【動画内容】
ふれーむあうとのしゃべり場!
今回の聴き手は『一ノ瀬愛実』
そしてしゃべり手は『ムラキ』
プロ作詞家の目線で語る
『プラネタリウム/BUMP OF CHICKEN』の素晴らしさ。
この曲の歌詞は、もはや読みもの!!
フレーズの魔術師・藤原基央氏の真骨頂がここに。
コメント欄の歌詞を観ながらご覧ください!
-------------------------
【外側系参考動画】
企画段階でモチーフ・参考にさせていただいた
動画やチャンネルをご紹介!ぜひご覧ください!
RED Chair
https://youtube.com/c/REDChair_yahoo
岡田斗司夫
https://youtube.com/c/toshiookada0701
THE FIRST TIMES
https://youtube.com/channel/UCmm95wqa5BDKdpiXHUL1W6Q
新R25チャンネル
https://youtube.com/channel/UCYtv1My064sodwuWBDhbQfQ
中田敦彦のYouTube大学
https://youtube.com/c/NKTofficial
-------------------------
【企画・運営】
外側バラエティ集団
ふれーむあうと〈F’ul~aim~Out〉
【お問い合わせ】
Mail…
ful.aim.out@gmail.com
Twitter…
@ful_aim_out
(https://twitter.com/ful_aim_out?s=09)
【音源提供】
zukisuzuki BGM 様
https://zukisuzukibgm.com/
#ふれーむあうと #プラネタリウム #バンプオブチキン
8件のコメント
歌詞はコチラをご参照ください!
チャンネル登録・Goodリアクション
感想コメント・自己流考察コメント等も!
よければぜひお願いします!
プラネタリウム / BUMP OF CHICKEN
四畳半を拡げたくて 閃いてからは速かった
次の日には 出来上がった 手作りプラネタリウム
科学の本に書いてあった 作り方の他にアレンジ
実在しない穴を開けて 恥ずかしい名前付けた
消えそうなくらい 輝いてて
触れようと 手を伸ばしてみた
一番眩しい あの星の名前は
僕しか知らない
天井も壁も無くなって 代わりに宇宙を敷き詰めて
窓は一度も 開けないままで 全てを手に入れた
四畳半の片隅には ここにしか無い星がある
傷付かず 傷付けないままで 君をついに閉じ込めた
近付いた分 遠ざけてて
触れる事は 諦めてた
背伸びしたら 驚く程容易く
触れてしまった
やめとけば良かった
当たり前だけど 本当に届いてしまった
この星は君じゃない 僕の夢
本当に届く訳無い光
でも 消えてくれない光
四畳半の窓を開けて 見上げれば現実が巡る
実在しない星を 探す心が プラネタリウム
消えそうなくらい 輝いてて 消えてくれなくて
泣きそうなくらい 近付いてて 届かなくて
見えなくても 輝いてて
触れようと 君の名前を呼ぶ
一番眩しい あの星の涙は
僕しか知らない
消えそうなくらい 輝いてて
触れようと 手を伸ばしてみた
一番眩しい あの星の名前は
僕しか知らない
いつだって見付けるよ 君の場所は
僕しか知らない
僕しか見えない
【YouTube MV】
https://youtu.be/geKX8_CkHeY
bumpファンとしては共感しかなくてニヤニヤしちゃう
あの星の解釈は人それぞれだけどプラネタリウムはバンプの中で数少ない恋愛ソングだと思ってます✨
BUMPの歌詞解釈またやってほしいです✨
「君」は「自分の追いかけている夢」とも取れる歌詞だと思って聴いてます。
こちらも楽しく観させていただきました!(またまたコメントすみません、僕も高校生の頃に聴きました)
前半のプラネタリウムを作る部分は藤原さんの実体験とインタビューか何かで読んだ気がします。
当時はCメロの「でも消えてくれない光」の部分が、「消えない」「消せない」でもなく消えて「くれない」で、無力感というか自分ではどうしようもできない気持ちが伝わり、衝撃を受けました。
実在しない星を 探す心が プラネタリウムの部分も、実在しない星を探す 心がプラネタリウムという区切りかたじゃないのもポイントですよね。
プラネタリウム大好き こういってよければ とてもかわいい歌 片思いのかわいさがつまってる
プラネタリウム考察ありがとうございます
お二方のもだえる姿が、良いです
改めて、考えるきっかけになりました
自己流解釈(自分の半生)
「あの星、光」は
周りに合わせるため、自分を閉じ込め
この世界で楽に生きるために、隠した本心=魂
閉じ込め、見えなくなり、触れることも諦めていた
そのうち生きるのが苦しくなった
僕はこの世界から消えようとしたけど
あの星は
消えてくれない
見えなくても輝いていた
(僕に見付けてもらうために)
(作者が教えてくれた)
『見えなくても輝いてて
(君に)触れようと(泣きながら)君の名を呼んでいるんだよ』
(僕は、やっと気づいた)
あの星の涙は
僕しか知らない
(もう)いつだって見付けるよ君(魂)の場所は
僕しか知らない
僕しか見えない