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17件のコメント

  1. 確かに見る機会なくなりましたね。
    平成のある絶頂期が最高な要因だったんでしょう。

  2. 平井堅はノンフィクションの歌詞で、鬱の描写を「惰性で見てたテレビ消すみたいに」って表してるのがほんと天才だと思った

  3. 「世界で一番君が好き?」と「メモリーズ」が入ってるアルバム『LIFE is…』が好きでした。『THE CHANGING SAME』の「アオイトリ」も好きだったなぁ~。

  4. やっぱ楽園が最高だったけど。
    ライブやコンサートで若いアイドルの娘の話ばかり
    延々と話ってファンがマジギレしてたなあ。
    段々と変な語尾で歌うもんだから今は聴いてない。キモい。

  5. 以前、平井堅のラジオをよく聞いていたのですが、放送の最後の方は周囲に噛み付く様な絡みが多くなって、なんか辛くなって聞くのを辞めた。

  6. 表向きは「even if」や「Life is…」など、声質に最も合うメロディアスな楽曲への興味が薄れたのか、才能が枯渇したのか…ってとこだけど、もう一つの可能性としては、かつての恋人の弾けっぷりに何か思うところがあるのかも。。。

  7. 自分は1995を知ってから何度もリピしてましたが平井さんのファン層の年齢に合ってなさそうなMVの曲だと思いました…

  8. 楽園とMissionaryは何度も聴いてしまう
    好みだとは思うけど、わたしはこういう声好きだし、意外とノリノリで面白い人だというイメージ

  9. 最近の平井堅の曲のほうが好きだ〜〜。MVも尖ってて面白いし、音楽も一度聞いたら忘れないようなインパクトがある。
    バラード歌ってた頃もそれはそれで声質を活かしてて良かったけど、最近の曲ではそれだけでは終わらないような底深さがあって面白い。
    令和でやるならやっぱ人より尖って目立ってなんぼだと思うからこれからも好き勝手な曲作り続けてほしい〜〜

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