くりぃむしちゅー有田哲平の【公式】YouTubeチャンネル!
第68回は全日本プロレス【四天王】後編!天龍源一郎を始めとしたレスラーの大量離脱で危機に陥った全日本プロレスだったが、そこで立ち上がったのが三沢光晴!タイガーマスクの覆面を脱ぎ、若手選手とともに“超世代軍”を結成!「打倒鶴田」の構図で盛り上がりを見せる中、ジャンボ鶴田が病気のためセミリタイアとなってしまう…!そこで、川田利明が高校時代の先輩である三沢と袂を分かち、田上明と“聖鬼軍”を結成!三沢光晴、小橋健太(現・建太)、田上明、川田利明の4人は【四天王】と呼ばれるようになり、四天王のとんでもない激闘はプロレスファンから熱狂的な支持を集めることとなった!そんな四天王の名勝負を、有田が熱く熱く語っていく…!
※前編はコチラ▷https://youtu.be/M1xoIeR8_ic
■【チャンネル登録】と【いいねボタン】をよろしくお願い致します!
チャンネル登録後、「登録済み」の横にある「ベルマーク」のアイコンをタップして「すべて」を選択して頂き、ぜひ新着動画のお知らせなどの通知が受け取れるようにしてください♪
■この動画で有田さんがお話した大会・触れた大会
・1997.10.21 全日本プロレス 日本武道館
「’97ジャイアントシリーズ」最終戦
(三沢光晴 vs 小橋健太|プロレス大賞年間最優秀試合賞)
・1998.10.31 全日本プロレス 日本武道館
「’98ジャイアントシリーズ」最終戦
(小橋健太 vs 三沢光晴|小橋が最優秀選手賞&プロレス大賞年間最優秀試合賞)
・1995.1.19 全日本プロレス 大阪府立体育会館
「’95新春ジャイアントシリーズ」第14戦
(川田利明 vs 小橋健太|阪神・淡路大震災の2日後の60分フルタイムドロー)
・1993.8.31 全日本プロレス 豊橋市総合体育館
「’93サマーアクションシリーズⅡ」第10戦
(小橋健太 vs スティーブ・ウイリアムス|バックドロップドライバー)
■チャンネルメンバーシップ登録について
[メンバーになる] ボタンからメンバーシップを登録して頂くと、不定期開催の生配信イベント『有田編集長のプロレス飲み会』をリアルタイムでご視聴頂けたり、アーカイブ公開期間は全編ご視聴頂くことができますので、ご参加希望の方はぜひ♪
☆メンバーシップ申込ページ:https://bit.ly/3jOtiB2
■チャンネル公式SNSアカウント
様々なお知らせや収録の様子などスタッフが投稿して参りますので、ぜひフォローよろしくお願い致します!
☆Twitter:https://twitter.com/aripro_wp
☆Instagram:https://www.instagram.com/arita_ainter
☆Facebook:https://www.facebook.com/aripro.wp
■視聴者のみなさまへ
有田さんが記憶をもとにその場で語っているため、多少、言い間違えたり記憶違いをされていたりすることもあるかもしれませんが、そのあたりも含めて、ぜひ有田さんの熱いプロレストークをお楽しみ頂けたらと思います!(スタッフより)
※この動画は、感染防止対策を行った上で収録しております。
#有田哲平
#プロレス
#オマエ有田だろ
#福田充徳
#全日本プロレス
#ajpw
#四天王
#三沢光晴
#川田利明
#田上明
#小橋健太
OP作詞作曲:MC JAPAN&GREEN BREW STUDIO
OPCG:斎藤良浩
©2022「有田哲平のプロレス噺【オマエ有田だろ!!】」プロジェクト
29件のコメント
ビートルズを引き合いに出すなら越中も無視するのは可哀想だから語ってやってくれ。タモーンズの多聞もな。
高山が解説で三沢×小橋は俺も頑張るお前も頑張れの試合と言ってたけどその通りやと思った。三沢×川田の高校時代からの先輩後輩対決が感情剥き出しで好きやったなあ。
世界タッグリーグ決勝でバーニング応援するつもりで武道館に観戦してましたが田上火山爆発で田上ハンセン組をいつの間にか応援してました
あの頃の三冠戦はマジでどの試合みても興奮できる
全日四天王時代は
ほんと
レスラーも観客も麻痺してたよな
百田オヤジと、まさお女。
確か実況が若林さんと新人の福澤アナウンサーだった。どちらも名実況者で観てるこっちも大興奮したのを憶えてる
鶴田のオー!とハンセンのウィー!大体どこで出るか分かって一緒に叫んでたなぁー
テレビ埼玉で放送してたはず。
小橋がどんどん強くなるのが楽しみでした。
逃げずに受けきるのが美しかった
馬、馬場が泣いているー!
馬場を泣かせた小橋と三沢ー!
の実況の場面が強く印象に残ってる
好感しかない解説でした。
ただ四天王プロレスを観てしまうと、私の様に今のプロレスが物足りなくなってしまう可能性があるので注意が必要かもしれません。今のプリキュアと初代のプリキュア位違います。(伝われ)
四天王プロレス時代は
これ川田死んじゃうだろ
ヤバいってこれやりすぎだろって思いながらも
興奮して観てたんだよなあ
川田がプロレスから退いたと知った時は正直ホッとした
鶴田カブキ組が世界タッグ獲ってるとか、シレッと入れる情報が渋くてガチ感あります
有田さんがそんなに全日にも精通してるとは
田上さんも最初は超世代軍で合宿参加してたんですよね
四天王対決はどれをとっても面白いと力説する有田さんに感激です、激しく同意です!
