2020シーズン最初の阪神ファンによる東京音頭はこちら⇩

令和になって初めての阪神ファンによる東京音頭はこちら↓

氷川きよしさんとカープファンのコラボによる東京音頭はこちら⇩

演歌歌手の氷川きよしが8月8日、東京・新宿区の明治神宮野球場(神宮球場)で行われた「東京ヤクルトスワローズ×阪神タイガース戦」で始球式を務めた。

東京ヤクルト公式戦での始球式登板は4年連続4度目で、「今年も始球式の機会をいただけて大変うれしいです。昨年は、ノーバウンドでキャッチャーまで届きましたので、今回も大丈夫だと思います。ヤクルトスワローズの皆さんにエールを送り、神宮球場にお越しのお客さまに喜んでいただけるよう頑張ります」と大張り切り。
その後、7回表終了時、再びグラウンドに姿を見せた氷川は、スタンドに向かって応援歌として「東京音頭」を熱唱し、試合を盛り上げた。

Share.

27件のコメント

  1. これもいずれメスが入ると思うから、(コロナで今は無理だが)禁止されるまではやった方がいいと思う笑

    普通にJリーグとか他の国の価値観で言ったら、無観客試合かスタジアム退場レベルのことが文化という名目で残ってるだけなんで。

  2. 氷川きよしがいる中でくたばれ読売を平常運転で行う阪神ファンさすがやわw

  3. 東京音頭か〜
    俺は巨人ファンだけど、東京出身者でもあるから東京音頭は球団の垣根を超えた全東京出身者の応援歌だと思ってるから、普通に歌っちゃうんだよなぁ

Leave A Reply