1971年「仮面ライダー」第1話のオープニングを基に、今回『シン・仮面ライダー』版として撮影・制作いたしました。
「レッツゴー!! ライダーキック」歌唱:池松壮亮

御期待ください。

『シン・仮面ライダー』 2023年3月公開
原作 石ノ森 章太郎
脚本・監督 庵野 秀明
出演 池松壮亮 浜辺美波

映画公式サイト:https://shin-kamen-rider.jp
映画公式ツイッター:https://twitter.com/Shin_KR

©石森プロ・東映/2023「シン・仮面ライダー」製作委員会

#シン仮面ライダー #石ノ森章太郎 #庵野秀明 #KanemRider50th #仮面ライダー生誕50周年記念

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37件のコメント

  1. 原点回帰! そしてこれが頂点!
    イントロ聴いただけで胸が躍る。
    第一作が一番良かった、などと安易な言葉は言いたくないが、あえて言いたい、原点が最高だ!

  2. 公開が楽しみ❤
    でも、バイクのアクセルは右手なので、左手捻っても何も起きない。
    そうなミスしちゃダメだよー。

  3. 次は庵野監督に実写「シン・デビルマン」作ってもらいたい。
    那須「デビルマン」が記憶から消え去るぐらいのガチなデビルマンを。

  4. 聞き憶えのない声…あら?公式なのに?誰かの“歌ってみた”かな? トンでもない、まさかのご本人登場やったわ~ 藤岡さんオマージュなんやね✨

  5. やはりこれこそ仮面ライダー!
    イケメン俳優の登竜門やらそんなものはいらない。男臭く、力強い。それこそ改造人間、仮面ライダー

  6. 1号ライダーから、ストロンガーまでは、あまりアレンジしないで欲しい。op曲、子門真人さんの様な歌手はみつからなかったのかな?

  7. ナショナルキッドの動画が暫く観てないうちに削除されていますが当時地方に居た者は全話数観てないので又アップして頂けると助かります。宜しくお願い致します!!

  8. 庵野さんはやはり天才であり究極のオタクです。シン・ウルトラマンにしてもこのシン・仮面ライダーにしても、進化(神化)しているにも関わらず、オリジナルのエッセンスを全く失っていません。子供の頃、まだ家庭用ビデオ等は無かったので、ウルトラマンにせよ、仮面ライダーにせよ、観たいときはテレビの前に居ないと観ることが出来なかった時代で、その時刻が迫るとワクワクしましたが、シン・ウルトラマンはそのワクワク感がちゃんと映像から伺えました。この感覚は当時を体験している者にしか判らない感覚ですが、庵野さんはこの目に見えない肌感覚に訴えてくる空気感を映画に落とし込んでいました。正に天才です…。シン・仮面ライダーも期待しかありません。楽しみです。ワクワクして待ちたいですね。

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