Netflix映画『浅草キッド』の配信記念イベントが浅草 東洋館で行われ、大泉洋、柳楽優弥、門脇麦、鈴木保奈美、お笑いコンビ・ナイツ、劇団ひとり監督が登場した。

〜映画の見どころ〜
映画監督・北野武として世界的に高い評価を得ている芸人・ビートたけしが自ら作詞・作曲した楽曲と自叙伝を原作に、彼の下積み時代を描く青春ドラマ。数多くの人気芸人を育てた深見千三郎の下で芸人修業を始め、個性豊かな仲間たちと交流しながら、やがて芸人として頭角を現していく。芸人や作家、俳優などマルチに活動する劇団ひとりが監督・脚本を担当。ひとり監督作『青天の霹靂』などの大泉洋が「幻の浅草芸人」と呼ばれた師匠の深見、『誰も知らない』などの柳楽優弥がビートたけしを演じる。

〜あらすじ〜
昭和40年代の浅草。大学を中退後、たけし(柳楽優弥)は「ストリップとお笑いの殿堂」と言われる浅草フランス座に転がり込み、「幻の浅草芸人」と呼ばれていた深見千三郎(大泉洋)に弟子入りする。東八郎や萩本欽一など、お茶の間を席巻していた大人気芸人を育てた深見の下で、たけしは大成することを目指し笑いの修行に勤しんでいた。しかしテレビが普及するにつれ、演芸場の客入りは減る一方だった。

映画情報:https://www.cinematoday.jp/movie/T0025809

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24件のコメント

  1. 門脇麦ちゃんを見て、素敵と思わなかった作品はひとつもないけど、
    この作品の麦ちゃんは特にキラキラしてて、色っぽくて、可愛かった。
    大泉洋さんもめちゃくちゃかっこよかった。威厳が凄すぎて、ずっと怖かったです。
    ナイツ土屋さんも自然な演技が素晴らしかったです。
    そして主役、柳楽優弥さん、凄すぎて言えること何もないです。憑依されてましたよね。。

  2. 全体的に、大泉洋が喋りすぎ。柳楽優弥のターンでもどんどん大泉喋っちゃう。上手いのは分かるけどさ。
    中田敦彦「Netflix配信ということで、イカゲームよりヒットするかも知れない」
    ・・・それはないよ中田。絶対ない。世界基準で作ってる韓国ドラマ舐めんなって話。
    中田自身が言及してるように「浅草キッド」は極めて日本的でローカルな感性のもとに製作されてる。
    世界の舞台で戦ってどちらが勝つかは一目瞭然だ。
    劇団ひとり「DJ松永ってデリカシーないじゃない。それが町工場の兄ちゃんの役に合うなって思った」
    「浅草キッド」は監督・脚本が劇団ひとりという点以外は名作といってよい。
    なんか知らんがCreepyNutsがしゃしゃり出てんのも減点。こいつらはオードリーの番組で
    挟まってる人特集とかほざいて中国の生死に関わるような事故映像をゲラゲラと笑いものにしてやがった
    胸糞悪いク ズ共だ。劇団ひとり は中国人を笑いモノにしたの全く似てない文法も発音も
    メチャクチャなモノマネを相変わらずやっていて、差別やヘイトを助長する可能性に無頓着な
    芸人とテレビ局に不快だ

  3. この為にネットフリックス入りました!
    最高の作品。もう何回も何回もみてる。

  4. 監督は、すごいと思います(普通:ひとりさんすきですけど)

    鈴木さん、保奈美さんの役は

    かなり、女神。(女性のかみさまだと思う)

    こんな、日本女性は、もういないのだろうな~

    この映画は、おいしい。何回見ても

    味がする。

  5. 劇団ひとりさんが監督さんでしたか!昨晩見たのですが😭冒頭から泣いてしまった映画はこれが初めてです。また今夜見よ!

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