Share.

41件のコメント

  1. 子供のときに一家崩壊しました。
    子供の私は、
    24時間たたかうつもりで、
    貧乏や、貧乏いじめに立ち向かってきました。
    リゲインのCMは、中高生の時にガンガン流れていました。
    その後は猛勉強して、進学理由に、
    逃げるように東京に出ました。
    現実はハードモード!
    就職氷河期も結婚も離婚も、
    ひとりぼっちの子育ても、
    極貧も、
    経験することとなり。
    「話が違うじゃないか!」
    「イエスカノーか!!」
    を心の中に、24時間闘ってきました。
    しかし今はもう心身が弱ってしまい。
    この動画を見ていて、
    何故かギラギラしていた、
    若い自分の懐かしい感情とか、
    希望に燃えていた気持ちとか、
    貧乏な子供だけど、テレビを見て、
    東京に憧れたり、
    華やかなバブルへ憧れていたのを思い出し。
    懐かしかったりほろ苦かったり涙が出ています。
    薬局でリゲイン買って、
    勇気の印をもらって、
    自分のペースで
    もう一踏ん張りします💪

  2. 現在22歳。春から社会人。他人には強いないけど、自分自身にこの歌を歌って頑張ります。

  3. 北京→モスクワ→パリ→ニューヨーク、世界一周してない?カイロ→ロンドン→イスタンブール、三角跳び??

    有給休暇に希望をのせて…今のご時世無理!日本が元気だった頃を象徴している気がします。ロスジェネ世代から見たら羨ましい。

  4. まあ~ぶっちゃけ財務省と経済産業省が負の20年を生ませた張本人だよ!
    バブル当時何が起きたかといえば為替によるプラザ合意そのあと消費税が3%で始まり
    土地代が高いとダメだからって規制しはじめて~
    話が脱線するけど阪神タイガースが優勝すれば景気が回復するはずだったのをヤクルトが邪魔したから景気悪化を作ったんよ!

  5. 懐かしいこの頃もかっこいいと思ったけど今も素敵な俳優さんですよね。アップありがとうございます

  6. いやこれは懐かしいリゲインのCM曲の勇気のしるしじゃあないですがありがとうございます。時任三郎の牛若丸三郎太ですね。あとこの映像は夜のヒットスタジオの時じゃあないですかね自分はたぶん見てました。

  7. 牛若丸に扮した時任さん?!この曲時任さんが歌ってらしたんですね。
    当然のことだけど1ミリも笑うことなく、さすがプロ。なんかもうかっこいい

  8. 有給休暇とか年収UPとか意味も解らずに大声で歌っていた小学生の頃。今になっちゃ、痛いほど解る。意味も解らず歌っていた島津ゆたかのホテルみたいに。

  9. 激レア貴重な牛若丸三郎太のショットながら…
    高笑いまでオール本人だったらサイコーだったよねぇ(苦笑)

  10. この時代はジャパンマネー最強だったもんなぁ、東京の土地でアメリカ全土が買えちゃうんだぜ、消費税と言う概念がなく働いたら働いただけその対価が貰えた良い時代だったよなぁ、だからこそアメリカが潰しに来たんだが。

  11. 時任さん、どこをみて歌ってるんだろうか?って思う。

    いつも気になって毎日、何度もみてしまう。

  12. これをネタじゃなく本当にやった結果の今がある。
    ジャパニーズビジネスマンというポンコツよ。

  13. このCM好きだったなあ。時任三郎長身でかっこいいし。でも今時「24時間戦えますか」なんて言ったら若い社員からクレームが来るだろうね。

  14. 今日、今ここで100万使っても明日には200万が入ってくると…なんの根拠も保証もなく金を使って事実…ではないがやっぱりお金がそれなり入ってきたとかこないとか…
    そんな風に世の中が活発に回っていた時代。疲れ知らずな訳だ。
    良き時代。

  15. この曲と製品にはお世話になったな‼️ 昔の上司がこれ飲ませて無茶苦茶な仕事ばかりやらされてたからなぁ❗️

  16. この歌が流行ったころ、某メーカーの子会社営業マンでした。上司からから「リゲイン歌え」で、元気いっぱい汗かいてカラオケを歌っていました。あの頃の仕事と仕事仲間が一番楽しかった。満ちれば欠けるけど、月はまた満ちてくるので日本経済もまた満ちてくることを期待します。

Leave A Reply