被害総額は1億5000万円を超えるとみられています。新型コロナウイルス対策の持続化給付金を不正に受け取ったなどの疑いで札幌ススキノの飲食店経営者ら11人が逮捕されました。
詐欺の疑いで逮捕されたのは、札幌ススキノの飲食店経営者、木下大夢容疑者(30)らあわせて11人です。
木下容疑者ら中心となった3人は2020年夏、知人と共謀して虚偽の申請をさせ、持続化給付金100万円をだまし取った疑いがもたれています。
また飲食店の従業員ら8人も、不正に受給した疑いで逮捕されています。
3人はさらにセミナーなどと称して給付金の不正受給の方法を少なくとも150人以上に教えていて、被害総額は1億5000万円を超えるものとみられています。
警察は暴力団に金が流れていた可能性があるとみて調べています。
4件のコメント
最初からあっちへ流す為の制度なんやから仕方ないやろ…😂
朴さんか…
創価学会に入って、願いが、叶ったり幸せになれる保証も賠償もありません。
私自身数十年活動していましたが、何一つ、夢や願いは、叶いませんでした!
それどころか、祈った人生と真逆の人生を送っています!
ネット上に人生のどん底になった元創価学会員の証言があがっています!
自己破産や離婚、病死、うつ病、交通事故死、ガンなどの病気で苦しんでいるとの
元創価学会員の証言が、ネット上にあがっています!気をつけてください!
司法立法行政は、創価学会に入って活動して不幸になった人に対する一日でも早い救済措置を!
全員死刑でいいよ