それぞれの組み合わせに魅力があるんですよね
田上が三沢からピン取ったことも2度ほどありますし
田上小橋も30分引き分けが3回続いた後の断崖初披露でしたし…
タッグを組んで以降のチャンピオンカーニバルでの川田田上も容赦なしで激しかった
小川橋本の裏で後楽園でやった川田小橋のフルタイムも凄まじかったです
四人のタッグ対決も言わずもがなですね
あの頃に有田さんが武道館に通っていたなんて…
毎回同じ空間にいたんですね~感慨深い
武道館には数えきれないくらい通ったが三沢川田の世界タッグ初防衛戦の鶴田田上戦は一生忘れらんないな 三沢が捕まり傷めていた肩を集中攻撃されてやっとの思いで川田にタッチ 川田ロンリーバトルも肩にテーピングした三沢が反撃 汗であっという間にテーピング剥がれるがお構いなしに鬼の形相で猛反撃 最後は三沢が鶴田からフェイスロックでギブアップを奪った瞬間の興奮は人生で一番の興奮だったしあれを超えるものはもう経験できない
何の試合か忘れたが川田が三沢をパワーボムに行こうとした時に「三沢相手にそれはヤバい!足で首くくってひっくり返されるだろ」と言った直後に川田がその回転すら止めてそのまま落として決めた試合
あれが実は初めて日曜日の深夜の全日本を見た試合でそれから全日本の歴史も必死に調べたらきっかけになったんだよな
この四天王プロレスのおかげで00年代のアメリカのインディーがあれに荒れたからなあ
もちろん誉め言葉的な意味なんだけど
新日本の三銃士は華があったが、全日本四天王は死闘と言われる凄い試合ばかりで本当に命の心配をしたな。
新日本と全日本は猪木さんから試合の質は新日本が一番だったが、四天王プロレスにより全日本を試合内容においてトップになった時代。
今のプロレスも楽しんではいるが、四天王プロレスを学生時代、武道館で生で見られたのは幸せだった。
もうあの震える死闘を見ることはないだろう。
四天王時代に秋山に三冠取って欲しかった。
熱かったですよねー!いつも鳥肌ものでした!有田さんのプロレス愛と素晴らしい解説ありがとうございました♪
俺も有田さんと同じ意見。
一番興奮したのは鶴龍対決だったが、「プロレスの試合」という概念で考えたら、最高傑作は四天王〜ノアの三沢小橋だと思う。
更に凄いのは、地方でもエゲツない試合をし続けた事。三沢さん達の「(プロレスを、全日を)舐められてたまるか!」という想いが詰まっていた。
福田さんは「試合終わって清々しいイメージ」と仰っていたが、実際の試合はエグ過ぎた。
俺的には、観戦し終わってビールで乾杯、というより、日本酒でしんみり、という感じ。
「何でここまで頑張れるのだろう?それに比べて俺は😢」
って感傷的になってしまったのが懐かしい思い出。
やっと四天王取り上げて下さり、ありがとうございました🥹。
毎月後楽園やら武道館観に行ってたなぁ。
田上の断崖式のどわ落としが印象に
残ってる。
あの頃の月曜日はいつも寝不足だったのを思い出した
タッグ戦でも闘志メラメラの三沢が強烈エルボーをいきなり鶴田に食らわせたり、目を話せなかった!
入場テーマ曲がかかって第二小節から大三沢コールが湧き起こるのがめちゃテンション上がる。最初は曲に合わせてるけど客のテンション高くてコールが曲より早くなりがち。
四天王誕生のきっかけはジャンボの長期欠場。鶴田という高い壁が突然いなくなり、超世代軍は遂に5冠を独占し頂点へ。三沢に3冠を先に越され、鶴田という戦う相手を失い、マッチメイクのマンネリ化に危機感を感じた川田が行動を起こしたのが四天王時代誕生への流れ。そんな四天王誕生前夜、最後の超世代対決となった1993年3月チャンピオンカーニバル公式戦での三沢vs川田は隠れた名勝負
四天王プロレスリアルタイムで見てました。一番印象に残ってるのが田上さんがチャンピオンカーニバル優勝したときにダイナミックボムやエプロンサイドからの喉輪落としに大興奮したのを覚えてます。田上火山大噴火でしたね‼️
四天王時代入りかけの91~93年の全日本が好きだった
川田対田上
三沢川田対ゴディウイリアムス
鶴田田上対三沢小橋
川田対ハンセン
三沢対川田
小橋対ウイリアムス
四天王以降の技の掛け合い受け合い垂直落下頼りになる寸前の究極のピュアなプロレスだと思ってる
有田と週刊プロレスとからずっと四天王を待ち続けてました。フューチャーしてくださってありがとうございます。
四天王は中高生だった自分にとって青春そのものでした。会場での観戦はもちろん、ジャストミートの実況と感無量で何も言えなくなった馬場さんの姿も忘れる事が出来ません。
まだ学生だったので、ビデオに録画してみてたの思い出しました。福澤アナの解説もめちゃくちゃ素晴らしかったなと!!
馬場さんが
「こんなに凄い試合自分には出来ないから解説出来ませんよ」
と涙流して感動するくらい尊い時代でしたね
あの頃の全日本をリアルタイムで会場で観戦出来て本当に幸せでした