石原裕次郎×渡哲也×松田優作 3大アクションスター夢の競演!
石原プロモーション製作・テレビ映画第2弾『大都会 PART2』
もう二度と見ることの出来ないキャスティング、爆破、カー・チェイス、銃撃戦、今も昔も見る者を釘付けに!
後に「探偵物語」で更なる評価と人気を集めることになる松田優作のアドリブを交えた独特のセリフ回しやアクションはこの作品が原点と言われている。
『大都会 PART2』全52話、松田優作の一挙手一投足に注目せよ!
編集・佐藤秀樹

製作著作:株式会社石原プロモーション

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22件のコメント

  1. 松田優作さんが不祥事での謹慎から完全復活したのが「大都会PART2」で、彼の役はジーパン刑事や中野刑事を超えた破天荒刑事・徳吉功で、アドリブ炸裂の演技が人気でしたが、映画撮影と重なり出番の少ない回や1回だけ欠場した回もありました。

  2. こんな刑事いるわけないんだが優作が演じると何故か面白い。

    パワハラざんまいのデカ、今はこんなことしたらすぐに人権問題だがドラマならではの設定。

    面白い役者だった。

  3. 本放送時(77年4月~78年3月)の裏番組が何と

    萬屋錦之介主演「破れ奉行」(77年4月~12月。中村プロ)

    だったとは!!しかも脚本が石原裕次郎の映画の脚本家の一人である

    池田一朗(隆慶一郎)だったりします…。

  4. パートⅡが終はつてとくが抜けた後、パートⅢでは牧野と虎田の二人でとく一人のキャラをカバーしてゐた。とくは二人分の働きだつた。

  5. 現在で有れば無理でしょうが、

    あの当時、
    多少の事は許される時代。
    鳴り物入りで番組加入した、
    松田優作さん!

    番組では、
    ガン・カーアクションも然ること
    後に繋がる探偵物語のアドリブの
    演技の下地にも成ったのでは、

  6. 時代を超えてガッツのある型破りのデカ。しかもカッコいいけど悪党にはめっぽう強い。今の刑事ドラマではありえないアドリブとアクション。あぶデカも良いけど、キザのないごつい優作の活躍はいつも楽しく見てた。

  7. 大都会part2の42話の最後しかない渡さんと優作さんの漫才シーンが、最後は渡さんが突っ込まれて優作さんの急所を叩かれるシーン最高です😁

    今日子は黒さんの女だし🤣🤣🤣

    優作さん叩かれて悲鳴あげます🤣🤣🤣

  8. 山口プロデューサーが大都会Ⅱの松田優作を「ワンマンヒーロー(1人で主役)のハードボイルドドラマで使ってみたい。」と思って探偵物語が出来た。
    山口プロデューサー! すごい。

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