢田は汚いおやじ
見たくない。
数年前、ジュリーのコンサートがキャンセルされた時、ジュリーは太っちゃいけないとか、ジュリーはずっとイケメンじゃなきゃいけないって言ってたテリー伊東や西川史子にこの映画を見てもらいたいね。人はいつか歳を取るが歳を取った姿も深みや味があるということ。いつまでも容姿に気を取られてばかりの薄っぺらい貴方達とジュリーは違うのです。ジュリーは、樹木希林さんと同じく年老いて太った自分の姿もスクリーンでは武器なのです。希林さんの入れ歯もリアリティーを出すための武器。醜い姿を見せるのなんか怖くないのです。心が綺麗だからね。本当のスターはね、年老いても太ってても心がスターで観客を楽しませてくれるのです。
「志村けんさんバージョンも見てみたい」という方がいらっしゃいますが、志村さんは撮影前にコロナ感染で出演を辞退されています。(https://ja.wikipedia.org/wiki/キネマの神様)
概要欄にはちゃんと「映画初主演を予定していた」と記されていますが、このナレーションではそう思ってしまうのも仕方ないですね。
志村けんさんの代役にジュリーとは、しびれますね。
志村の代役にジュリーは納得できる
松竹の100周年に本当ピッタリですね
昔の「キネマの天地」とストーリー的に関係あるのかな?
実は菅田将暉さんは若い頃の加藤茶さんに似てるんだけどね。
ジュリーの多くを語らず静かに志村さんの意志を受け継いだ姿勢に泣いた。
この志村さんと沢田研二さんて、本当、仲の良いお友達なんですよね。
志村さんの訃報を聞かれて沢田さん、悲しまれたでしょうね。あれから1年!
この映画、見させて頂きます。
サムネの菅田くんがハンサムすぎる
盟友同士でバトンタッチは痺れる
公開おめでとうございます。
ジュリ一お疲れ様です。
天国の志村さんも見守ってくれたと思います。
ジュリ一のファンで良かった‼️
この映画は必ず見ます。
楽しみです。
キネマの神様、観に行きますよ💕
類い稀な美形からイケメンのおじいさんになりました❣️
GSの頂点に立ち、絶大な人気を誇っていたジュリー❤️それはソロに
なってからも変わりません。ジュリーより一回り下ですが、私が生きてるうちにライブを観に行こうと思ってます。
ジュリーは全てが自然です。人を見抜く才能もおありだから、奥様の裕子さんを初めて追いかけたのですもの…
劇場でみて、グチャグチャに泣いちゃいました。志村さん、沢田さん、菅田さんの3人のご縁がなけれは、あのラストシーンにはならなかったと思いました。志村さんは、確かに銀幕にいたように思えました。
単純に楽しめたと思えた映画は久々だと思いました。しかし、映画評論家のRIRIKOさんも言っていましたが、「沢田さんから志村さんを感じられた」人は自分も含めて多いのではと思います。
加藤茶が若い頃めちゃくちゃ菅田将暉に似てるんだよな。泣 なんか、たまたまが重なったんかな
ほんとにほんとに素敵な映画だった
映画 「キネマの神様」 を観た。映画としてはそれなりの出来とは思う。唯、如何せん、山田監督はもう大分お歳だ。小説の 「キネマの神様」 と云う、タイトルを理解出来ていないようだ。であるから、小説とは程遠い内容のストーリーとなったのだろう。それとも、理解はしているが、敢えて、自分なりの “映画の神様” を描きたかったのだろう。その為に “キネマの神様” と云う、タイトルだけを、使いたかったのだろうか。それ故、原作は小説の 「キネマの神様」 です、とする必要があったのか。
自分なりの “映画の神様” の物語を描きたいのであれば、小説 「キネマの神様」 を原作とする必要は無かったのではないか。 「キネマの神様」 と云うタイトルを、自身の映画にどうしても使いたかったのであれば、他の方法もあったのではないか。
原作者の原田マハさんは、この内容で、よく、原作者としての名前を出したものだ。小説を読んで期待して観に行った者からすれば、此れは詐欺的行為に近い。この映画は、山田洋二のオリジナル作品です。と、謳うべきものだと思う。
で、そのオリジナルなこの映画だが、まァ、やっぱりな、とは思って居たが、映画は余りにも懐古趣味に囚われ過ぎていた。昔を懐かしんで、奇跡を起こしてくれるのが、映画の神様だと、はき違えている。其々の人物の心情的には、まァ理解は出来るし心も熱くはなる。その辺は流石に山田監督。ただ一つ、ラスト・シーンが一寸(!?) あれで良いのか? 映画を観ながら主人公が大往生。ある意味、ハッピーエンドとは思う。其れは解る。
しかし、あの描き方では、嘗ての憧れの美人女優が、主人公をお迎えに来た、死へと誘いに来た、と云う様に見てとれる処が、彼女のせいで、主人公が亡くなってしまった、と感じてしまう。なんか、最後に、彼女の印象が悪くなったように思ってしまうのだ。美人女優と主人公の関係性が、最後、あれで良いのか。甚だ疑問に思うラスト・シーンであった。
ともあれ、私としては、あの小説がとても面白いと思い気に入っている。その内容で小説を映像化したものを観たいと思っている。誰か、本当の意味で、小説の 「キネマの神様」 を原作とした、出来るだけ忠実に映像化した映画を創って貰いたい。
滑り込みセーフ で 昨日「キネマの神様」映画見ることが出来ました! 映画館は、長い年数行っていません
JULIEのファンです。志村けんさんのピンチヒッターの沢田研二さんのダメ親父役プラス菅田将暉さんW主演でどんなストーリーだろう。。。と上手くいくのかななんて! 素晴らしい ストーリーと 俳優さんの豪華で上手い芝居に引き込まれ、少しの笑いと
涙 涙 。こういう流れの再会から物語が始めに戻り才能ある昔の脚本?が評価され、繰広げられるドラマ 。避けられない今のコロナ時代を取り入れて、50年前のセットと時代描写の大変さも このコロナ渦で大変な時間とご苦労で いい映画をありがとうございました。映画館で見る映画は、やはりいいですね!これから 映画を見ます。 終わりに拍手しましたね 映画館の係りの方に
まだ放映していただいて ありがとうと感謝と涙で帰路につきました。素晴らしかった 感動の記憶に残る映画に感謝です!
志村けんさんがやっていた所も観たいな。
タイムスリップしないんかい
その半分撮ってた部分も見せてほしい