くりぃむしちゅー有田哲平が、ついに【公式】YouTubeチャンネルを開設!!
第39回は【アントニオ猪木のライバルBEST3】前編!有田が考える猪木のライバル1人目は『ジャイアント馬場』!ともに力道山の弟子であり、同日デビューの2人。その後、日本プロレスから独立し、猪木が新日本プロレスを、馬場が全日本プロレスを旗揚げ。対照的な2人の宿命のライバル関係を、有田が熱く語る!そして、有田が考える猪木のライバル2人目は超意外な相手…!有田が「“最大のライバル”と言っても過言ではない」と語る相手とは!?
※後編はコチラ▷https://youtu.be/wsGwAzaiSUQ

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■この動画で有田さんがお話した大会・触れた大会
・1972.3.6 新日本プロレス 大田区体育館
「新日本プロレス旗揚げ戦」(アントニオ猪木 vs カール・ゴッチ)
・1974.3.19 新日本プロレス 蔵前国技館
「創立2周年記念ビッグ・ファイト・シリーズ」(アントニオ猪木 vs ストロング小林|昭和の巌流島)
・1976.2.6 新日本プロレス 日本武道館
「新春黄金シリーズ&格闘技世界一決定戦」(アントニオ猪木 vs ウイリエム・ルスカ)
・1976.6.26 新日本プロレス 日本武道館
「格闘技世界一決定戦」(アントニオ猪木 vs モハメド・アリ)
・1979.8.26 東京スポーツ 日本武道館
「プロレス夢のオールスター戦」(ジャイアント馬場&アントニオ猪木 vs ブッチャー&シン)
・1983.6.2 新日本プロレス 蔵前国技館
「第1回 IWGP決勝リーグ戦」優勝決定戦(アントニオ猪木 vs ハルク・ホーガン|猪木舌出し失神事件)
・1995.4.28&29 新日本プロレス 北朝鮮/メーデー・スタジアム
「平和のための平壌国際体育・文化祝典」(アントニオ猪木 vs リック・フレアー)
・1990.12.3 新日本プロレス イラク/サダム・アリーナ
「スポーツと平和の祭典」

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■視聴者のみなさまへ
有田さんが記憶をもとにその場で語っているため、多少、言い間違えたり記憶違いをされていたりすることもあるかもしれませんが、そのあたりも含めて、ぜひ有田さんの熱いプロレストークをお楽しみ頂けたらと思います!(スタッフより)

※この動画は、感染防止対策を行った上で収録しております。

#有田哲平
#プロレス
#オマエ有田だろ
#福田充徳
#新日本プロレス
#njpw
#昭和プロレス
#アントニオ猪木
#ジャイアント馬場

OP作詞作曲:MC JAPAN&GREEN BREW STUDIO
OPCG:斎藤良浩

©2022「有田哲平のプロレス噺【オマエ有田だろ!!】」プロジェクト

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40件のコメント

  1. いわゆる内輪で盛り上がってちゃダメだぞっていう意識が根底にあるんでしょうね
    一般層にいかに訴求するかを常に考える根っからのエンターテイナーだと思います
    いろんな人を巻き込んで業界を動かすうねりを持った人はそういないです

  2. 猪木が世間と戦い続けていたのはその通りだと思うが、「猪木対世間」の関係性はライバルとは違う。

  3. アントニオ猪木の三大ライバル。
    ①ジャイアント馬場、②世間…と くれば③は「借金」と予想。
    どーですか、お客さん!

  4. ジャイアント馬場と世間は有田さんと一緒だった。
    3番目は俺はビンスマクマホンJr.。
    有田さんはどうだろう?
    総合格闘技かな。

  5. 続くのかよ!プロレス内のライバルならアンドレは外せないと思ったけど、こういう流れになるとプロレス外のスーパースターとして長嶋さんあたりになっちゃうかな?少し視点を変えると太陽にほえろとか金八先生とかw
    ライバルとはちょっと違うけど闘ったという意味では怪我や病気とか。世間というのがありなら己自身との闘いみたいなね

  6. 馬場と猪木。やっぱりこうなるよな。
    ただ、馬場からすれば、猪木がいようがいまいが、プロレス界での地位と名声は得られただろう。しかし、猪木からすれば、馬場という存在があったらかこそ、追いつけ追い越せとシャカリキになり、プロレス界での地位と名声を得られたのである。プロレスラー猪木の原動力は間違いなく馬場の存在月あったからそこ。

    あくまで私見です。

  7. いつも楽しく拝見してます!

    闘魂三銃士世代なのですが

    橋本対小川の第2戦

    試合後半、橋本選手が天井カメラに映ったときの!

    なにか言葉を発してますが

    あの言葉はなんだったのでしょうか?

    僕の見解は ダメだぁ と言ってるような気がするんですけど

    詳しい情報などがあれば

    お聞きしたいです。

  8. こういうのを聞くと、猪木の志を本当の意味で継いでたのって桜庭だったのかなぁって思わされるよなぁ

  9. ハルクホーガンの後に、坂口が、人間不信の書き置きを残し、失踪!ある意味これも、リアリティー

  10. 当時、プロレスはプロレスで良かったけど、
    新日の選手が異種格闘技戦をしないのに不満でした。
    やっぱ猪木さんを知ってると、そこが物足りなかったし。
    橋本対小川戦とか、永田のPRIDEとか、あの辺を観て、
    「あぁ、新日っていうのは、もうストロングスタイルじゃないんだな」
    って実感をしました、個人的にですけどね。
    それと、当時の新日のフロントと選手が、
    猪木さんの言葉を履き違えたなって思う部分もあったりして、
    俗に言う「暗黒期」から本当に観なくなりました。
    で。昔の猪木さん全盛期とか長州と藤波の抗争とか知ってると、
    今の新日の、WWEの劣化模倣のショープロレスは興味なくて、
    昔のプロレスを観てたりしてます。
    CMで「ストロングスタイルが帰ってきた!!」って言ってたけど、
    当時を知ってる側からすると「おいおい…」みたいな

  11. よくWWEの選手でも「Back to Inoki Era~猪木の時代のプロレスに戻せ」みたいな事を言いますよね。それだけアントニオ猪木と言う選手は偉大です。

  12. 「世間」って出た時「プッ🤣w」ってなったけど、聞いて行くとおお〜成る程!となる!
    凄えぜ!流石だぜ!!有田!!!

  13. まず、世間見たから格闘技とプロレスは一緒。 でも、プロレスと格闘技は全くの別世界。根本的に比べる意味がないってだけの話。 その時代に求められ金を生んだだけの話だ。

  14. 全日=優しい力持ち
    新日=何考えてるか分からないチンピラのイメージ
    見てる分には面白いのが新日って感じやったなー子供の頃

  15. 私は茶番でインチキでも楽しく安心して見られる試合が好きだなぁ・・
    あんまり過激で血ぃダラダラ出したりするのは苦手だ

  16. 今まさにこの動画を多くの方に見て頂きたいですね。
    大好きな猪木さんのご冥福をお祈りします。

  17. いつも思うけど、お笑いに例える必要ある?
    余計わかりにくいんだけど

  18. 新日ファン、猪木ファンってすごい解釈するんだね結局、猪木は目立ちたいだけなんだよその猪木の本質を知った前田やタイガーががっかりして出て行ったんだ

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