太平洋戦争を題材にした戦争ドラマ。真珠湾攻撃からミッドウェイ海戦に至るまでを、日米の軍人たちを通して描く。監督は『インデペンデンス・デイ』シリーズなどのローランド・エメリッヒ。『トランスポーター イグニション』などのエド・スクライン、『死霊館』シリーズなどのパトリック・ウィルソン、『ゾンビランド』シリーズなどのウディ・ハレルソン、『僕のワンダフル』シリーズなどのデニス・クエイドに加え、日本からは豊川悦司、浅野忠信、國村隼らが出演する。

映画情報:https://www.cinematoday.jp/movie/T0024724
公式サイト:https://midway-movie.jp/
Midway (C) 2019 Midway Island Productions, LLC All Rights Reserved.

Share.

14件のコメント

  1. 父親たちの星条旗と硫黄島からの手紙を同じ観点から一つにまとめた感じか
    こういう中立的な思想の人は珍しい、軍人へのリスペクトを感じる

  2. 当時の米軍はほとんど白人だったから「日米」という構図の他に「白人対有色人種」という構図も浮かび上がる。
    それだけに気を遣ったのかもしれない。

    また今という時期の問題もある気がしている。つまり「対中国」への姿勢が変わったという要素。

  3. チャイナマネーで出来た映画、見るだけ時間と金の無駄。そんな時間と金があるなら、靖国神社に参拝してお賽銭をあげてきましょう。その方がずっと後味がいい一日が待ってます。

  4. アメリカ軍のパイロットしか出てこないのはなんでなん 飛龍の友永雷撃隊出てこえへんやん

  5. ★ミッドウェイ鑑賞しました、戦争映画ですが、場面場面で 人々の心情を優しいタッチで描いています
    戦闘場面は、激しいので心が痛みますが、なぜか、登場人物の描写が心に響くものがあり
    涙がこみ上げそうになりました。
    日本人俳優もうまく配役してあるので、画面に見入りました。
    ★特に五十六役の豊川悦司さんのクールですが含みのある、内面の苦しさなど、
    重厚感のある映画の後押しとなっている配役で、監督さんの目が高いなと感じました
    重複してもう一度見たいと思いました。ロングラン希望します!

  6. 突然中国人がたくさん出て来てその中のひとりが英語をしゃべるのだ!素晴らしい。さすがハリウッド。

Leave A Reply