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13件のコメント

  1. アルトOEM前のオリジナルボディのキャロルですね。オートザムのブランドも懐かしいです😏

  2. 中々、お洒落なデザインが、
    いいですね。キャンパストップも。

    同じ頃、’’レビュー’’だったかな、
    4D セダンもあったかと。
    軽ではないが。

  3. マツダの販売多チャンネル化の一環として復活したキャロルです。販売店のオートザム店はホンダプリモ店のように町のモーター店のフランチャイズが中心となったため軽自動車のラインナップが必要だったため用意されたモデルです。しかしマツダにはエンジン、プラットフォームを一から開発する資金が無くスズキからアルトのエンジン、プラットフォームを陸送し、マツダの工場で上屋のボディと内装を組み立てるという手法を取りました。軽トラック、軽キャブバンについてはスズキよりOEMでキャリイ、エブリイがオートザム・スクラムの名前で売られる事になり、ポーターキャブは廃止されて三菱からのエンジン供給も終了しました。

  4. 2代目キャロル前期2型(新規格対応エンジン搭載・ニューグレード追加版カタログ)
    ’89年11月に、スズキとOEM提携を結んだ後にCN21S3代目アルトのプラットフォームを流用して、マツダ•オリジナルデザインのお洒落でキュートなボディを被せて発売されてより翌年の’90年3月、軽自動車規格改正によるサイズアップに伴って前後バンパーを延長。
    エンジン排気量も660ccが上限に定められたことから、スズキ製のF5A型→F6A型へと載せ換えられた。
    同時に、キャンバストップに4WDを追加設定した。

  5. マツダの軽自動車がオートザムブランドとなって復活し、89年からキャロルがAA6系型2代目モデルとなって再登場しました。2代目と3代目AC6系型はオートザムのオリジナルで、EGはアルトのOEMとなっており、4代目HB系型以降のモデルからはEGもボディシェルも同型アルトのOEMとなり、オートザムはマツダオートザムとなってリニューアルされ、キャロルは現在も販売中です。

  6. 可愛い車でしたね。ピンク色に乗って女性が居ましたね。アルトのプラットフォームとは思えない位に可愛い車でした

  7. こち亀に登場して中川さん「まん丸ですねこれ」両さん「女向けだからって丸っこくすりゃいいってもんじゃねえ」って言われたり「勝手にしやがれヘイ、ブラザー!」(車軸協力マツダ)に無理矢理登場させ法眼「(呆れた様に)可愛いな~♪」って言わせたりw(その回ラストに親戚筋47アルトがスタント車で登場)微妙なイメージでしたがw「やっターボ」と称してターボモデル出してちょっと気を引かせ92年MCで質感&装備アップさせてかなりいい感じになりその後期型はかなり好きです😊96年FMCで(マツダ経営危機時故)質感ボロボロになってしまいます・・・・😭

  8. 当時のスズキアルトベースの面白い車でした!当時付き合っていた女の子が欲しかったけれど買えませんでした!東京都内ではこの頃ガレージ代が月当たり5万円位でしたから!この頃のKカーとしては高級車でした!

  9. 名前か懐かしすぎてと思ったら、こんなに丸い車とは。車校に事故車が置いてあり、グシャグシャ、どう見ても助かってはいない。だが軽症とのこと。まるい形も剛性があるんだなと思いました。

  10. 可愛いデザインが目を引きましたね・・カラーバリエーションも色鮮やかで・・私の通ってた高校では3人の教師が色違いでは有りますが乗ってましたね・・2人がATで1人がMTでした。

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